もどる

2003年8月の雑記 2003年9月の雑記 2003年10月の雑記 2003年11月の雑記 2003年12月の雑記 2004年1月の雑記

2004年2月の雑記 2004年3月の雑記 2004年4月の雑記 2004年5月の雑記 2004年6月の雑記 2004年7月の雑記

2004年8月の雑記

 

 

 

 

 

9/29(水)

★「プラネテス」第11話「バウンダリー・ライン」 前回の予告でギャグ話っぽかったので見る気あんまり無かったんだけど意外とイイ話系でした。しかし、技術者の声優のチョイスとかいかにもダメっぽい感じの声選ぶのはなんだかなぁ・・・。あとハチマキが管制課のクレアと付き合っていたって正直ありえない。ハチはそういう脇見をしないんじゃなくて「出来ない」タイプの人間だぞ。あと、あんま女にも興味ないと思うし。それと最後ややBADな方向で話がまとめられたが原作は総じて希望の有る話でまとめているのでここでも違和感が。今回の予告でも言えることだけど予告が下手。いいシーンをもっと引っ張ってこないとダメだよ。

★うちのPC、フォトショップで絵描きながらCDを聞こうとすると場合によってはリソース不足でCDが聞けない。少なくともそれにプラスしてネット見ると途端に止まるのは確実。992MBもメモリ積んでるのに何だそれと言いたくなる。

 

 

9/27(月)

★レヴォのオフセットは間に合わないので結局コピーで。アニみての最大の功績はタイアップ企画で漫画版を長沢智に描かせた事だと思う。

★ちなみにまだ「青い傘」は見てません・・・。青田先生の台詞とか凄い好きなんですよねー。ああいかん、読み返してまた泣けてきた。

 

 

9/26(日)

 
★「マリア様がみてる〜春〜」もいよいよ今日で最終回。西岡がマリみてを読み始めたのが去年の10月ぐらい、あっという間の1年でした。たぶん読んだら面白いだろうとは初めから思っていましたがハマるのが怖いので避けていたのをアニメ化の報を機に読み始め、アニメ1期、2期と見てきました。たぶん3期は無い、と西岡は思ってます。色々な理由からコレが本当にアニメとしての最終回だと覚悟しています。アニメ化というのは一見華やかに見えますがそれ以前から親しんできた者にとって言わば最初で最期の祭のような物。やってしまったが最期それ以上盛り上がる事は今後決して無い、最終兵器。祭が終わった後の日常に金魚を買い求める人などさして居ない様にそれまでの賑わいが嘘のように静かになっていく。一番怖いのは自分の気持ちが冷める事。燃料がなくなった後に熱量を保つのは強い意志のみ。心弱き者は己の心に耐え切れず好きだった気持ちさえ忘却の彼方へ押し遣ってしまう。案外、最近の若い人達が移り気に見えるのは傷付き易い人の防衛本能なのかもしれない。いつか忘れるかもしれないからここで言っておこう「マリア様がみている」が好きです、と。

★「マリア様がみてる〜春〜」第13話「パラソルをさして」 アバンタイトル無しでOP。祥子のお祖母さまとその手を握る人物のシーンが挿入されているのは良し。瞳子との対決、かなり不足。祐巳らしからぬ下調べや強引さで瞳子を困惑させる感じが足りないなぁ。でもこの一連のシーン瞳子が凄く面白くて可愛い、アニメの良い所はこういうところだよね。何となく声と動きが付いただけで楽しくなる。でも腕ぐらい組んで欲しいぞ。次の山百合会で手伝う瞳子のシーンも祐巳のしつこさが出てない。瞳子の席替えの案をあっさり却下する令ちゃん、こういう余裕の有るときの令はユーモアが有って良い。呼び出される祐巳、桂さんの代わりに真美さんが出現。蓉子さまは微妙に髪の毛長くなったかな?鞄を渡す由乃、変に気が利くのがじわっと来る。柏木・蓉子・祐巳の面白会話は全部カット、うーんこの緩急がマリみての魅力の一つなのになぁ。清子小母さまあまりカラリとしてない、本当はもっと天真爛漫な人なのにしっとりとした美人になっちゃってる。祥子の部屋妙に明るいなぁ、もっと暗くていいと思うのだが。ベットに臥せってる祥子は抜け殻感が有って上手い。祥子の告白、弓子さんがらみは違うなぁ何か。もっと興奮気味にまくし立てて奇跡を強調しないと。「あなたが好きなの」台詞と共にバックに咲くピンクの薔薇、ちょっと笑いそうに。番組違ってないか。スタッフロールその後祐巳の「私も、お姉さまのこと大好きです」終了。
やはり全体的に尺が短過ぎる。こうなると「長き夜の」を抜いててでも一話分回すべきだったかな。正直、泣けなかったんですよ。アニメ版が原作に比べてレイニー・パラソルだけは遥か遠く敵わないだろうとは予測してはいたけど泣けないってのは相当痛い。アニメだけ見てる人達はどうだったのかな?DVDで高くなっても構わんからシーン追加してくれないかなぁ・・・。

 

 

9/21(火)


★「真っ白な気持ちで」 う〜ん、背景がイマイチ。やはり直線ツールで引いても何の面白味も無いなぁ・・・。このシリーズあと少しで終わりますが残ったキャラの内二人がなかなか苦戦しています。当初苦労が予想されたのは蓉子・江利子・瞳子の三人だったのですが描いてみると意外とすんなりいけたのですがリコとカニが・・・。「青い傘」は来週まで見れないっぽい。月曜までが修羅場なんですよ、トホホ。

 

 

9/20(月)

★おやっ?いつの間にか<Groping in the dark>さんに紹介されていたようだ。アクセス解析見てたのに気付かなかったなぁ・・・。ありがとうございます。基本的に狭い付き合いしかしてないので絵版経由とかで知らない人からリンク張られたりすると嬉しい。

 

 

9/19(日)


★「光の中の私 光の向こうの彼女」 シチュ優先で余り面白くない絵です・・・。いや、ほんとにネタが苦しくて。別に手抜きって訳ではないですよ、いやほんとに。タイトルは要するに誰がこの写真を撮っているのかって事ですね。古い写真機、それこそ銀板写真機の資料が欲しかったのですがネット上探しても全くと言っていいほど見つかりませんでした。つまりカメラは割りと適当です。あと蔦子の顔が可愛すぎた。

「シャーマンキング」連載終了の事情? いまひとつはっきりしない点が有るが月刊とかに移って続けないかと言われたのかなぁ・・・。

これが妹萌えの力というものか・・・<赤の7号> 管理人の旅行中リアル妹がサイト更新をしているのですがなかなか良い感じです。

 

 

9/17(金)

 
★一番最初のやつはシンプル過ぎて受けが悪かったので加筆してみた。蛇足かも。
★「真っ白い 原稿の 中で」 この二人は資料少ないので似ません・・・。真美さんなんかもう、絵板常連のしろのさんのイラスト見て描いたぐらいですから。もう少しアニメでも出て欲しかった。「レイニーブルー」の三奈子さまの忠告は「あのアホな子がこんなに立派になって・・・」みたいな感動だと気付いた。裏タイトルは「世界の中心でデマを叫ぶ」とか「紙姉妹新聞社」とか。

 

 

 

9/16(木)

★一応アクセス解析は効いてたみたいだがマリみて的お絵かき掲示板から飛んできてる様なので実態が分からない・・・。誰かがあそこの投稿を紹介したんだろうけど。投稿自体に大してレス付いてないのになんでこんなに来る人多いかなぁ?ROMばっかりか?

★「マリア様がみてる〜春〜」第11話「レイニーブルー」 アバンタイトル、遊園地デートのキャンセル言い知れぬ不安の様なものが。BGMのチョイスが上手い。三奈子さまの忠告が妙に悲しいっつーかなんだろ?ちょっとじわっと来た、あの三奈子さまが真面目な顔して他人の心配してるだけで何か少し来るものが有った。2回目キャンセルのあたりはカット。キャンセルされる前の由乃・蔦子達との「困りますっ」「事務所を通してくださいっ」のシーンとか楽しくて好きなんだけどな。キャンセルの回数も1回減ってしまったのでやや悲壮感が薄れたかも。久しぶりに祐麒登場、何気なく着替えしようとしている姉の部屋で雑誌読んでる。ここでも祐麒の心配が切ない。ゆっくりと電話の子機を祐巳から受け取るシーンとか間の取り方が好きだ。そしてベットに伏すアンニュイ祐巳萌え。薔薇の館に瞳子が祥子さまを呼びに来るシーンはもっと勢い良くしないとダメだろ、急いでる感をもっと強く!「怒るわよ」のシーンは目だけで見せるのは正解かな、顔全体で表現しちゃうと完全に祥子さまのヒステリーに見えるから。コンビニでお気に入りの傘を取られる祐巳、玄関の濡れっぷりが良かったです。いかにも悲劇って感じで。由乃、祐巳を心配する。こういう由乃好き。普段は暴走ばっかしてるくせにこういう時だけ気が利くのが良い。或る意味山百合会メンバーの中で一番人情味有る人だとも言えよう。微妙に震える声で断る祐巳の演技も良し。下駄箱からのシーン、何か物足りない。とりあえず聖さまは大学生の集団の中に居るのがミソの気がするのに校門前に高校の生徒すら1人も居ないとは・・・。もう少しモブ使ってください。
ドキドキしながら見ました。多少不満点はいつも通り有りますがアニメとして見る分には十分良く出来ていたと思います。特にBGMを上手く使っていたのは個人的に好きなポイント。アニメ版通しての不満はやはり時間の関係か一般生徒がほとんど出てこないこと。山百合会系の人々の閉じた世界になり過ぎている点は少々不満です。やっている本人達だけが酔っている世界でなく、それを見ているリリアン生徒達も薔薇様達に感情移入してしまっている世界が正しいマリみて世界だと思うのですよ。薔薇さまとつぼみ達のささいな個人的な感情のやり取り、それを見守るリリアン生徒、そしてそれを見守るリリアンOGや親達。幾重にもなる柔らかな垣根に守られた美しき園、それこそが私立リリアン女学園なのです。

★「絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク」第25話駆けろグラム!囚われの仲間を救え!!」 今回は見所の有るシーンがたくさん。グラムにメッセージを伝えるためTVで演説するエノラ。「希望の光を解き放って」とは暗号であり彼女の願いでもあるのだなぁ。処刑場で再会するショウと東原、黙っていればせめて彼女達だけは助かったのにここで再会する事はお互いの死を意味する。しかしショウは「喜んじゃいけないんだけど嬉しい」と言う、このストレートな感情にグッと来る。その後のミルヒの「俺が許す」もかっこいい。そしてドリトル大尉「だから君達が居るんじゃないの。早く出世してどうにかしてよね」この世界で一番出来た人だよこの人。来週は最終回です。

 

 

9/15(水)


★「白黒付けましょ!」 朝8時半に帰宅しました。なんかえらくカウンタが回ってますがこのページへの直リンみたいなんでアクセス解析できない・・・。どこで晒されていたか知っている人はBBSにこっそり書くか、絵板のレスで教えてくれるとありがたいです。とりあえず気になる。ところでこの絵を描いて気付いたのですが当初このシーンは犬猿の仲の瞳子・可南子が協調性もクソも無く味方同士で争ってるシーンとして捉えていましたが実は・・・、赤チームが勝つと祐巳は可南子の罰ゲーム→赤チームに得点が入るのを邪魔すれば祐巳が助かる→同チームで争う、という瞳子の祐巳に対するアプローチだったのでは!って既出ですかね?クリックでおまけ。釘宮声で「ぐぎぎ」とか言って欲しい。

 

 

9/13(月)


★「親白ず」 すいませんタイトルは強引と言うかネタが無くて・・・。一応できるだけ「白黒」が入ったタイトルにしようとしてるのでこうなりました。何気に好きなシーンです。原作時は三奈子さまと同じく「はぁ?」って感じだったんですがアニメ見たら妙にしっくり来たと言うか江利子さまのフワフワした感じが表れて良いなぁ、と。

★「レイニーブルー」はまだ見ておりません。とりあえず、ずっと絵を描いてます。木曜からの連休までたぶんお預けでしょう。モノクロシリーズは今後少しペースを落として2日に1枚でアニみての最終回に合わせてフィニッシュしたい所存であります。

 

 

9/12(日)


★「届かない しろい ゆびさき」 若聖は似ません・・・。やはり聖さまは白薔薇現役時代が一番良い。

 

 

9/11(土)


★シリーズ5回「黄薔薇まっしろけ」 これもまぁ邪道な方かな。今見るともう少しぶちまけた方が良かったかも。

★「月刊NewType 10月号」によるとレイニーからパラソルまでは3話構成のようですね。最悪の2話構成だけは避けられて良かった。

 

 

9/10(金)


★「真っ黒な好意、真っ白な悪意」 細川可南子初描き。文字でどうこうするのは反則気味の手法ですがこのキャラにはこれ以外思いつかなかったので・・・。可南子は手足と首が長いイメージで。

★知らないうちに膝に痣が出来ている。「たけしの本当は怖い家庭の医学」によればアレだ、これはあと1週間ぐらいで死ぬ予兆だね。僕の墓前にはマリみての新刊お供えしてくださいw

 

 

9/9(木)


★「まっくらやみ」 ちょいとイマイチ。コレ系の絵の肝は本当は「線ではなく面で描く」が基本なのでそういう意味では及第点行きません。昨日の絵「相当な画力が無いとこうはいかないでしょうね」という恐れ多いレスを頂いたのですがぶっちゃけ画力はほぼ必要ありません。むしろ画力の低い人向けの手法です。当然ながら最低限のシルエットを描く画力は必要ですが 1.細部を描かなくていい 2.色を塗らなくていい 3.質感表現をしなくていい など省力化された「技法」なのでアイデアさえあれば誰でも出来る絵です。

★「アイアンリーガー」のDVDのCMを見ました。欲しーよー。でもまだ「ファンファンファーマシー」のDVDも見終わってないし、「絶対無敵ライジンオー」のDVDも買ってない・・・。前途多難だ。

 

 

9/8(水)


★「くろのなかのしろ」 なんとなく前回の続きっぽく。こういう黒い絵を描くとなんだかデスノ絵ぽく見えるなぁ。台風で銀杏が落ちてました。

★「ニニンがシノブ伝」第8回 『アダルトサイトのポップアップ広告を無限に開き続ける妖怪』とか『周りのHP31以下のクーリーチャーを即死させる効果』の有る跳び方とか面白れぇなぁ。このあたりの言語感覚はちょっと尊敬に値するよ。

★「機動戦士Zガンダム」「シロッコ立つ」 Zは今までちゃんと見た事が無かった所為か思い入れが薄くすごく普通に見ているのですが今回は少し面白かった。ハマーンとジャミトフWithシロッコの会談に乗り込んでシロッコ暗殺を企てるカツ。シロッコがいなくなればサラが目を覚ますと信じて疑わない。毎度の事だが警備が手薄すぎるなぁこのアニメ。シロッコのピンチに間髪入れず迷いも無く「シロッコの敵」が居る方へ勘だけでビームを撃つサラ。急にニュータイプ演出が強化された回だなぁ。そういえばまだ誰も使っていなかったハマーンのサイコミュ兵器の前に苦戦するサラ&レコア、シロッコもビビるが反撃。プレッシャーのぶつけ合い、今後のZを決定付ける話だと思う。シロッコの隙を付いて攻撃したカツのビームがサラの機体を貫く。意外にも怒るシロッコ、サラの魂がカツを庇っても『サラが許しても私が許さん』こいつはこいつなりにサラの事大事だったのか。もっと道具として見てるのかと思っていたので十何年か経てシロッコの認識を改めさせられた。

 

 

9/6(月)


★「しろくろ」 祥子さま。あと1週間もすれば「レイニーブルー」ですね。生「レイニー止め」が味わえると思うとドキドキです。

 

 

9/5(日)

★先週はマリみて録画し忘れた、と思ったら今日の分ちゃんと第10話「黄薔薇注意報」だった。先週は休みだったのか・・・あわてて損した。今回は作画安定してます。しかし「ロザリオの雫」と同じ時間軸という演出は一切無し。アニメで表現するのは少し難しいしかったるくなる恐れもあるのでまぁ致し方ないかと。でも有った方が演出としては優れたものになるのだが一長一短。祐巳が自分のツインテールを指して「コレがいうことを聞かないから晴れない」と言うシーン、祐巳の指先が由乃の陰になって見難いのはレイアウト的にまずいなぁ。薔薇の館で色々と考える由乃楽しいなぁ。このシーン音楽も良い、サントラに入ってたっけこの曲。田沼ちさとさん個人的には以前の髪の長い方がそれっぽくて良いと思うのですが短いと令ちゃんとか桂さんに被るしね。ラスト剣道場のシーン、令ちゃん本当に泣いてるなぁ、ひょっとして目に涙溜めるぐらいの演出に抑えられるかな?と思ったけど普通にマジ泣き、愛すべきヘタレシーンだなぁ。でも基本的に原作でもコレ以降令ちゃんの活躍シーン殆ど無いんだよねぇ・・・。ラストの問答少し短いのでやはり「精神力を養わせてあげる」の台詞は欲しかったな。次回いよいよ「レイニーブルー」です。ということはあと2回で終わりなのね。

★今日は1日に2回も大きな地震があったので流石にちょっとビビリました。東海大地震が急速に現実味を帯びてきた感じです。

 

 

9/4(土)

★買い物。「カノンアナザーストーリー WONDER THREE」1巻、貴島煉瓦 「Kanon」を元にした漫画な訳ですがこの漫画買うのは実は3回目です。もともと同人で1回、同人の総集編で2回目、商業ベースの今回で3回目。だって書下ろしが付くんだもん。元ネタを知ってる人が見てもかなりの確立で「Kanon」に見えません。でもそういう所が好き。ばんぶーぱいんさんのマリみて本とかもそうだけど一見似てないんだけどギリギリそう見えなくも無いバランスという奴が好きです。絵的に自分の土俵に引っ張り込んで描く、自分には絶対できない事だから憧れるのかも。でもこの貴島煉瓦という人同人の方がかなり面白いです。何が面白いって本の装丁とかが非常に独創的なんです。同じくKeyの作品「Air」の同人誌を買った時、ビビリました。本の表紙の中に水が入ってる!Kanon本の時もアイスクリーム好きキャラの本の時に冷たくすると絵が浮き上がる特殊な印刷を使ったりと色々やってくれます。

★カウンターが2万行きそうなので踏んだ方はリク絵希望していただくと運が良ければ西岡か埴輪君が描くかもしれません。でも知らないネタとか全然興味ないネタはまず無理なのでお察し下さい。あと時間が無い時も。

★何かイラストのコーナーがおかしくなってるみたいだけど容量が限界近いせいかもしれん。近々契約を変えるのでその後容量アップの申請をしよう。

 

 

9/2(月)


★わはー、マリみて録画するの忘れてた・・・。よく考えたら「黄薔薇注意報」だったので瞳子の出番は少ないはずだから由乃で描けばよかったか。

★すでに晒しておいてなんだが残暑見舞いの絵、個人的に素人丸出しの絵だなぁと反省。1ヶ月描かなかったら色の塗り方とか忘れてきた。線画の描き方から自分の方法を見つめ直す必要があるなぁ・・・。時間あればもう少し色々やってみようと思ったけど残暑見舞いのタイムリミット過ぎてるらしいのでやっつけで。

 

 

9/1(日)

★「プラネテス」第7話「地球外少女」 前回の忍者バカ話もアレだったけどやっぱ今回もなんか違うなぁ。タナベいらない説は置いといてもノノは身長もう少し高くてハチマキが少し見上げるぐらいでないと。ローランドさんに対するハチマキの態度もあんなに素っ気無いのもちょっと違うかなぁ。あと、ちょうど今日のナディアでBGMの使い方が凄く上手かっただけに比べてしまうのだがノノとハチマキが月の海に出た時BGMは無しの方が良かった気がする。BS-2放送時から良い評価しか聞かなかったが原作ファンとしてはあの張り詰めた空気が再現されていないのでイマイチな気がしてしょうがない。

 

 

もどる