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ころ君ころ君は、交通事故でユニー横の国道19号に倒れていたところを通りがかりのトラックの運転手さんに 保護されました。大腿骨骨折と股関節脱臼で瀕死の状態でしたが、先生に手術してもらい今ではとっても元気です。 すっかり病院の一員となり、暇なときには病院内を歩き回ったり、休みの日には先生の自宅へあそびにいきます。 |
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ぺっちゃんぺっちゃんは、病院の裏に捨てられていました。一度は先生の自宅へ連れて行ったのですが、 自宅の猫たち2匹と仲が悪く大喧嘩をしてしまいました。そのため今は病院の入院用のケージの中で暮らしています。 でもぺっちゃんはケージの中が一番のお気に入りのようです。 |
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とらくんとらくんは、交通事故に遭い背骨を骨折してしまいました。 後半身が麻痺してしまい、おしっこも自分ではできなくなってしまいました。 飼い主の方は安楽死を希望されたのですが、病院に引き取られました。 性格はとってもよくおとなしい猫ちゃんです。 |
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ちーきちーきちゃんは、先生の奥さん"あゆみさん"が、先生と知り合う前から飼っていた猫です。"あゆみさん"がこの次に紹介している「さくら]といっしょに嫁入りしました。 先生にはなかなかなれませんでしたが。今ではたまには先生のそばへ行き、甘えています。 |
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さくらさくらちゃんは、先生とあゆみさんが恵那どうぶつ病院を開業する前に働いていた動物病院に、「野良猫なので安楽死してください。」と連れてこられた猫です。 はじめは野良猫の性格で、家の中でもなかなか姿を見せず隅っこに隠れていましたが、最近は気を許し先生とあゆみさんのそばで、ごろごろしています。 |
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とろ(新入り)院長家に新しい猫が増えました。"とろ"といいます。病院に捨てられていました。こんな猫は見たことがない!と言うほどのやんちゃ猫で、家の中を走り回っています。 ちーきちゃんとさくらちゃんは迷惑そうです。それから動物を捨てることは法律で禁止されています。ちゃんと刑罰もあるのです。動物を捨てることは立派な犯罪です。 |
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スタッフの多田さんのペットスタッフの多田さんの愛猫 にゃんぷです。にゃんぷは院長家のとろと一緒に病院に捨てられていました。とろとは兄弟なので色は違いますが、顔はそっくりです。 |
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スタッフの松原さんのペットスタッフの松原さんの愛犬 ミニチュアシュナウザ−のまさむねです。(左)性格はちょっとわがままかな? と愛猫まきちゃんです。(右)とめいちゃん(下)です。 |
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スタッフの今井さんのペットスタッフの今井さんの愛犬 みるく(左)です。右の写真は愛鳥です。種類は今井さんもわからないそうです。 |
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