NO.21
このマンドリンを製作されたアントニオ・サイ氏は台湾の企業の博物館で古楽器を修復されている傍ら、マンドリンも製作されているそうです。 さすがにこれだけの装飾、絵を描かれるだけあって確かな技術を持たれていると思います。これからどんなマンドリンを製作されていくか楽しみです。