444 の発言: すいません、24時からのゲームにまいりました。よろしいでしょうか。 芝村 の発言: 記事どうぞ 444 の発言: 【予約者の名前】0200028:444:akiharu国 【実施予定日時】2008年2月26日/24:00〜25:00 【ゲームの種別】小笠原ゲーム 【イベントの種別(時間):消費マイル】  ・ミニイベント(1時間):10 【召喚ACE】(※小笠原のみ)  ・横山亜美:藩国非滞在:10 【合計消費マイル】計20マイル 【参加者:負担するマイル】  ・0200027:涼原秋春:akiharu国:入学済:0  ・0200028:444:akiharu国:入学済:20 こちらです 444 の発言: akiharuさんお呼びします 涼原/akiharu が会話に参加しました。 444 の発言: まあ、なんといいますか、横山なのですが、煮詰まりました。 涼原/akiharu の発言: こんばんは。よろしくおねがいします 444 の発言: 横山と僕たちが話をするシーンの時点ですでに想像がきついといいますか。 芝村 の発言: はい 芝村 の発言: どうする? 444 の発言: 横山から愚痴聞こうかな、とも思ったのですが、 そこまでもっていくのもきついかな、と。 ただまあ、僕らができなかったら誰もできない/やらない気がするので。 444 の発言: まあ、そういうわけで、ピドポーション飲むことでレムーリア時代のPCになることはできますでしょうか! 444 の発言: 根源力とか吸収してますが。 涼原/akiharu の発言: 性格には似た外見の状態、ですね 涼原/akiharu の発言: イコールにはならないでしょうから 芝村 の発言: ならないねえ 444 の発言: あー、うん、すいませんちょっと待ってください。 芝村 の発言: はい 444 の発言: すいません、横山に好意的なACEとして、岩崎に相談することを考えたのですが、 彼はどこまでアイドレスのことを理解しているのでしょうか。 444 の発言: 第七世界とか。 芝村 の発言: だいたい全部 444 の発言: おー 涼原/akiharu の発言: む、かえってそれは難しいのかも? 第7世界人の無責任な一面とかも知ってしまっているだろうし 444 の発言: ああ、そうか。 芝村 の発言: どうする? 444 の発言: ええ、予定を変更して、横山のかわりに岩崎を呼びます。 444 の発言: ここで引くほうがよっぽど無責任だ。 芝村 の発言: はい。 芝村 の発言: /*/ 芝村 の発言: ここは春の園だよ。 芝村 の発言: 桜の木の下だ 444 の発言: あたりを見回します 涼原/akiharu の発言: 同じく。 芝村 の発言: 岩崎がとなりにいる。 芝村 の発言: 岩崎:「やあ」 444 の発言: 「はじめまして」 涼原/akiharu の発言: 「こんにちは。今日は突然呼んでしまいすみません」 芝村 の発言: 岩崎:「んー。横山女史のことかな」 444 の発言: 「はい。広島でも変なやつがあらわれたとご存じかもしれませんが」 涼原/akiharu の発言: 「はい。僕ら、長いこと彼女のことが心配でして。でもどうにも行動が直線的なことしかできないため、かえって逆効果になってしまっていまして」 芝村 の発言: 岩崎:「何をする気だったんだい?」 444 の発言: 「元気づけようとして、失敗しました」 涼原/akiharu の発言: 「何というか、横山さんには現実から目を背けるのをやめて、真っ正面から立ち向かって欲しかったんです。でも何を言えばいいのかわからないで、必要のないことばかり言ってしまいました」 芝村 の発言: 岩崎:「要するに、あのバカップルにかみつけってかい?」 芝村 の発言: 岩崎:「んー。たしかにねえ」 444 の発言: 「まあ、なんといいますか、谷口さんたちはほんとにきついと思うんですが、 このままの横山さんの姿を見ているのがどうにもつらくて」 芝村 の発言: 岩崎:「知ってるかもしれないが・・・」 444 の発言: 「あのままだと、心が消耗していくばかりに思えて。  はい」 芝村 の発言: 岩崎:「僕は彼女の味方だ」 444 の発言: 「はい。わかっています」 涼原/akiharu の発言: 「ええ。ですから、相談するならあなたしかないと思いました」 芝村 の発言: 岩崎はにやりと笑った。 芝村 の発言: 岩崎:「よし、じゃあ、僕たちは共犯者だ」 444 の発言: 「はい」 涼原/akiharu の発言: 「よろしくお願いします」 涼原/akiharu の発言: 「何か良い作戦はありますでしょうか?」 444 の発言: 「まあ、それで、今後どうしたものかと思いまして」 芝村 の発言: 岩崎:「この間はどういうときだったんだい?」 涼原/akiharu の発言: 「この前は谷口さんが今にも決定的な一言を言いそう、という局面ですね」 444 の発言: 「そこで、つい我慢できずに割って入ってしまって。 ……身元説明で青さんの名前出しちゃったんですよね」 芝村 の発言: 岩崎:「同じこと、またやるだろうね」 444 の発言: 「僕たちでしょうか、谷口さんでしょうか?」 芝村 の発言: 岩崎:「谷口くんが、だよ」 涼原/akiharu の発言: 「そうだと思います。伝聞ですが、前も似たようなことがあって、その時横山さんは耳を塞いで抵抗したとか」(アプローのときですね) 芝村 の発言: 岩崎:「逆に言うとそこはふたりきりだ」 涼原/akiharu の発言: 「ふむ」 444 の発言: 「二人きりにしないで、時間を稼ぐとか?」 芝村 の発言: 岩崎:「ぎゃくだよ」 芝村 の発言: 岩崎は膝をうった。 芝村 の発言: 岩崎:「二人きりのときに、横山さんに、押し倒させる」 444 の発言: 「なるほど!」 涼原/akiharu の発言: 「あー。うん。その場合、あとはどうやってけしかけるかですか」 芝村 の発言: 岩崎:「そりゃもう・・・」 444 の発言: 「まあ、僕たちが頑張るんだよ……」 芝村 の発言: 岩崎:「行く前に元気付けるのがいいかな」 芝村 の発言: 岩崎:「さすがに裏でみてるのはかわいそうだ」 444 の発言: 「ですね」 涼原/akiharu の発言: 「そうですね。行く前に背中を押してやって、結果待ち、というのが失礼のない方法ですか」 444 の発言: 「あ、すいません。そのとき、横山さんに僕たちの紹介お願いできますか? 今のままだと僕の失言のせいで、僕たちに対する横山さんの印象が最悪だと思うので」 芝村 の発言: 岩崎:「よし、それだ」 芝村 の発言: 岩崎:「ぼくもいこうか」 444 の発言: 「そうですね、いきましょう」 涼原/akiharu の発言: 「ありがとうございます。がんばりましょう」 芝村 の発言: 岩崎は手をだした。 444 の発言: 手の上に手を置きます 涼原/akiharu の発言: 円陣ですかね。僕も同じく。 芝村 の発言: 岩崎:「よし。谷口に死を」 涼原/akiharu の発言: 「まあ、谷口さんは常時胃薬死になってるくらいがきっとちょうどいいのです」 444 の発言: 「ははは」 ギギギ、ドラマCD…… 444 の発言: 「今までの横山さんへの態度を考えたら、まあ……」 芝村 の発言: 岩崎:「なに、既成事実つくらせるまでさ」 涼原/akiharu の発言: 「まあ、盛大に突撃すれば横山さんも今までの鬱憤晴らせるでしょうしね」 444 の発言: 「谷口さんの性格的に、既成事実ができたら延々悩みそうですしね」 芝村 の発言: /*/ 芝村 の発言: はい。お疲れ様でした。 444 の発言: お疲れ様でした。 涼原/akiharu の発言: ありがとうございました。岩崎の協力を取り付けられたので次回も頑張ります。 444 の発言: 僕たちの勝利はもはや泥試合の果てにしか存在しない…… でも原さんだけは勘弁! 444 の発言: まあ、そういうわけでakiharuさん、三月もいく? 横山と岩崎呼ぶこと考えたらどうせ30マイルだし。 芝村 の発言: うん 涼原/akiharu の発言: うん。稼ごう>3月 涼原/akiharu の発言: ターニ、アプローと星見司がゆるい背中押しとか逆引っ張りやったのが後を引いてるわけだから、ここでやるしかない。 444 の発言: あ、岩崎からの評価値変動がありましたら、おうかがいしてよろしいでしょうか? 444 の発言: ターニは星見司関係なくない? 芝村 の発言: +1+1 444 の発言: おおー。 涼原/akiharu の発言: いや、横山に対していかなるアプローチをすればいいのか戦略できなかったので>ターニの時 444 の発言: ああ、なるほど。 涼原/akiharu の発言: 最終ゲームの時もたついちゃった、と>戦略不足 涼原/akiharu の発言: では、今日はありがとうございました 芝村 の発言: では解散しましょう。おつかれさまでしたー 444 の発言: おつかれさまでしたー 芝村 が会話から退席しました。