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2012/04/07 今年は気温の低い日が続き雪解けが遅れていたが、雪深い森にも春の気配が感じられ始めた。陽射しに照らされた木の温もりが雪を溶かしている。 「雪根開け」が始まった。 |
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2012/02/04 連日「しばれる」日、;真冬日が続いている。今朝の最低気温は氷点下22.7度。 石切川上流へスノーシューを履いて散歩に行ったところ、川の流れの中に氷が張りだし、氷の上に氷の花が咲いていた。水面から昇る水蒸気が凍り付いたものだという。 自然の造形。 河岸には、エゾユキウサギ、エゾイタチ、キタキツネ、エゾリス、イタチ、ネズミ類などの足跡が縦横に。人の目にはなかなか見えないが、昨夜も喰うものと喰われるものとの壮絶なドラマが展開されたに違いない。 |
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2012/01/19 フレメム小舎の窓の外に雪の龍が居た。ホウノキの枝に身体を休め、小舎の中を覗き込んでいるようだ。 素敵な自然の造形。今年の干支にぴったり。 |
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2012/01/04 外気温マイナス18度。美幌川支流駒生川の河畔林に咲いた霧氷の花です。車から出ると鼻毛が凍り付くほどの寒さでしたが、キラキラと朝陽に輝いて見事な風景を見せてくれました。 |
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2012/01/01 あけましておめでとうございます。 美幌町「みどりの村」から初日の出をお届けします。からっと晴れた東の空、藻琴山の肩から陽が昇り、すがすがしい年明けでした。 昨年は何かと騒がしい年でしたが、今年はどんな年になるでしょうか。落ち着いた、生きてることを楽しめる年にしたいものです。 生活の質が多少落ちても我慢しましょう。エネルギーを大事に。 |
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2011/12/21 真冬日続き、連日の寒気で峠沢川が結氷した。川底が凍って水位が上がり、河畔林の根本まで水浸しになった。川岸の草には霧氷の花が咲いている。 |
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2011/12/17 今朝の最低気温はマイナス18度。ビリビリと肌を刺す冷気の中を乗馬で散歩。小雪がちらつく中、凡そ10kmの雪道をトレッキングしてきた。足もとには、エゾユキウサギ、エゾリス、キタキツネ、エゾクロテン、エゾシカなどの足跡が縦横に付いていて、積雪が野生生物の生活を想像させてくれる。。 |
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2011/11/10 朝は霜が降りて真っ白になったが、陽が昇るにつれてポカポカ陽気の小春日和。畑の片付けをしているときトコトコとキタキツネがやって来た。人がいるのを全く気にせず、私の直ぐ近くでごろんと横になったかと思うと大あくび。 小春日和はキタキツネにとっても気持ちの良い日和。 |
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2011/10/23 暫く振りの雑記帳。 暑い暑いと茹だっているうちに季節が進み、いつの間にか雪虫(トドノネオオワタムシ)が盛んに飛び交う時期がやって来た。山の木々は紅葉・黄葉がすすみ、散り始めているものもある。 畑は最後の派手な衣装を纏っている。緑肥用として播種されたヒマワリが満開。目を楽しませてくれるのも後一週間か。 |
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2011/07/25 フレメム小舎の敷地にオオウバユリが咲いている。これだけの数が咲いたのは初めてのこと。乱立と言って良いほどの茎が立ち上がっている。 ユリ科の植物で、この根から良質の澱粉が採れるという。何時か採取してみたいと思いながら、多くの月日が流れていってしまった。 |
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2011/04/19 春の野の花、フクジュソウが枯れた野に彩りを添えている。春は直ぐそこまで来てるのに、今日は雪が春を押し返した。春と冬の押しくらまんじゅう。暖かい春の陽射しを待ちわびる今日この頃。 |
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2011/04/04 雪が融けて地面が顔を出してきた。春が近づく。馬たちの毛替わりが始まり、青空の下で気持ちよさそうに馬同士でグルーミング。水飲み場にはフキノトウが覗いていた。 |
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2011/03/07 陽射しの春。まだ深い雪に覆われている山にも春の兆しが見えてきた。硬く締まっていたオニグルミの冬芽が膨らんで、待ち遠しかった春が直ぐそこまでやって来ていることを教えてくれる。 |
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2011/01/20 薄曇りの森の中、のんびりと雪の作業道を散策、馬と人の運動。冬至を過ぎてほぼ一ヶ月が経過した。陽射しは幾分か高度を増し強くなってきたが、馬に揺られて体はポカポカと暖かいものの、顔に当たる風はまだ刺すように冷たい。 |
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2010/12/03 ポカポカした小春日和、木の葉が散って見通しの良くなった森の中を馬で散策。 |
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2010/11/12 紅葉の中に春の花が咲いた。雪はまだ来ていないが強い霜が既に数回降りている。そんな気候の中、本来は早春に咲くエゾムラサキツツジの花が数輪咲いた。記録的な猛暑の後平年並みに気温が下がって、その後ポカポカ陽気の小春日和が続いたため、一度眠ってしまったのに目が覚めて春が来たかと勘違いしたか。 |
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2010/09/02 一時マスコミがこぞって取り上げていたトリカブト、今ではすっかり忘れ去れた花がフレメム小舎の周りに咲き乱れている。この花が咲くと秋が来たことを感じる季節のはずが、未だに真夏のような蒸し暑い日々が続いている。単純に炭酸ガスの増加による地球温暖化では片付けることが出来ない現象のように思えて仕方がない。 |
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2010/08/07 世代を繋ぐため、水辺に集まったカラスアゲハの群れ。見事しか言いようがない。 美幌では数年に一度くらいしかない猛暑日。暑さを紛らわせてくれるひとこまだった。 |
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2010/06/02 フレメム小舎の横を流れる峠沢の畔にニリンソウが可憐な姿を見せてくれている。この他にオオバナノエンレイソウ、フッキソウ、エゾエンゴサク、クルマバツクバネソウ、ヒトリシズカなどの花が咲き乱れ、スズランが開花の準備をした。 エゾヤマザクラの開花が平年より10日近く遅れるなど、今年は春の訪れがかなりゆっくりだったが、木々の若葉はこの遅れを取り戻さんとばかりに日毎緑の濃さを増している。 オオルリの唄を聞きながら小舎でうたた寝をする楽しい季節がやって来た。 |
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2010/04/11 ふるさと美幌の自然と語る会の会員6名で藻琴山へスキーハイキングに行ってきた。 風が強かったが快晴。気温も高めで硬く締まった粗目雪は歩きやすく、ダケカンバの樹林の中を散策。途中の休憩地では遠くの斜里岳や知床連山を眺めることが出来、快適なハイキングだった。 頂上までは行けなかったが、稜線まで上り、まだ氷の張り詰めている屈斜路湖を眺めて降りてくる。粗目雪に足を取られ数え切れないほど転びながらの下山に体力の衰え、足腰の弱りを実感する一日でもあった。 |
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2010/03/24 春の陽射しに誘われたかのようにヤナギのネコが膨らみを増してきた。 周りはまだ深い雪に覆われているが、待ち遠しい春は直ぐそこまでやって来た。 |
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2010/03/15 暖かい日があるかと思えば真冬の寒さに戻ったり、を繰り返しながらも春が着実に近づいてきた。地面はまだ深い雪に覆われているが、白い煙を噴き上げる煙突の向こうには春の空が拡がっている。 |
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2010/01/25 ランチからフレメム小舎までスキーでハイキングに行った。途中、シラカバ林の中でキタキツネに出合う。日溜まりの中で昼寝の最中だったらしい。人の気配に気がつきむっくりと起き上がってじっと見つめている。写真を撮ろうと近づくと、別に逃げるわけでもなく、トコトコと歩き出し一定の距離を離れると止まってじっと見つめている。更に近づこうとするとまた離れる。 観光地で人間から餌をもらうことを覚えたキタキツネと違い、真の野生のものは危険距離を本能的に知っているようだ。 |
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2010/01/04 明けましておめでとうございます。今年は良い年になりますように。 ポカポカとした日だまりの中で馬たちが陽射しを浴びながら居眠りをしていた。スーと頭が下がってきて、ビクッと持ち上げる。また頭が下がってきてピクッと持ち上げる。その繰り返し。 学生時代の教室での我が身を思い出す光景。 |
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2009/12/24 この冬は積雪が遅く、やっと冬らしい景色になった。冬は冬らしく、大地が白く覆われている方が、気持ちが落ち着くようだ。 冬至が過ぎ、太陽が出ている時間が少しずつ長くなってくるが、寒さはこれからが本番。連日真冬日が続いている。 |
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2009/12/18 上空に寒気が居座り、北海道をすっぽり覆っている。この寒気によって最低気温が連日マイナス10度以下となり、最高気温もマイナスの真冬日が続いた。 この寒気によって峠沢川の水が凍り始めた。夜中に川水が凍り、日中に氷の上を水が走り、夜中にまた凍る。それを繰り返して水面が上がってきた。小舎が浸水するのではないかとはらはらしている。 小舎の横では氷で塞がれた川が滝のようになっていた。 |
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2009/11/09 庭の無線アンテナにツルウメモドキがよじ登り、今年も赤い実を沢山付けた。 この実を求めてヒヨドリやツグミなど多くの野鳥たちがやってくる。今朝はカラスが実を啄んでいた。 |
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2009/10/16 秋が深まり紅葉の季節がやってきた。落ち葉のシャワーを浴びながら乗馬で森の中を散歩してきた。カサカサと馬の蹄が蹴散らす落ち葉が舞い上がる。 凡そ10キロの道程。1時間ほど跨っているだけで紅葉の中をハイキング気分と森林浴。 |
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2009/09/24 マムシグサの実。名の通り、花の形は毒蛇のマムシが鎌首を持ち上げている様子にそっくり。あの花にこんな実が付くとは。 今年は低温・長雨・日照不足の影響か実に形が悪い。まるで乱杭歯のような実が付いた。 |
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2009/09/20 花の少ない季節になり、密を求めてセイタカアワダチソウに集まってきたガガンボ。まるで大宴会を開いているような光景だった。 ガガンボは姿形が蚊に似ていて、その大きさから蚊蜻蛉とも呼ばれているが、吸うのは密で血は吸わない。 こんな大きな蚊がいて、血を吸うとなれば怖いだろうなあ。 |
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2009/08/25 カラマツ林を皆伐し里山づくりをしたいと植林を進めているがとんだ邪魔者が荒らしてゆく。 エゾノウワミズザクラ、エゾヤマザクラ、チシマザクラ、ミズナラ、、ハルニレなど、ことごとく新芽をエゾシカに喰われてしまった。毒草のスズランまで根こそぎ喰ってしまうとは。 エゾシカ君よ、少しは遠慮してくれないかな。可愛い顔をしているが、植えた端から喰ってしまう君は憎たらしい。 |
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2009/08/19 フレメム小舎の横を流れる沢でアオダイショウが蛙を捕まえるのを見つけた。 口をモグモグさせながら加えた蛙を上手く回し、蛙の頭の方から飲み込んでゆく。その間ほとんど動かない。私が至近距離で見ているのに全く知らん顔。蛙を飲み込むのに専念している様子。 完全に飲み込み、胴体の異常な膨らみが腹の方まで移動してから悠然と去っていった。 蛙を捕まえてから立ち去るまで凡そ3〜4分間の出来事。 |
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2009/07/19 ジャガイモ、馬鈴薯、芋と色々な呼び名があるが北海道では主要な作物。今が花盛り。道路を走っていると車の中まで甘い香りが入ってくる。 この写真は我が家の芋畑。品種は余り知られていない「マチルダ」。無農薬栽培のため、花は虫に食われて穴だらけ。 |
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2009/07/08 特定外来生物に指定されているウチダザリガニ。美幌川支流鶯沢川で確認されて2年目。今年も駆除活動が始まっている。去年の駆除活動で3,500匹が捕獲されているが、その成果はまだ判らない。既に500匹以上が捕獲された。 ウチダザリガニに罪はない。全て人が犯した不注意な行為が発端。 |
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2009/05/26 木々の葉がの緑が濃くなって、フレメム小舎の周辺にも遅い春がやってきた。オオバナノエンレイソウ、ニリンソウ、エゾエンゴサクなどの花が咲き乱れ、密を求める虫たちが忙しく飛び回っている。 |
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2009/05/01 フレメム小舎の周りにフクジュソウが開花し、殺風景だった山に彩りが戻ってきて春の気配が感じられるようになってきた。雪解け水を集めて小舎の横を流れている峠沢川の水も温んできたような気がする。 花々が咲き乱れるのも間もなくだ。待ち遠しい。 |
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2009/04/07 シラカバ樹液の採取を開始した。 春を感じたシラカバが眠りから覚め、芽吹きに向け活動を開始したエネルギーをほんの少し分けてもらう。 採取方法はこちら |
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2009/03/26 馬たちの水飲み場になっている小川の縁の雪が融けてフキノトウが芽を出してきた。春がまた一歩進んだ感じがする。 |
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2009/03/21 春と冬が行ったり来たりしながらも、季節は確実に春に向かって進んでいる。雪に覆われた森を歩いてみると、立木の周りの雪が融け深い穴になっていた。「雪根開け」が始まっている。 |
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2009/03/04 早春の雪上散歩。3月に入り雪が締まってくると、雪がない時期にはとても歩くことが出来ない森の中を何処でも自由に歩けるようになってくる。 快晴無風の一日、スキーを履いて、野鳥の声を聞きながら森の中を歩き回ってきた。 |
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2009/02/17 2月も中旬を過ぎると春が来たかと思えるほど暖かい日がたまにある。そんな暖かい日差しがあるとき森の中を歩いていると、こんな自然の造形に出合うことがある。 雪の斜面を転がり落ちて出来た、白いバームクーヘンのような平たく渦巻き状の雪の固まり、「雪まくり」が春が近づいたことを知らせてくれる。 |
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2009/02/10 気温はまだ低く真冬日が続いているが日差しには春の気配が感じられるようになってきた。 フレメム小舎の薪ストーブの煙が抜けるような青空に吸い込まれてゆく。 |
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2009/01/13 新年は大雪で明け、フレメム小舎までの通路をやっとの事で除雪したのに成人の日の3連休にまた大雪に見舞われた。 ふわふわした新雪の雪景色は素晴らしいが、また除雪かとうんざりしながら小舎までの道を開ける。 |
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2009/01/22 この冬は湿った雪がよく降る。 掘っ立てで作った素人大工の薪小屋、屋根の上にこんもりと雪が積もり、重みで潰れてしまいそうだ。潰れてしまったら大変なことになる。写真を撮った後、心配になって屋根の雪を下ろした。 |
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