江の川

H20.5.20(火)  待ち焦がれていた鮎解禁がやってきました!ちょうど店休日だったんでお客さんと行って来ましたよ^^・・・・・・・・けどね
放流が遅かったのか?前日の雨が影響したのか?(どちらも考えれますね^^;)昨年とは打って変わって鮎が掛かりませんでした
 詳しくは近々ブログでお知らせします!!

H19.6.30(土) 今日も満さん江の川!水がまだ高い中「どうしてもナメラをやってみたい」と戦いを挑みましたが・・・・・オイシイポイントへ竿が差せず無念!!他のポイントにも入ったそうですが60弱で江の川を後にしたのであります〜〜〜って、60近く掛ければ良しでしょ(゜o゜)
まぁ、3桁釣って当たり前って思われてる闘将ですから悔しかったんでしょうね。
H19.6.29(金) 5月20日:56匹、翌21日:132匹、更に翌々23日:106匹、24日:105匹、6月22日:49匹と絶好調の江の川☆
そして本日も雨のそぼ降る中、江の川の好調さに引き寄せられて^m^『闘将』村田 満さんが江の川に挑まれました
流遊会、会長からメールがあり「満さんは73匹・・・じゃが、10回ダブって仕掛けが無くなったとさ(>_<)終いにゃ0.4号のナイロンでやってたよ」との事でした。満さんも「こんなにドンブリしたのは鮎釣り人生で初めてですわ〜〜」って言ってたそうです
なめてた訳じゃないでしょうがドンブリ10回は・・・・20匹を放流したんですよ!私の1日の釣果じゃないですか(゜o゜)
普段でも押しの強い江の川の流れに、水が引いて来たとは言っても、まだ高水!押しの強い流れにパワフルさを身に付け出した鮎が掛かれば・・・・・会長の急瀬10Mも悲鳴を上げてたそうです(^^ゞ

旅館滝見家さんからのアドバイス:「近々来られる方は仕掛けを必要以上に細くせず、掛けたら獲る!の意気込みで来て下さい(^o^)丿 細仕掛けにしなくても掛かりますから、ナイロンなら0.4号、メタルなら0.1号以上で」
    またまたあのフレ〜〜ズが〜〜〜・・・・是非、一度、お越しくださいm(__)m
H19.5.18(金)江の川
試験採補の状況
滝見家旅館の主(私も所属する江ノ川 流遊会の会長)が昼前に釣ってみたらしいのですが、30分で12匹取り込み、5匹バラシ、会長いわく「かなわん程の入れ掛かりじゃ(^^♪」との報告です。
解禁日不調が数年続いた江の川ですが、今年は解禁日、爆発するかも?こりゃぁひょっとするとひょっとするかも・・・・・ハリが足りるかなぁ(^^ゞ

概要
 古来、日本ではそのあたり一帯で最も大きな存在を『太郎』と呼ぶ。関東一の利根川が『坂東太郎』なら、江の川は全長194キロメートル、流域面積3、874平方キロメートルという中国地方最大のスケールを誇る『中国太郎』だ。大朝町阿佐山付近からわき出た水は、土師(はじ)ダム(八千代町)を経て、三次市で馬洗(ばせん)川、西城川、神野瀬(かんのせ)川と合流。中国山地を経て島根県を横切り、江津(ごうつ)市で日本海に注ぐ。こうして山陽と山陰をつなぐ流れは、明治から大正にかけて生活物資を運搬する大動脈として人々の暮らしを潤した。
 「江の川」の名称は、昭和41年4月に1級河川に指定された際に定められた名称です。それ以前には、流域の各地において様々な呼び名で呼ばれており、広島県側は「郷川」、島根県側は「江川」と呼ばれていました。
 なお、三次市より上流については、「可愛川(えのかわ」と呼ばれていましたが、これは日本書紀にもその名が記されていることから、この当時から可愛川と呼ばれていたようです。
江の川
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