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| キ ウ イ フ ル ー ツ っ て す ご い !! |
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| 発掘!あるある大事典でキウイフルーツが紹介されていました。 |
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ビタミンCが豊富で美容と健康に最適!というイメージがありますが、
実際には私たちの身体にどんな効果があるのかがくわしく説明されていました。 |
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キウイフルーツには、
腸内環境を整え身体を正常化する作用がある
キウイフルーツ特有のタンパク質分解酵素である
「アクチニジン」は、
下痢と便秘という正反対の症状の両方に効果的。
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腸内環境の正常化のためには生で食べる・グリーンキウイを選ぶ・熟させることが大切だそうです。
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当園のキウイフルーツは、グリーンキウイを追熟した状態でお届けしています。
そのまま召し上がれば、上の条件をすべてクリアしています。しかも、とても甘い。
健康のために・・・と無理に食べるのではなくついついもっと食べたくなるようなものがいいですよね。私たちはそんなキウイフルーツを目指しています。我が家のくだものの中でもリピーターの多い自信作です。
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| ビタミンC・食物繊維の含有量 可食部100g当たり |
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ビタミンC |
食物繊維 |
| キウイフルーツ |
69mg |
2.5g |
| 柿(甘柿) |
70mg |
1.6g |
| イチゴ |
62mg |
1.4g |
| 温州みかん |
32mg |
1.0g |
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| 出典:『五訂食品成分表2003』女子栄養大学出版部 |
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キウイフルーツの特徴はなんといってもビタミンCが豊富なこと。
含有率は温州ミカンの2倍強、イチゴよりも多く、柿と同じくらいです。
ビタミンCは白血球の働きを高めて免疫力を強化するので、風邪のときに最適です。また、がんに対抗するインターフェロンの体内製造を助けます。つまり冬のキウイは、木枯らしに負けない体をつくり、風邪をひいても軽いうちに治し、しかもがんの予防にも役立つという、頼りがいのある果物なのです。
さらに食物繊維のペクチンも豊富に含まれていて、便通を促し、みずみずしい肌を作るという働きもあります。(アグリティーふたばNo.11号「食のはなし」より)□□
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