Source(源)ソースベーシックワークショップを名古屋ファイン・メンタルカラー研究所 にて開催!
天職探している人、独立を考えているあなた、自分のやりたいことを見つけたい方に贈る奇跡のプログラム・Source(源)ソース!

ソースって何?
ソースはこんな方にオススメ!
ソースを受講するメリット♪
トレーナーより
ソースワークショップ案内&申込
ファインで受講するメリット!
講座の様子や流れ
参加者のみなさんの感想
書籍&キッド


ソース公認トレーナー
藤本 梨恵子(Rieko fujimoto)
自らも『天職は何か。自分らしい生き方とはなにか。』ということに悩み、10年近くしていたデザイナーからカウンセラーに転身。現在、キャリアカウンセラーとして、1月平均30人程のキャリアカウンセリングを行っている。米国NLP協会認定 マスタープラクティショナー であり、カラーセラピストでもある。各スクールでカウンセリング講座を行傍ら、カラーに心理のセミナーも好評開催中!笑顔と元気に溢れ、NLPの要素を取り入れた解りやすさと、アートな感性で彩られた講座が人気!

12月の募集は満席となりました。このお申し込みは2月の講座の受付となります

お申し込みはカンタン!下記をクリック♪
ソース『 源(SOURCE)』

 

私自身『やりたいことができるのは、お嬢様やお坊ちゃんだけだ』と思ってました。


私は、長年、『自分のやりたいことをやればいいんだよ。』なんて言われると、

『そんなこと自由にできるのは、お金の心配がない資産家のお嬢様やお坊ちゃんだけでしょ。寝言は寝てから言ってもらわなかんわ!(名古屋弁:寝言は寝てから言えの意味)。』

って思ってました。自分で働いて生活を支えて生きていかなくていけない立場では、経済的なこともふくめて、絶対に冒険や失敗は許されないって思ってたんです。(笑)


『自分のことは自分で。欲しいモノは働いて買え
。』『絵描きでは飯は食えない。』

昔の親ならよく言っていた台詞かもしれませんね。幼い頃から絵が好きだった私でしたが、こんな反対もあり、親の援助を得て、美術系の大学に行ったり、専門学校に言ったりすることはできませんでした。

それでも夢を諦め切れなかった私は高校からバイトでやりたいことをするための資金を貯める作戦にでました。

学校がおわったら、居酒屋でバイト。土日は接骨院の受付。クリスマスにはケーキを売り、正月は餅を売る。ゴールデンウィークは○○レンジャーショーの着ぐるみを着て、子供達と記念撮影。社会人になっても、会社が終わったら、年賀状の仕分けのバイト、土日は回転式のお菓子のつかみ取りの売り子さん。大型連休はハウジングセンターの受付なんかをしていまいた。

バイトと仕事の両方を合わせると、職種にして、ざっと20種類ほど。ソースの創始者マイクさんにはちょっと及ばないけど…。(笑)

そんなこんなで、なんとか行きたかったデザインスクールに通うことができました。

でも、この『やりたいことをやる』ためには、長い労働時間による費用の捻出が必要であるという事実がありました。

それは、次第に私を「今ある時間や、資金の範囲でやりたいことをやる。無理があるようならあきらめる。」という思考をつくりだしていきました。

安全と言われる人の価値観の中で生きることは、まったくワクワクしなかた。

そして、なんとか念願のデザインスクールに通えるようになったものの、年齢的に遅いスタートの私に友人中たちは

『今更そんな勉強して食べていけるの?』
『そんなじゃなくて、医療事務とか宅検とか固い資格がとれる専門学校言った方がいいんじゃない。それで、ちゃんと会社に入った方が安定していいんじゃない。』

などという忠告を繰り返しました。

でも、私は固いと言われる資格勉強にはまったく、ときめかなかったんです。
周りにOLの友人が多かったので、私の夢は理解されることが難しく、私もまた、友人の期待に応えようと努力してみたこともあります。

でも、時間や資金の許す範囲で選んだこと、出来る範囲の中から選んだ仕事や安全と言われる人の価値観の中で生きることは、まったくワクワクしなかたんです。

私の『天職って何?』『生まれて来た意味って何?』

スクール生活を終え、念願のデザイナーへ。最初の5年間は楽しく、そして真っすぐに一流を目指してやみくもに駆け抜けました。

そして、月日が流れ、自分が責任ある立場となるとともに、社会も大きく変化をはじめました。パソコンの普及とともに、年賀状ぐらいはカンタンに自宅でできてしまう時代が到来。
デザイン・印刷業界の仕事は減り、生き残りをかけて、業界は受注が減少し、単価が下がった分、仕事量を増やし、納期の短縮するようになりました。
当然、デザイナーの残業は増え、休日返上の日々もつづきました。

マシーンのように量産を繰り返す日々。終電にゆられて、自分の時間がまったく持てない毎日の中で、私はまったくワクワクしない生活を送っていました。

そして、
『これが、私のやりたかったことかな?このままずっとこれでいいのかな?』
『天職って何?』『生まれて来た意味って何?』
ってことを真剣に考えだしました。

でも、この仕事を辞めたら食べていけない…。他に私に向いている仕事も解らない…。そんな不安のなかで、ただ時間だけが慌ただしく過ぎていきました。

そして、ある時期から、デザイナーをしながら、私はデザイナーを養成するスクールの講師の兼任する生活をしていました。

そのなかで、進路に悩む生徒さんの相談にのることも増えてきました。
そして、そんな悩みにもっと専門的な支援ができないかとカウンセリングの勉強をはじめました。
そして、キャリアカウンセリングを学ぶことになったとき、生徒さんもさることながら、自分の生き方そのものを見直す機会にきていることに気がついたのです。

そして、自分自身の生き方の指針を探すべく、さまざまな心理学の勉強や 自己啓発や成功哲学等の本を読み、生き方について、職業について書かれた本を読んだり、セミナーに参加したりしていました。


そして、 ソースSOURCE)の考え方に出会いました。

『やりたくれやればいい』これは、やりたいことを思いっきりやればいいという意味です。

それは、目からウロコの連続でした。
堅苦しい理論もなく、ほんとにたのしみながら、自分の人生やキャリアを考えることができる。本当に楽しみながら自分自身の生き方を見つけ、そして無理無く実践していけるこの素晴らしいプログラムに衝撃をうけました。

『お嬢様やお坊ちゃんだけしか、自分のやりたいことはできない。』

と思ていた私が、 『やりたくれやればいい』(これは、名古屋弁でやりたいことを思いっきりやればいいて意味です。)ということに心から気がつき、それが、自分らしく生きることであり、それが本当の意味で唯一、周りの人や社会に貢献できることだと気がついたのです。

そして、デザイナーからカウンセラー・セミナー講師へと転身。
カウンセラーの勉強をはじめたとき、『心理では食べていけない』と周りからも言われ、自分自身でもそうおもっていました。
しかし、私は現在、その心理系のカウンセリング等で生計を立てています。

ソースSOURCE)の考え方「社会通念のウソ」つまり『食べてけない』ということ言われても、好きなことならやる。好きなこと、ワクワクの周りをウロウロする。そうすれば、いつかワクワクの輪に入れてもらえる。ということを実践していたことが今に繋がったとだと感じています。

そして、この考え方を進路に迷う生徒さんにお伝えすることで、その生徒さんたちがもう一度自分の人生を見つめ、自分のワクワクに正直に歩き出したのを目にしたとき、わたしはソースを多くの人に伝えたいと思いました。

『ソース』を生かしたキャリアカウンセリング

私は、毎日キャリアカウンセリングを行う中で、仕事に迷い、自分自身の人生に迷い、そして本来の自分を見失っていまった方のご相談を受けます。
そのとき、このソースの考え方を元にして質問することで、どんな年齢層の方でも、難しく構えることなしに、自分の天職や自分自身の生き方のはじめの一歩について考えていただくことができます。

それは、これまで一度もそんなことを考えたことがないと言う方にとって、その質問は自分と向き合うためのほんの少しのキッカケにしかすぎないかもしれません。でも、そのことをいつか本当に理解し、自分自身の人生を歩くことを決意されたときワクワクが止まらないソースな人生の幕開けとなることでしょう。

その方が自分の人生を自分らしく生きることができたら、天職をみつけ、ワクワクの人生を歩むことができればと願いをこめて毎日職場に向かっています。

そして、なによりも自分自身がワクワクの人生を実践することで、あなたの人生に貢献できたらと心から願っております。

ファイン・メンタルカラー研究所代表 藤本梨恵子


12月の募集は満席となりました。このお申し込みは2月の講座の受付となります

ピントきたら、今スグ、ソースベーシックワークショップにお申し込みを!
申込は カンタン!下記をクリック♪
ソース『 源(SOURCE)』




ソースって何? ソースって何? ソースはこんな方にオススメ! ソースを受講するメリット! トレーナーより
ソースワークショップ案内&申込 ファインで受講するメリット! 書籍&キッド
講座の様子や流れ

参加者のみなさんの感想

   


ファイン・メンタルカラー研究所ロゴ

Fineメンタルカラー研究所
〒462-0834 名古屋市北区長田町2丁目42 長田ビル303号   TEL&FAX:052-916-7856
E-mail:info@fine-color.com       Blog:http://fine-color.com/  
ソースのHP:http://homepage2.nifty.com/fine-mental/
カラーのHP:http://fine-color.com/