横山戦線第0回:http://hpcgi2.nifty.com/fakeradio/idwiki/wiki.cgi?p=ogasawara080204 第一回:http://homepage2.nifty.com/fakeradio/i-dress/files/ogasawara_akiharu080225.txt 第二回:http://homepage2.nifty.com/fakeradio/i-dress/files/ogasawara_akiharu080226.txt 444 : 21時からの生活ゲームに参りました。 よろしいでしょうか? 芝村 : 記事どうぞ 444 : 【予約者の名前】0200028:444:akiharu国 【実施予定日時】2008/4/9/21: 00〜22: 00 【ゲームの種別】小笠原ゲーム 【イベントの種別(時間):消費マイル】  ・ミニイベント(1時間):20マイル×1時間 【予約の有無】予約 有り(10マイル)/有り 【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)  ・横山亜美:0  ・岩崎仲俊:0 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×2人 【合計消費マイル】計36マイル 【参加者:負担するマイル】  ・0200028:444:akiharu国:入学済:26  ・0200027:涼原秋春:akiharu国:入学済:10 #http: //p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/16405 #こちらの質疑により、召喚ACEの費用は無料となっています。 444 : akiharuさんお呼びします 涼原/akiharu が会話に参加しました。 444 : akiharuさん:風邪、僕:生活ゲーム関係なく腹痛、というなかなか愉快な状態です。 涼原/akiharu : こんばんは。よろしくおねがいします 芝村 : 延期してもいいぜ? 涼原/akiharu : いや、僕はテンションがおかしいだけなので444さん次第です 444 : ダ○クーガ風に言うと、「やってやるぜ!」というところです。 涼原/akiharu : 4さん4さん、版権引っかかるから! 444 : これで発禁になったらひどいな。 涼原/akiharu : まあこのくらい元気なので大丈夫だと思います。 芝村 : ははは 芝村 : イベントは? 444 : 谷口抹殺作戦で 涼原/akiharu : まあ岩崎とまず合流して、という感じでお願いします 444 : ゲームの方ですが、 まず岩崎と軽く打ち合わせしてから横山と会えたらな、と思うのですが。 芝村 : はい。OK 芝村 : 2分待ってね 444 : はい。 芝村 : /*/ 芝村 : ここは春の園だ。 444 : 「おや」広島だと思っていたのできょろきょろ。 芝村 : 大きな樹の下に、岩崎がいる 涼原/akiharu : 「どもども、ご無沙汰しています」 444 : 「ども、こんにちわー。そっちはお変わりありませんか」 444 : 近づきます。 芝村 : 岩崎:「相変わらずだねえ」 芝村 : 岩崎:「もうみちゃいられないよ」 444 : 「胃が痛そうですね……」 顔をしかめて 涼原/akiharu : 「まあ、それをなんとかするために集まったわけですから、頑張りましょう」 芝村 : 岩崎:「うん」 芝村 : 岩崎:「問題は、どう押し倒させるかだ」 444 : 「友人である岩崎さんが話を持ち出したほうがいいとは思うのですよ。 僕たちは信用0でしょうし。……僕たちがいい出しておいて申し訳ないですけど」 涼原/akiharu : 「うーん、まず石田さんと谷口さんが同行しない隙を用意する必要がありますね」 涼原/akiharu : 「横山さんにわかる形で」 芝村 : 岩崎:「なるほど。それについては僕がどうかしよう」 涼原/akiharu : 「次が問題で、横山さんの性格上、『どう考えてもそうするしか選択肢がない』というところまで追いつめない限り動かない気がするんです」 芝村 : 岩崎:「問題はその次だね。うん」 444 : 「むしろ、必要なのは希望じゃないかな。追い込むのはちょっとどうかな」 芝村 : 岩崎:「なるほど。なんかいい感じをつくってやれるといいんだけどねえ」 444 : 「なるほど。ムードは大事ですね」 芝村 : 岩崎:「どんな状況がいいのやら・・・」 涼原/akiharu : 「ただまあ、ただ二人っきりにすると、いつもと同じになると思うんで、横山さんが先手を打って話しかけられる状況が必要だと思いますね」 444 : 「谷口さんと横山さんをこっちに呼ぶのはできませんかね。  雰囲気のいいところもありますし、ゲームの中なら気分も変わるんじゃないかと」 444 : 「ああ、でも押し倒して既成事実という点からはいまいちかな?」 芝村 : 岩崎:「先手ねえ。横山女史が先手を打つ状況、奇襲かなあ」 芝村 : 岩崎:「なにかしてるところを奇襲・・・」 涼原/akiharu : 「うーん。ただ谷口さんを嘘の任務とかでおびき出すとかは逆効果でしょうね。あの人、仕事熱心でしょうし」 芝村 : 岩崎:「そうだね。となると、一人で日常のなにかをやってる時だね。トイレとか」 芝村 : 岩崎:「食事とか」 444 : 「谷口さんが一人で食事を取る状況か。広島は集団で食事ですよね。  ……おやつとかなら一人で食べるかな。無理っぽいか」 涼原/akiharu : 「んー、あとは昼休みで移動してる途中に乱入する辺りですかねー」 芝村 : 岩崎:「よし、見回りしてる時にしよう。暇だと見て廻ってるからね」 444 : 「なるほど!」 芝村 : 岩崎はうなずいた。 芝村 : 同志的連隊が高まった 涼原/akiharu : 「あとは横山さんを如何にやる気にさせるかですね。ここのところ凹んでるでしょうし、元気づけてあげたいところですね」 444 : ぴろりーん 芝村 : 岩崎:「そうだねえ。たしかにいくら強気の彼女でも、ああもこうすげないと・・・」 444 : 「うーん、谷口さんと関係ないことで、横山さんの趣味とか好きなことって何かありますかね。 まず谷口さんと関係ないことで気分を明るくするとか」 芝村 : 岩崎:「武道意外で、かい?」 444 : 「武道はいまはちょっと……。体育会系だからなあ」 芝村 : 岩崎:「編み物かなあ」 444 : 「おー」 涼原/akiharu : 「ふむふむ」 444 : 「……かわいい趣味だけど、編み物で元気づけるビジョンがうかばない」 芝村 : 岩崎:「それもそうだね。そもそも今はやってないだろうし」 涼原/akiharu : 「あとはまー、マンガ好きですよね。どう使うかは思いつきませんが」 芝村 : 岩崎:「少女漫画大好きだよね」 芝村 : 岩崎:「まあ、なんというか、美形は嫌いらしいけど」 444 : 「ははは……」笑っていいのかどうか凄い微妙だ! 芝村 : 岩崎:「んー」 444 : 「よし、藩王様や。君なら恋愛関係で落ち込んでるとき、どうされるとうれしい?」 444 : 「僕は相手いないからパスで!」 涼原/akiharu : 「いや僕に振られても困るなあ。うーん。僕の場合同性の友達と馬鹿騒ぎしてるうちに立ち直ったりなんだけどね」 涼原/akiharu : 「これを適用は難しい。」 芝村 : 岩崎:「同性で仲のいい友達がいないからね」 444 : 「……ないものねだりしてもしょうがないな。 僕はまあ、恋愛じゃないけど落ち込んでるときは本読むなあ。……使えねえ!」 涼原/akiharu : 「とりあえず内向きにこもってる感情を表に出せないとまずいのですよね」 芝村 : 岩崎:「カラオケ?」 涼原/akiharu : 「なるほど。確かにストレスは発散できますね」 444 : 「おお、うまく盛り上がれば……!」 芝村 : 岩崎:「それか」 涼原/akiharu : 「カラオケの場合誰辺りと一緒に行ってもらえれば盛り上がりますかね」 444 : 「町までいってカラオケするなら、移動手段として雷電がいるかな」 芝村 : 岩崎:「谷口君とふたりでカラオケはどうかな」 涼原/akiharu : 「カラオケのタダ券が2枚手に入ったから行ってくるといい、みたいな感じですか?」 444 : 「そのへんの交通手段がよくわかりません! ……なるほど。  でもどうせなら、最初は僕たち+谷口さん+横山さんでカラオケ→盛り上がってきたところで僕たちが席を外す。  ……というあたりでどうでしょうか!」 444 : 「最初から二人だとお通夜になりそうで」 芝村 : 岩崎:「むか・・そうだね」 芝村 : 岩崎:「それでいこう」 涼原/akiharu : 「がんばりましょう」 444 : 「やってみましょう!」 芝村 : 三人で盛り上がりました。 芝村 : さて、どうする? 444 : 2時間とっておけばよかったと思っております。 444 : 今から20分で締めるのは無理っぽいのが。 芝村 : そだねえ。 芝村 : ここで終了してもいい 涼原/akiharu : 時間的に僕が何故かピド飲んでぐだぐだになるとかそんなのしか思いつきません>残り時間 芝村 : ははは。 444 : 君はピドポーション使いたがりすぎる。 芝村 : まあ、ACE召喚費は次回もタダで 涼原/akiharu : ありがとうございます 444 : おお、ありがとうございます。 444 : なんだか横山出てきていませんが! 芝村 : うむ 芝村 : /*/ 芝村 : はい。お疲れ様でした。 444 : ……危ない。召喚費用ただじゃないと、絶対もたない。 谷口も呼ばないといけないから。 444 : お疲れ様でした。 涼原/akiharu : おつかれさまでした 芝村 : 岩崎からの友情評価+2でした 444 : 前は+1+1でした。 二人プレイなので、+2+1で打ち止めですね。 芝村 : いやいや。3・1だよ 芝村 : 今回例外 444 : ゲーッ。 涼原/akiharu : ありがとうございます 芝村 : はい 444 : ありがとうございます。 芝村 : ではかいさんしましょう。おつかれさまでした 涼原/akiharu : お疲れ様でした。