![]() | ”スタンド”状態です。 結局作りました。 |
![]() | 格納時。 |
![]() | ヒンジ部 心棒は真鍮釘を切って片側から穴を空けて仕込みました。 その穴は竹ひごで塞ぎました。 固定部をベニアへ接着後、補強のために表側から竹ひごを3箇所打ち込んであります。 |
| 背部の背もたれ?の蝶番は角を折り曲げ突き刺し、 両面テープ併用で固定。 (-----後で本体側は釘を切って打ち込み、 上からアルミテープで覆うようにしました。 -----さ、さらに後に、やはり両面テープごときでは弱く、エポキシにて接着(汗)) コレに収まる写真に写る愛犬の喪が明けていないのか、 色調が暗めの額になってしまいました。 やはり背もたれ(スタンド部)は気にくわないので、自作しました。↑参照。 |
![]() |