<美容室envie新高円寺>髪の悩み相談 縮毛矯正、デジタルパーまでのトラブル(失敗)の相談、悩み

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お悩みレスキュー☆

縮毛矯正、デジタルパーマでのトラブル(失敗)の悩み

縮毛矯正でのトラブル

伸びていない、すぐ戻る
薬剤の作用不足(還元不足)、髪質に対しての薬剤の選定ミス、ブローやアイロンの行程不足が主な原因です
傷みがひどくなった
薬剤の選定ミス、薬剤の過剰反応、髪質やダメージの把握不足、アイロンでの温度設定や過剰な行程、適切な栄養を補給せずダメージヘアに矯正を行う事が主な原因です。
根元が折れた
薬液の選定ミスと放置時間のミス、最初の薬剤の流しでの行程でおこります。
途中で切れた
薬液の選定ミスやアイロン操作ミスが原因の場合と日常コテやアイロンホットカーラを使ったり、逆毛を立てていることが原因のケースもあります。
毛先がちぢれた状態になった(ビビった)
薬剤がかなり極度に過剰反応した状態で起こります。元々のダメージ状態や「傷みがひどくなった」の原因がひどい状態だと櫛も通らない状態になってしまいます。

デジタルパーマでのトラブル

掛かっていない、すぐパーマがとれた
薬剤の作用不足、髪質に対しての温度や時間、薬剤の選定ミスが主な原因です。
傷んだ
薬剤の選定ミス、薬剤の過剰反応、髪質やダメージの把握不足。温度や時間の設定ミス。適切な栄養補給をせずダメージヘアにデジタルパーマを行った事が主な原因です。
毛先がちぢれた状態になった(ビビった)
薬剤がかなり極度に過剰反応した状態で起こります。元々のダメージ状態や「傷みがひどくなった」の原因がひどい状態だと櫛も通らない状態になってしまいます。

トラブルの対処法

掛かっていない、とれた。
ほとんどのサロンは無料でやり直せる期間が有ります。サロンに連絡をして相談してみて下さい。ダメージなどが気になる場合はその旨も伝えた方が良いです。
傷んだ、傷みがひどい
縮毛矯正やデジタルパーマは高度な知識と経験、技術を要する難しいメニューで、傷みが「ゼロ」は100%ありません。どこまで傷みを軽減出来るかはサロンで取り扱う薬剤やトリートメントと担当者の知識と技術力です。
ダメージを起こさないサロン選びが先決ですが、ダメージを受けてしまった場合は諦めて切るかトリートメントで修復するかしかありません。
サロントリートメント+継続的、効果的なホームケアが一番効果的です。詳しくはスタッフにお尋ねください。
根元が折れた
すぐ直せる場合もありますが、根本折れの場合は少し伸びるまで(2週間〜1ヶ月程度)時間を置いての再施術で改善するケースが多いです。
途中で切れた
切れてしまったものを直す方法はありません。切れやすい人はこまめにトリートメントをして毛の強度を上げる事。アイロンやコテを使わない事です。
毛先がちぢれた状態になった(ビビった)
サロン側の失敗です。サロンに対応を相談し見てください。トリートメントである程度改善出来ますが、ほとんど効果の無い場合も有ります。
現在この状態の髪を修復出来るサロンや効果が有るトリートメントは極わずかです。アンビーのトリートメントはこの状態にでも効果が有りますが、一度で直す事は出来ません、こまめに数回にわたるサロントリートメントとしっかりとしたホームケアによってかなり改善されます。
早くなんとかしたい場合はビビリのレベルによりますがある程度(弱〜中程度)は特殊な方法で修復出来る場合もあります。アンビーでは平日に1名のみご予約を受けております(現在休止中)。特殊な行程の為ダメージレベルや範囲により(¥8400〜¥26250)+ホームケア(¥8180〜¥14060)がかかります。時間や料金はお問い合わせ下さい。この場合でも継続してサロントリートメントを行うことが必要です。
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出来るだけ早い対処が有効です。限定的ですがメール(envie@nifty.com)で受け付けております。詳細は→ビビリの問い合わせ
*お電話のお問い合わせは現在受け付けておりません。