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| フロント側 | リア側 |
![]() | かさ上げした分、当然リア・レールに滑り込む事が出来ません。 なので、ガシガシとはめ込み部分の上面をヤスリで削りました。 ま、これが嫌で仕方なく、半年以上ほったらかしていました。 オマケにジグ作りもする気しなくなってしまって・・・ やっちゃえば早いのにね。 何より、イジッてやらないと可哀想でしょう? 折角ソコソコの精度を手頃な価格帯(でも無いんですけど(^^;、個人的には)で実現してくれるのですから。 |
![]() | メイン・テーブルとの差は解消されました。 厳密には???ですが、僕には十分です。 画像にはTスロットもどきが写ってますが・・・ コレ、白サビの浮いた廃材(前世は棚)です。 ヘビーな用途には何とも薄っぺらいですが、フェザー・ボードを取り付ける程度なら、と。 試作みたいなものです、何より長尺モノの個人輸入は躊躇してしまいます。 コレで済めば、試作ではなくなります!・・・ホント情けない。 |
| トリマーを取り付けました。 ここでは間に合わせのタップ・ナベネジを使ってますが、 後で蝶ボルトに変更予定(このままでも良いかな?)。 HCに行くのが最近億劫なもので・・・。 ステーはトリマーのベースが当る部分にゴムを貼っています。 (^^;;;、ベースの保護目的ではなく、 18ミリ合板を使った為、しっかり押さえられなかった訳で・・・。 | プレートは塩ビ板。 加工はホール・ソー63mmφで抜いた丸い型を重ね(両面テープで)、 トリマー付属のテンプレ・ガイドをつけてグルッと。 但し、それだけでは直径が若干足らないので、 型にテープをグルッと巻いて適当にサイズを合わせます。 段差はmonacoさん御紹介の方法、ボール盤&ヤスリで 気長にシャーッと削ります。 塩ビ板、アクリルのように割れる心配は無いのですが、 コリコリと削れず、苛立ちました。 |
| トリマー用のスイッチです。 予め付けておいた側面の三路スイッチが、ようやく使えるようになりました。 |
| 補助テーブルです。 | 取り付けは、monacoさんのおやりになった方法を 参考にさせていただきました。 アジャスター・ベースにボルトをハンダ付けし、 レール内側の溝に通しています。 |
| リア・レール側はアングルで引っ掛けています。 フロント側のノブを締め固定します。 |
| 中央の補助テーブルに、 フェザー・ボードを取り付けた様子。 |
| 刃高調整ジグです。 | 1×材の高さに刃を上げてみました。 インジケータは木片を埋め込んでいます。 あとコンマ2o位は追い込みたいところ・・・ でも、何か嬉しい。 |
![]() | BT3Kのスタンド まだ途中ですが、全景です。 |
![]() | 収納部 合板で3個ばかり箱を作り、仮に嵌めているだけです。 箱・配置は、この先変更になるかも。 まだ目的が無いので作りようがないです。 最終的には手前にフレームを嵌め、扉も付けたりして、 なんとか見た目を誤魔化したいものです。 |
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| 前面のスイッチ。 | 向かって右側面のスイッチ。 モーター・コードを一時的に繋げているだけですので、 真っ当な本体スイッチonlyへ何時でも戻ります。 |
![]() | 仮集塵ボックス 手持ちのアルミ・ダクトと、雨樋継ぎ手・VU管継ぎ手を使っています。 ボックスとの接続はVU管継ぎ手・パイプで合板をサンドイッチしている安直仕様です。 左側は排気を逃がす継ぎ手です。中で茶漉し(^^;を嵌めています。 ボックスはスタンドの合間に載せているだけ(・・;) 御覧のように汚い造作ですが、とりあえず集塵しているようです。 まだ数を切っていないので、問題は出てくるでしょうが・・・。 |