トレモライトを含むアスベスト分析6種 
 早い、安い、国際水準のアスベスト分析 
全6種の石綿分析がわずか3日で、しかも、驚きの低価格でご提供!

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アスベスト健康被害を未然に防ぐために早期発見で対策を!


早い!安い!アスベスト分析

アスベスト専門分析機関WAL社総代理店
株式会社トライフォースコーポレーション

〒103-0027 東京都中央区日本橋3-3-4 八重洲Nビル3F
TEL 03-3275-2252 FAX 03-3275-2253



 アスベストNEWS
 アスベスト分析業界の現状
 早い!安い!国際水準のアスベスト分析
 トライ・フォース社の紹介
 着眼点はグローバルスタンダード



アスベスト分析NEWS

25)最新情報はブログ「アスベスト分析研究会」の方へ H20/1/1
24)アクロンリサーチも代理店として下記のホームページを運営することになりました。
   アスベスト分析6種=http://www.e-astes.com  (H19/9/1)
   全6種の石綿分析がわずか3日で。しかも驚きの低価格でご提供!
22)トライフォースコーポレーション社では新しいホームページを立ち上げました。こちらの方にもぜひウェイブ下さい。アスベスト分析の問題点などがレポートされています。
  アスベスト分析の会社=http://www.asbestoslab.net  
(H19/7/18
)
19)【アスベスト問題の波紋:開発進む透過電子顕微鏡】(環境新聞)H19/6/13
18) アスベストの顕微鏡写真ってどんなの?H19/6/4
17)【アスベスト問題の波紋:結果に責任を負うのは誰か】(環境新聞)H19/4/11

13)【アスベスト問題の波紋:建材中にトレモライト】(環境新聞)H19/2/21

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 アスベスト分析業界の現状

 平成17年7月からの「石綿障害予防規則」の施行により、アスベストの危険さが公になりました。この為、公共施設、特に学校などでアスベストの使用状況の確認が必要となり、使用建材のアスベスト含有にかかわる検査が早急に行われています。今まで、アスベストの含有検査機関は少なく、対応しきれない状況が続いています。この需要の多さから平成17年10月以前の10検査機関より即席の検査機関が多くなり、現在(平成18年7月)180機関に増加しております。
 平成18年年1月の新聞によると「中皮種・じん肺・アスベストセンター」(東京都江東区)に寄せられる情報から、石綿の測定は、方法の誤りや誤差が目立つと報道されています。
 平成18年9月1日よりアスベストの規制の対象が強化されるに伴って、日本の検査機関が「アスベスト分析を0.1重量%以上にできるか」が疑問視されており、アスベスト分析問題がさらに波紋を呼んでいます。
 日本の検査機関は検査担当者のレベル向上、分析精度の管理が急務としております。
 平成12月末には「電子顕微鏡導入論が浮上」との環境新聞の記事があります。日本の現状がご理解頂けると思います。
 しかしながら、アスベストの健康被害のリスクは待ってくれません。検査機関のレベルアップまで待っていいのでしょうか。
 さらに、アスベスト分析責任の問題もクローズアップされてきました。
企業責任を回避する上からも、分析責任の発生する先進国のグローバルスタンダードが望まれる背景がここにあります。
 今こそ、信頼できる分析機関が求められている。


 アスベスト分析でお困りの方

 □「アスベスト部材があるらしい」と不安のある方
   ⇒国土交通省「目で見るアスベスト建材」
     http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/01/010331_7/01.pdf
   ⇒建物の竣工年、施行部位、外装材(屋根、外壁など)、内装材(居室、台所などの天井、壁など)
     また、建材名、メーカー名、型番、品番、不燃材料などの認定番号
     以上が分かると調べることが出来ます。
     データベース http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/asubesuto/043tukibann.html

 □アスベスト分析が遅い
   ⇒発注者に報告ができない
   ⇒テナントさんに説明がつかない
   ⇒意思決定が遅れる
   ⇒工事への影響がでる
                                          
 ☆敏速な報告書が望まれます
 □アスベスト分析のコストが高い
   ⇒特急料金?など変なのがある
   ⇒新基準で値上げされた
                                           
☆低料金低価格が基本です
 □アスベスト分析精度で近隣に説明がつかない
   ⇒にわか分析機関ばかり、分析能力があるか
   ⇒分析に誤差が目立つ
   ⇒分析精度にバラツキが多い
                                           
☆高精度の電子顕微鏡法も対応
アスベストの種類は6種類だ  (顕微鏡写真サンプル
   ⇒日本のアスベスト分析は主要のクリソタイル、クロシドライト、アモサイトの3種のみ
   ⇒輸入物もあるので、トレモライト、アンソフィライト、アクチノライトの検査も必要
   ⇒実際、吹付け材でトラモライト、60%含有する分析実績がある
   ⇒検体の依頼は6種のアスベスト分析が可能か、伺って分析会社決めましょう



 早い ! 安い!国際水準のアスベスト分析

 トライ・フォース社は、アスベスト先進国である米国のアスベスト専門分析研究所と国内総代理店契約を締結し、信頼性の高い報告書を迅速にご提供いたします。

「早い!安い!高精度」とは

早い!
● お預かり後、通常3営業日で敏速な報告書を提出。

 安い!





(低料金低価格)
建材中

レベル
1〜3
定性・定量分析(偏光顕微鏡分析) 27,500円/検体
定性分析はJIS A 1481の偏光顕微鏡による分析準じ、
定量は国際的に行われている分析(EPA基準)です。
定性・定量分析
(透過電子顕微鏡・ED-X線チャート)
62,500円/検体
JIS K 3850に準ずる分析です。
オプション顕微鏡写真サンプル 5,000円/検体
土壌中 定性・定量分析
(透過電子顕微鏡・ED-X線チャート)
85,500円/検体
高精度
米国分析依頼研究所
   米国標準技術局(NIST)認定研究所
   MRA(政府間相互承認協定)認定研究所
   ISO17025取得研究所

● 研究所のスタッフは博士取得者を始め全員自然科学、物理学の学位を取得した資格者で、
精度は国際水準の0.1%重量比で分析しております。

備考:アスベスト分析法で偏光顕微鏡法を公的に採用しているのは東京都千代田区の例があります。偏光顕微鏡法は迅速と正確さにおいてますます注目されております。


アスベスト分析のお問い合わせは 
                        担当 稲田氏 

     検体採取注意事項・分析依頼書のご案内・特定商取引法

     
分析依頼書

検体の送り先

株式会社トライフォースコーポレーション
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-3-4 永沢ビル3F
TEL 03-3275-2252 FAX 03-3275-2253

● 主な納品実績会社先 
三井不動産梶A褐F谷組、前田建設梶A旭化成ホームズ鰍ウまほか多数
 



 トライ・フォース社の紹介

 トライフォース社は、本社事務所を東京都中央区日本橋に設け、
  代表取締役 稲田光昭氏 元大手ゼネコン・サンフランシスコ事務所所長(一級建築士、一級建築施工管理技師)
 を中心に平成17年10月にアスベスト問題に着目し、アスベスト健康被害をなくすために起業した若い会社です。
 社名は「早い、安い、高品質」の3拍子をモットーに羽ばたくため、3つの力「トライフォース」にしたとのことです。
 また、役員の経歴から推察されるようにグローバルな人脈や経験を生かそうとしています。 今回アスベスト先進国の最先端技術を有するアメリカのアスベスト専門分析専門研究所の分析サービスの導入ビジネスで「これはすごい!ビジネスの3拍子そろった素晴らしいビジネスモデルだ」と感心し、応援している訳です。
 最新のアスベスト調査が出来るように「
アスベスト診断士」の資格をもつ櫻井経温氏(ISO9000登録審査員・一級建築士)をテクニカルアドバイザーに向え、万全の体制を整えました。
 


 着眼点はグローバルスタンダード

 彼らの着眼点で秀逸であると思われるのは、国内の状況を
1、アスベスト問題が分析の遅れでうまくいっていないということ、
2、国内の分析機関は、処理能力を上げるための投資を手控えているということ、
3、結果としてこのサービスの需給バランスが悪い為、厚生労働省、環境省としても、海外のデータを容認してでも、早急な収束にむけての指導が必要であると考えていること。
これに対する解決策を提示している点です。
 グローバルスタンダード(国際水準)を受け容れなければ、日本は立ち遅れるという、好例であると、言うことからすれば、私は大きな期待を抱いております。
 アスベストによる環境汚染や健康被害を未然に防ぐには、早期発見が最重要です。アスベストの不安に悩む多くの方々に、リーズナブルな価格とスピーディな報告は広く社会貢献すると期待をしております。
 


 リンク

 (NPO)HACCP実践研究会
(NPO)HACCP実践研究会は「食の安全」をテーマにHACCP指導者養成、HACCPシステムの普及、啓蒙活動、HACCP指導、調査診断、指導事業などの活動をしております


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