龍宮「刹那!ついに私が横表紙になったぞ!これは赤松さんの中で私の点数が相当高いということだな?」

刹那「ば、ばかな!極少数の龍宮ファンが脅迫でもしたんじゃないか??みんな過激派だから・・・・」

龍宮「・・・。私のファンは穏やかだろう?赤松さんもその誠意に答えようとしたのではなかろうか!!」

刹那「ぶんぶん!龍宮が好きだなんて悪魔崇拝みたいなもんだろ?そりゃもう恐ろしい輩ばかりでは?」

龍宮「・・・。どちらかといえば私は悪魔ではなく神様じゃないか?なにせ龍宮神社の巫女だし!」

刹那「龍宮が巫女とか・・・相当人材足りてないんだな〜龍宮神社も。なんなら私がやってあげようか??龍宮よりは巫女に見える自信あるぞ!」

龍宮「・・・。だったらやってみるか?」

刹那「え、え・・・?(本気にした?!)」
 

 

次の日

刹那「な、なあ龍宮〜」
龍宮
「なんだぁ?刹那〜」
刹那
「この袴少し大きくないか?」
龍宮
「なんだとぉ?それはこの神社で一番小さいサイズだがなあ〜。それでだめなら七五三用の着物でも着てやるしかないなぁ?」
刹那
「ぜ、ぜんぜん大丈夫だな!私にぴったりだ!むしろもっと大きな袴でも良いかもー?」
龍宮
「ははっはっはー。それ以上にするとズルッといってしまうぞ?もう少し大きくなってからにするんだな〜。まあ、これから大きくなるかどうかは知らんが・・・!」
刹那
「こ、この!(いつか龍宮よりでっかくなって見返してやるっ!・・・いつか・・・・いつ・・・か・・・・・)」


魔法先生ネギま!から一番好きなコンビを。ソロでは本屋が一番なんですけど、コンビだったらこの二人がすきー。てか最近龍宮さんのポイントかなーり高いので、いつかソロでもう一度描いてみたいな!(格闘大会負けちゃって残念!)

僕の中では龍宮&刹那はこーゆーやりとりをしてるのでは?!と思ったんですけど、おそらく普通の人はこういう会話する二人を想像できないのでしょうねwまあ、ネタだと思って見逃してやってください^^

色塗りは過酷でした。途中でファイルぶっ飛ぶし・・・。ぶっ飛ぶ前に3時間やって、その後やり直しに7時間ぐらいかかったかな?合計10時間。しんどかったー。たっつーの髪の毛は相当成功したものと思われます。その分刹那はあまり髪の毛に影入ってないですけど・・・入れるとおかしくなったのでそのまま投下。まあ綺麗にできたと思うので、おおーと思ってもらえたら最高です^^これでたっつーさんの人気あがったら良いな!ww

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