サマナー日記


2006年3月3日

 

メモリーカード

「ワンダと巨像」は、冷蔵庫の上にあった。
なぜこんな所にあるのか。不可解だ。

 

名前決定

いつも通り、マンガに出てくるような、現実には居ないような名前を考える。
暫く考えて、「牙神 天羅」とした。
こうして、あらためて考えると、バカっぽいな。

 

第壱話〜消えた資産家令嬢

憲兵と戦うまでは省略。
とりあえず、いろいろと悪魔を捕まえてみる。
そして、そのまま大道寺邸へ。
清氏は、結構いい奴だと思う。不器用なりに頑張っていそうな所に好感が持てる。
納戸はいかにも怪しいが、今は何もなさげ。
書斎で写真を見つけたので、街中に戻って女学生に見せてみる。
リンと話をしていると、どこかに連れ去られた。
ネコいわく、「異界」らしい。神社で異界開きをしてもらえ、と促される。
「異界化」じゃなくなったんだ。「烏賊烏賊」とか言われるのがイヤだからだろうか。

で、異界に行ってみると、ツチグモが居やがりました。
自分の性格は、ボスは最後に回して、先に他を全部回るタイプなので、遠回り方向へ歩いてみる。
シキミの影を撃破し、入り口まで戻ってセーブ。こういうことをするから、クリアまでにやたらと時間がかかる。
それはともかく、ツチグモと対面。1匹かと思ったら、いきなり3体に増えやがった。ずるい。
ツチグモの弱点は……と考えて、伝承では水に弱かった気がするので、アズミを召喚。
的中。
結構楽に倒せた。もしかしたら、余計に歩きすぎてレベルがあがっていたのかも知れないが。

リンを助けると、納戸から地下へいけるように。
ネコが、先刻は気づかなかった風に気がついた。何故。
大タラスクに酒をくれてやったり、拳で語り合ったりして、川を渡してもらえることに。
その向こうには牢屋があって、伽耶のものと思われる日記を入手。
そして帰り道で待ち伏せ。
ガシャドクロに殺されそうになるが、辛くも勝利。
また、先代(たぶん)たちにバカにされるのはごめんだ。

で、清氏に直談判すると、なんか変身して逃亡。レーザーみたいなの撃ってたぞ。
追いかけると、怪僧っぽい影が。
そして、ビホルダーっぽい敵を呼び出された。
電撃が効くようなので、サックリと屠る。
どうやらコイツが大ボスだったようで、第2話終了。

で、今日はここまで。

 

あと最後に。

某氏への自慢の電話はきっちりと終了。


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