サマナー日記


2006年4月3日

 

第四話〜港街連続失踪事件(3)

さて、いざエルフマン(偽)と面会。
教会に入ってみると、ラスプーチンがおちょくるような行動をとってきた。
ムカツク
で、まぁ、やっぱりコイツがエルフマン(偽)だったわけだ。
でも、変装しているのかと思ったらそういうこともないんだな。
人前に姿を見せず、メッセージだけを伝えていたのか。
でも、あんなインチキくさい片言では、バレバレだと思うのだが、どうか。

で、どうやらコイツも何か企んでいるようですな。
依頼主っぽい奴との話を聞いていると、なにやら遠大な計画を企んでいるように思えるが。
で、またなんかグダグダとくっちゃべって、戦闘に入ることに。
マトリョーシカに入ったラスプーチンが、妙に楽しそうなのが気にかかる。

特にヤマ場もなく戦闘終了。
弱かった……。
チェルノボグの方が苦労したな。
と言っても、モー・ショボーが居なかったら……。


モー・ショボー万歳。
もう、きみから離れられない。
私はもう、あなたの虜です。

 

大好き……。


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