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| 屑受けとの接続 内側上下にスポンジを貼った トタンの帯でギュッと(^^; | 屑受け およそ60Lの元・家庭用簡易焼却炉です。 |
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| インレット | シリンダ部 薄いトタンなので壊れた傘の骨で補強!(のつもり(^^;) |
![]() | どこか寂しげなAP400の姿・・・ |
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| さ、恒例?の吸引テストです。 通常の木屑の他に 鉋屑代わりの?新聞紙をちぎった物も。 | それなりの吸引の後、屑受けを覗く。 先ずは一安心です。 |
![]() | テスト時はホース約3.3m。 少しでも実際の使用状況に合わせるために??? 肩に担いで(^^;テストしました。 |
![]() | 急にゴロゴロと雷鳴が遠くで・・・ヤバっ。 取り急ぎインレットの雨よけ(^^; ヒヨドリが巣を作りゃしませんよね? ここには常時ホースを接続しておくかどうか迷ってるので 取り合えず、これで。 |
![]() | というわけで、本体部分はほぼ出来上がり。 まだ配管のレイアウトも考えておらず、電源も引っ張ってこなければならず、 加えて高いホースも買えないし(ToT)、先は長いです。 じっくり楽しみます。 |
![]() | Y字管を2個作り、左右に分岐させています。 中央の終端は、この先未定(^^;です。 ここで気付きました。「某ショップの配管キットを買っていたんだった」、忘れてた〜(^^; ・・・でもφ63oなんですよね、アレ。何かの足しに使おうかな。 |
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| 左側へ テーブル・ソー他に。 | 右側へ 自動・手押しカンナ、バンドソーに。 |
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![]() | 暫定ホース テーブルソー(BT3K)のポートには雨樋エルボがピッタリですので、 それに継ぎ手を使用してダクト・ホースを繋げます。 この雨樋エルボ、バンドソー(レクソンBS-10K)のポートにも ピッタリはまりますので、今の所、安直に兼用です。 |
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| 固定配管へは更に安直にベルクロで接続。 仮とはいえ、頼りないです。 もう少し幅広のベルクロなら何とか実用になるかも。 でも、ベルクロをくっつけている 両面テープがズレてくるでしょうね | 壁(窓)際に近づけ使用することが多いため、 エルボでは理想的とは言えませんが、 ポートからの排出屑は問題無く吸い取ってくれました。 |
![]() | 何か、これだけでホッとする・・・まだ早いですね。 どうも華が無い(^^;、ここで分岐させても良いかもしれないなあ。 Mokkinさんがお作りになったような、 ホースごと横にスライドさせるものの 簡易版が希望ですが・・・。 |
![]() | 尚、スパイラル管の固定はトタンの帯(ケチ臭い)と 持ち合わせのアルミ・アングルを 切断したものをボルトで締め付けています。 |
![]() | ←コレです。 購入先はHartville Toolです。 他の業者では、この機種の他にもトランスミッターが小さなモノも有りました。 Knottyさんのサイトでツアーの戦利品として掲載されてますね。 見栄えも良いですね。 しかし細かいものは紛失するのが通例です(僕の場合)。 また、使用する電池の詳細も良く判らないので、こちらにしておきました。 |
![]() | φ100の配管を天井で分岐させていますが、こちらは向かって右側。 φ100のホースを残す為(自動カンナ用)に分岐させ、キットの配管をしています。 バンド・ソーと、その他の何か用に2つのゲート。 |
![]() | 向かって左側はこの様に。 左から順に、ボール盤等、テーブル・ソー(ホース常設)、トリマー用、という風に使う予定。 |
![]() | 廻してます(^^;、背面を釘打ちでベニアで囲い、 なるべく軽く作ってます。 前面に小さ目の穴を開けたベニアで覆っているのは、 後方でφ100のアルミ・ホースで配管している都合上、 吹き戻しを出来るだけ避ける目的が有ります(模型サイトの受け売り)。 前面カバー内側には、隙間テープを配し、ベニアと前面カバーの間からの吹き戻しを抑えています。 |
![]() | この様にアルミ・ホースを配管して、外部へと排出。 こんな事してるのは、どうしても壁面に30cm四方の穴を開けたくないな、との思いからです。 随分と悩んだのですけど。 換気扇の後方にホースを配置するのは、換気扇の静圧不足という理由です。 |
![]() | 外部の排出部分用にフードを合板とトタン板で作る。それなりの色で塗ってみました。 |
![]() | T字配管からY字配管にしてみた。 キットの余っている配管を切ったり削ったりして、接着するか定かでなかったがスーパーXでくっつける。 ちょん付け状態だが、何とか接着された。隙間に汚いコーキングを施した。強度に不安をかなり残すシロモノ。 いっそのこと、HCにある塩ビ配管でもいいじゃん、と考えるのが正解だが、 やはり木屑の運ばれ方を見届けたい(^^;、暫くはコレで行こう。 で、結果というと…。 薄々と分かっちゃいたけど大正解でした。T字とはまるで違う木屑の吸い込まれ具合。 画像左側にも木屑が行きません。 このY字配管が壊れるまで使ったら、塩ビ管に移行予定です(^^;;;。 尚、T字配管の不都合な様子は、DIY雑誌のドゥ○パのNo.31(p18〜19)にて紹介されている、 静岡の方の立派な工房の配管画像にて確認出来ます。 所々、しっかりと木屑が溜まっている事が良く分かります。(※註1) ※註1…このように具体的に事例を引き合いに出す事が失礼なのは承知の上です。 ただ、売る側も自覚しているであろう事、その状態が続く事はハッキリと批判しておきたい、そんだけ。 |
![]() | 前述のキットの樹脂パイプでこしらえたY字管、 これじゃ強度が足りない。 HCに行って塩ビ管を…と思いかけたが、余計なものを買いそうなので思いとどまった。 以前に買ってあったトタンが余っているじゃないか。 仕方ない、トタンで作り直すことにした。昼間でなくても出来る作業だし。 小径だと曲げ加工しにくいが、端を折り曲げたりせずとも強度が出ている。 出来は案の定、な不細工なモノだが、ずっとマシな感じ。 本当はキットに付属のゲートにも不満がある。 シャッターの開閉部分は片側しか開いてないので、 スライド部分に木屑が詰まって、閉めても半開き状態になりやすいと思う。 …困ったら手をつけることにしよう(^^; |