![]() | ![]() |
| 某社ブロアです。 | 少しだけ吸入口を広げました。 |
![]() | ![]() |
| インレットはポンプ用の接続口をつけました。 取付けは気持ち下方に向けて。 しかし・・・良し悪しは???。 ステン・バケツ自体の内径は210o。 高さ315o程です。 | コーンはブリキで。 |
![]() | ![]() |
| 蓋裏面。安直に塩ビ。 おかげで吸入口は狭まる事に(^^; | パッキンはスポンジ。 |
![]() | ![]() |
| ゴミ受けのバケツ。 キャスター付きの台も作成。 この台にゴミ受けバケツをネジ止め。 | 全体像です。 御覧のように、バケツ同士をカパッと嵌めているだけ。 ひっくるめて高さは820o程。 |
![]() | ![]() |
| テストに使用した木屑。 | おおまかな吸引自体は問題無いです。 |
![]() |
| うーむ、ケース・バイ・ケースな感じのする木屑の付着です。 |
![]() | ![]() |
![]() | 中の様子を見るために 手っ取り早く透明塩ビ・シートを蓋にしています。 |
![]() | ![]() |
| 完成をみた全体像です。 | コーン部の、おおよその寸法です。 |
| --- | Before | After |
| 旋回 | 吸込まれた木屑は渦の軌跡を描くも、 徐々に乗車率200%状態になってくる。 | ごく細かい木屑が外筒の範囲で旋回し続けている。その他はコーン部へ。 |
| コーン上端付近 | 少し多めに吸引すると、おしくら饅頭状態、 時に校庭のツムジ風の如し(^^; | スムーズにコーンを滑り落ちていくため、 特に悪い現象は見られず。 |
| 屑受け | コーンから落ちた木屑が 螺旋軌道そのままに順に積もった感じ | 多少なりとも渦流が発生しバケツ周辺部に吹かれたような様子。 |
![]() | ![]() |
![]() | ![]() |
![]() |

![]() | 掃除機の紙パック 吸引力が弱すぎて駄目でした。 |
![]() | では灯台下暗し、テメエで装着していた簡易マスク まだ吸引が弱過ぎです。参ったな〜。 |
![]() | 意気消沈して台所へお茶を飲みにいったところ、 何やら視界に入ってきたのは、薄っぺらいスポンジ。 結果はまずまずでした。 |
![]() | ![]() |
| 粉塵をある程度キャッチしてくれてるようです。 | 尚、取り付けは塩ビ管の輪切りで固定。 |
![]() | ![]() |
| 使用後の様子。洗えば再利用可は嬉しいです。 | サンダーの集塵部を掃除したら、 屑受けはパウダー・スノーに覆われました(・・;) |