データセンター Part2 曲名機械翻訳

とあるファンサイトでAC/DCの長文バイオグラフィを見つけまして、英語だったのでウチのパソコンに搭載されてる英和翻訳ソフトに通したところ、文中に出てくる曲名がすごいことになりました。必見であります。

和訳結果 元の曲名
できる、私はあなたの隣りに少女を座らせます Can I sit next to you, girl
赤ん坊、行かないでください Baby, Please don't go
1) 安い汚れをもたらされた汚い行為(←これは正しいのかな? 英語力がないんでわからん)
2) 汚い行為、行われた、廉価
Dirty Deeds Done Dirt Cheap
そして、彼女はボールを持っています She's got Balls
愛、初めは感じる(←なるほど。確かにそうかも知れない) Love at First Feel
そこにさせる、ロックである Let there be Rock
あなたがそれに取って来てやった血液を望む場合 If you want blood, You've got it
あまりに触れます(←最高!!) Touch Too Much
振動するためにそれらのためにほぼ、私たちはあなたに挨拶します For those about to Rock, We salute you
それを起こしましょう Let's get it up
スイッチの軽打 Flick of the Switch
1) フーはフーになりました
2) この人は作った、誰
3) 誰が作りましたか、誰。
Who Made Who
生きています Live

ウチの翻訳ソフトの名誉のために言っておきますが、普通に訳してくれたのもありました。「Highway to Hell=地獄へのハイウェー」とかね。さらには、「Fly on the wall=ひそかな観察者」、「Bonfire=かがり火」など、なるほどそういう意味もあるんかと驚かされたケースも。

それから、英文のバイオグラフィ「The AC/DC Story」は、デビュー前のヤング兄弟のエピソードから最新アルバムの話題までを綴った、非常に詳細なバンドストーリーです。AC/DC Resource CenterDownloadsというコーナーで文書ファイルを入手できます。


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