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2008.8.30 ブログの更新の利点 「○月×日、今日も忙しくかった」なんて書くような日記やブログなら、書かない方がましだという考えから、ある程度の長さの文章を心がけてきた。 2年くらい前までは「ほぼ毎日更新」と書いて、極力実践していたけど、似顔絵の仕事をするようになって難しくなり、「ほぼ毎日更新」という言葉を外した。 似顔絵の現場仕事は、お台場のアクアシティの場合、夏休みの期間は朝の10時から夜の9時頃まで営業している。 早番の人は、夕方の5時で帰っても良いんだけど、稼げるときに頑張りたいという思いから、みんな夜の9時頃まで粘って残業している。 だから家に帰り着くと、夜11時を過ぎてしまうことも多く、その時間からブログの文章を書きアップロードするというのは、なかなか気力が出ないのだ。 でも、こんなぼくの文章を、毎日チェックしてくれている人が意外なほどいたりする。 先日も、毎年子供たちの似顔絵を描きに来てくれるリピーターのお客さんが、「ブログ読んでますよ」と言ってくれた。 昨日は友人がメールをくれ、「最近、ブログの更新が少ないけど、変わりない?」的な連絡をくれた。 ある程度の長さがなくても、間隔を空けずに続けることが、近況報告になっているんだと感じ、ちょっと考えを改めようと思った。 通勤や現場の暇な時間にケータイで文章を書き、自分のパソコンにメールして、夜はアップロードだけにしようと思います。 いつも読んでくれている皆さん、ご心配をおかけしました。 2008.8.26 柔道とJUDO 北京オリンピックも終わり、ザッピングの夜も終了したから、予約録画した連ドラを深夜遅くになってからチェックするのもなくなり、ちょっと楽になる。 今回のオリンピックでは、女子の選手の活躍が目立ち、男子の成績が期待にそわなかったね。 象徴的だったのが「ソフトボール」と「野球」だろう。 みんな頑張ったし、各国の選手達だって苦しい練習を積み重ねて大会に臨んでいるわけで、そうそう簡単には勝たせてはくれない。 それに、大会毎にルールや採点方法が変わる競技もあり、同じような考えでは通用せず、進化を余儀無くされるというのも現実のようだ。 日本の”お家芸”の柔道の試合が、ドンドン変化してきている。 きれいに技を決めて勝つ”柔道”と、ポイント差でも勝つことを優先させる”JUDO”が取り沙汰されている。 近年の柔道では、従来の組み手や立ち技の他に、レスリングなみのタックルを仕掛けてくる外国選手が多くなったし、指導や有効を先に取ったら、後はひたすら守りに入ってポイントを維持して勝つ選手が増えた。 どっちが正しいということはない。 きれいに決まった”一本”はスカッとするし、オリンピックだから国民はみんな”金メダル”を期待しているので、メダルが無いよりはあった方が良いに決まっている。 ただ、自分の仕事の”似顔絵”と照らし合わせたときに、売り上げ(=ポイント)が低くても良い絵を描く人もいるので、ポイントばかりを考えるようでは寂しい気がするんだな。 そんなわけで、今のところぼくの”柔道xJUDO”についての見解は、スカッとする一本の”柔道”精神に、世界が戻ってくれることが気持ち良いな。 2008.8.25 2度目の脱走 もう4年くらい前になるだろうか、夏の暑い時期、カメが脱走したことがあった。 当時はまだ金魚鉢で飼っていたけど、体の成長が早く、そろそろ大きい水槽に換えないといけないと思っていた。 夜、蒸し暑さから窓を開けたままでいた。 ふと見ると金魚鉢の中にカメの姿が無い。 ベランダに逃げたか? と思って探したけど、その日は見つからなかった。 諦め気分でいた翌日、静かにしていると、部屋の中のどこからかカサコソという音が聞こえてくる。 積み上げた本や雑誌の間の奥の方に、うずくまったカメ発見。 それが初めての脱走だった。 最近は、体もかなり大きくなったので、水槽の掃除のときはベランダにゲージを組んで、その中に入れておく。 水槽が狭くなったので運動不足気味を心配して、掃除が終わっても暫くゲージの中で歩かせている。 今日も同じようにゲージの中で遊ばせておいて、テレビを見ていて気付くとカメの気配が無い。 また逃げたか? と探す。 下の隙間から隣の部屋のベランダを覗くと、いた。 犬みたいに口笛吹いても、手を叩いても、反応するわけもなく、自然に戻ってくるのを待つしかない。 幸い隣は先日引っ越して出ていったばかりなので、迷惑をかけることはないから、ちょっと安心だったけど、更に向こうの部屋のベランダにまで行ってしまったらどうしようと心配した。 5分くらい動向を見守っていたら、方向転換して戻ってきた。 生き物の飼育は注意しないといけないね。 2008.8.23 気付いちゃったネタが嫌い 今のお笑い芸人の若手には、"気付いちゃったネタ"というのが多すぎる気がする。 日常の中の些細なエピソードを拾ってきて、いくつか集めただけのもので、誰にでも出来ることで、とても芸とは言えないと思ってしまう。 だいたひかるやデッカチャンや世界の梅沢など、あまりにも同じようなネタが多すぎて、枚挙にいとまがないほどだ。 そんなことはブログでやってくれと言いたくなってしまう。 同じような日常の中のエピソードでも、友近や柳原加奈子のように、独自のキャラクターを作りあげて、芸として昇華しているものなら素晴らしいと思うよ。 あと多いのが、フリップを使ってやるネタだ。 体を使うこともなく、独自の技術を披露するでもない、ただ安直に出来るからという、安易な考えのように見えて、情けなく思ってしまう。 芸人なら、もっとオリジナリティのある磨かれたネタで勝負して欲しいものだと思うんだな。 2008.8.22 右眉毛の上がヒリヒリ 20日は、朝の天気予報の降水確率が低かったから、お台場まで安心して自転車で行った。 、帰りは、夜8時頃に漕ぎだしたら、走り始めて15分くらい経つと、ポツポツと降りだしてきた。 直ぐに止むことを期待して、左手に傘をさしながら、構わずに走っていたらドンドン降りが強くなってくる。 5分もしないうちに、どしゃ降りに近い状態になってきたから、一時的に避難しようと、近くの大型マンションのエントランス目指して、歩道に乗り上げようとした。 両手で運転していても、雨で濡れた路面は滑りやすいのに、片手運転していたから、バランスがとれるわけがない。 前輪がツルっと滑り、派手に転んでしまった。 右に倒れていくのは解っていても、受け身をとる手立てがないまま顔から落ちて、右眉毛の上を擦り剥いてしまった。 コンビニでウェットティッシュを買って応急処置をした。 約10分くらいで雨は止み、後は家に着くまで降られることはなかった。 一番悪い時に自転車に乗っていたわけで、まったくタイミングが悪いったらありゃしない。 出発を20分ほど遅らせていたら、こんな目には遭わなかっただろうに。 丸2日経った今でもヒリヒリして、特に汗がにじんでくると痛くて、シャンプーするときが辛い。 大好きな辛いものも、暫くは控えないと、汗が瘡蓋を湿らせて痛い痛い。 突然の雨には困ったもんだよ。 2008.8.19 『ハーモニーの幸せ』 10代の頃から、何故か”料理”を扱ったドラマが好きで、今に至っても変わらない。 『前略、おふくろ様』に始まって、『美味しんぼ』『バンビーノ』や、映画の『たんぽぽ』『かもめ食堂』など、食べ物を作る工程や、美味しく作る姿勢とかに興味がある。 最近観たドラマで1番感動したのも『おせん』だった。 料理に対する徹底した哲学を持った、おせんさんの考えに、忘れそうになっていた”提供する”という精神を思いださせられた。 それと同じ感動を覚えたのが、昨日読んだ田口ランディさんの『ハーモニーの幸せ』というエッセイ。 角川文庫から出ているこの本を買ったのは、古本屋で偶然手に取ったものだけど、この本との出会いは必然だった気がする。 このエッセイの中には、目からウロコのような話がたくさん載っている。 中でも「森のイスキアでおむすびを学ぶ」というのが、ぼくの深い琴線に触れた。 青森の弘前にある『森のイスキア』という民宿の、佐藤初女さんという女将さんが作るおむすびを食べた人が、自殺を思いとどまったということなどが伝わり、全国から訪れる人が絶えないそうなのだ。 この人の料理に対する姿勢がすばらしい。 食べたものによって体の細胞は作られる。 今日の自分は、3日前に食べたもので出来ていると、何かで聞いたことがある。 だから、"食事"という行為は、明日の自分を作る要素なので、疎かにしてはいけない気がする。 佐藤初女さんのように、食物に対する感謝と慈しみの気持ちで料理すると、料理は美味しくなっていくんだなと思った。 2008.8.18 昔の夏休みの匂い 冬にお客さんが減ってしまう似顔絵だから、一番の稼ぎどきのこの夏休み期間は、朝から夜まで食事もとらず、不休で描き続けることも想定して現場に行く。 先週は、お父さんたちの夏季休暇が重なったからか、特にハードだった。 今日と明日は休みなので、ゆっくりしようと思っていたんだけど、午前10時頃に電話で「パソコンの修理が完了した」というので、錦糸町まで受取りに行くことにした。 錦糸町までは自転車で1時間弱。 お台場に行くときのルート上にある場所だけど、「この道を行くと、どこに出るんだろう?」と、急遽ルートを変更してみた。 いつも走っている道を1本隔てるだけで、町の表情がガラッと変わるのが面白い。 「ここにこんな店があるんだぁ」とか、いろんな発見がある。 今日は晴れて気温も高かったけど、湿度が低いのでカラッとしていて気持ちが良かった。 今年の夏は異常に湿度が高くて、蒸し蒸しした日が続いていたから、今日みたいな日は、なんとなく懐かしい思いがした。 子供の頃の夏休みの記憶って、こんな日の連続だった気がする。 大人が働いている時間帯の、真昼の太陽の下は、子供たちの天下だった。 その頃にかいだ匂いを久しぶりに感じた。 この匂い、最近は滅多に無くなった。 天気は気持ちよかったけど、パソコンの修理代45000円は、かなり痛い出費だったな。 2008.8.15 あからさまなブーイングに”?” 連日の北京オリンピックの放送を、深夜遅くまで観ている。 各国の選手たちは、それぞれの国の選考を勝ち抜いて、その国を代表する立場で出場してきた猛者ばかりだから実力のある選手で、そう簡単には金メダルは獲れないことは解っている。 でも、観ているこっちとしては、勝っても負けても、スカッとする試合を観たいと思う。 そういう意味では、今のところ水泳の北島康介と、女子柔道の谷本歩美の決勝戦くらいしかスカッとしていない。 男子体操の内村航平やバドミントンの「スエマエ」も素晴らしい試合だったけど、もうひと踏ん張りして欲しかったというのが本音。 特に柔道のモヤモヤ感がいなめない。 それにしても気になるのが、中国の観客の応援態度のあからさまさだ。 自国開催のオリンピックでは、自分の国の選手が出場する試合を派手に応援するのは解る。 ただ、先日の男子バレーボール「日本x中国」を観ていて、日本の攻撃になってサーブを打つとき終始、会場全体がブーイングして、とっても嫌な気持ちがした。 ホスト国なんだから、もう少し相手国に対する気遣いを持ってもいいんじゃないかと思うんだけどな。 他の国で開催されたときには、今回ほどのあからさまさなブーイングはなかった気がするんだけど、考えすぎなのかな? 礼節を云々するには、まだ中国は国際社会の品格が育っていない気がする。 2008.8.12 オリンピック選手の調整 書道の達人・弘法大師は「弘法、筆を選ばず」と言われるくらい、どんな筆でも見事な文字を書いたという。 ぼくなら、他人の画材を使って満足な絵を描けるだろうか? どんな分野の人でも、自分に使い易くカスタマイズが施された機材や道具を駆使して、最高の結果を得ようと努力しているんだと思う。 板前さんや大工さんなども、道具の手入れを大事にしている。 北京オリンピックも5日目を終えた。 毎回、何気なく観ていたオリンピックの演技裏でも、各選手たちは個人個人の立場で、微妙な調整を短期間で行っているんだろうなと、目に見えない苦労を想像する。 日本の男子体操選手が北京入りして、初練習後のインタビューで、富田選手が「それぞれの用具の、微妙な違いに、早く慣れて調整していきたい」というようなことを言っていた。 鉄棒や吊り輪などのしなり具合から、マットの固さなど、ぼくらには解らない違いが、得点に直結することもあるんだろうな。 バレーボールにしても、体育館の空調の空気の流れが、サーブに影響を与えることがあると聞いたことがある。 その他の競技にも、細かいニュアンスの違いを、早く自分のものにすることが重要になって、ライバルたちとの闘いの前に、自分との闘いがあるんだと思ったね。 北島の見事な金メダル(世界新記録)。 男子体操で銀。 バドミントンの”スエマエ”や女子バレーボールも良い活躍を見せていて、応援に熱が入ってしまう。 2008.8.10 ザッピングの日々 オリンピックの放送は、種目によって局が違うため、あっちこっちザッピングしながら、日本選手の結果を確認している。 連ドラはビデオに録画して、後で観るつもりなんだけど、結構溜ってきてチェックするのも大変だ。 日本の金メダル第1号の期待が高かった女子柔道の谷選手の敗戦は、かなり残念だった。 組手を取らせない、相手選手の泥臭い戦法で、まさかの谷選手のみの指導、そのまま時間切れで判定で負けは、なんとも悔しかったね。 組ませてくれない上での、逃げ切り勝ちというのも、相手にとっては必死の戦法だったのかも知れないけど、もう少し技のかけあいを観たかったな。 女子バレーボール初戦の相手はアメリカ。 スピードを増した攻撃で、今期の柳本ジャパンには期待していたのに、日本チームの良いところが出ない内に、負けてしまった。 ミスは両チームにもあったけど、大事な場面での決定力が無いのが残念な日本チーム。 高いブロックは仕方ないとしても、意外に粘りのあるアメリカの、レシーブは見事だった。 今日もザッピング。 日本の初金メダルは、柔道男子66kg級の内柴選手だった。 これに続いて、他の種目の選手も頑張って欲しいな。 2008.8.08 いよいよ北京オリンピック開幕 去年は、7月7日に入籍するカップルや、結婚記念日の夫婦の似顔絵を何組も描いた。 去年のその日は、「2007.7.7」ということで「7」並びに人気が集中したようだけど、今年は中国で「8」並びを目的に、今日入籍するカップルが多かったという。 考えることは、みんな同じなんだな。 北京オリンピックの開会式(あと2時間ほど)も、中国側としては午後8時08分からのスタートに固執しているみたいだけど、IOC側としては実際的な問題で、00分ジャストの開始を考えているらしく、蓋を開けてみるまではどうなるか解らない状況だそうだ。 治安の面で、まだちょっと不安になるような事件が起きたばかりだし、テロを予告したビデオ映像が、ニュースで公開されていたけど。 無事に終わってくれることを祈っている。 頑張れニッポン! 2008.8.06 今年は雷雨が多くない? 連日の真夏日と熱帯夜で、寝るときだけはクーラーをつけている人も多いんじゃないかな? 去年までは、ひと夏でクーラーを使ったのは、5〜6日くらいだったのに、今年の蒸し暑さは異常な感じなので、ほぼ毎日寝る時だけ、クーラーを使っている。 流石に昼間は、窓や玄関のドアを開けはなして風を通し、冷房は控えるようにしている。 真西向きの間取りなので、太陽に抗っても仕方ない。 昼間、どうしても我慢できないときは、水のシャワーを数時間おき浴びるのを繰り返して凌いでいる。 普通は、雨が降れば涼しくなるものだけど、今年は雨が降ってもムッとする空気がひかず、ジットリ汗ばんで来る有り様。 今年のもうひとつの特徴として、雷がやたら多い気がしてならない。 自転車通勤を中心に考えているので、天気予報は毎日欠かさずチェックしているけど、ぼくの出勤する週末になると雨が降ることが多く、しかも雷雨になるケースが増えている気がするんだな。 雷雨の中を1時間半、自転車を漕ぐのは、体力的にキツイし、ましてや落雷の恐怖が大きいので、予報の降水確率が30%以上あったら、自転車通勤は諦めることにしている。 中国ではオリンピックのため、雨雲にミサイルを撃ち込んで、北京上空に来る前に、雨を強制的に降らしていると聞いたけど、そんな自然の操作の副作用が、近隣の国に影響しないんだろうか? 2008.8.04 foicoマニアが現れた 今までにも「インターネットで調べて、(ぼくに)描いてもらいに来ました」と、ぼくを指名してくれるお客さんは何人か居た。 でも昨日は、10歳の娘さん(?)を座らせて、「似顔絵に興味があるので、描いているところをビデオで録画しても良いですか?」という人が来た。 別に減るものではないし、それに似顔絵のお客さんでもあったので、「構いませんよ」とOKした。 数時間後、その人が戻ってきて、「ちょっと訊きたいんですが?」と言って、持っていたファイルをめくりだした。 そのファイルには、ネットに公開されている、ぼくの似顔絵が多数ファイルされていた。 訊かれたのは、普通の似顔絵と、参考的に展示しているリアル・タッチのものの表現方法の違いだった。 普通の似顔絵は水彩のみでの着色だけど、リアルな方は陰影を鉛筆で描いた上から、水彩絵の具を塗っていることを説明した。 ぼくの絵を集めているコアなファンが居るもんなんだなと思ったよ。 あの人、似顔絵画家を目指しているのかな? ホーム・グラウンドのようになっている現場では、リピーターや、以前描いた人の紹介で来てくれる人など、口コミのありがたみを感じています。 だからこそ、手を抜かない作品づくりを今後も心がけていこうと、改めて思わされました。 2008.8.01 似顔絵の狙い目情報 いよいよ8月、夏ど真ん中です。 夏休みというのは、似顔絵にとっては一番の稼ぎどきで、毎日が日曜日という感じ。 アクアシティのような観光地では、2〜3時間待ちという行列も多くなります。 様々な地域からやってくるお客さんは「お台場に来た記念に」と、結構長い時間でも待ってくれて、ありがたいかぎりです。 不思議なことに似顔絵は、夏が繁忙期でお客さんが多く、冬は閑散期になりパッタリとお客さんが減ります。 遠くに住んでいる人は別にして、東京近辺に住んでいる方は、次のことを覚えておかれると良いと思います。 1,夏より冬(11月から3月くらいは、お客さんがかなり少なくなります)。 2,観光地などより地方のショピング施設(あまり認知されていなかったりする)。 3,土日より平日(特に金曜日は、どこの現場も客足が少ない)。 4,午後より午前中(オープン間際)。 以上が、比較的に待たずにゆったりとした気持で、お描きできる【似顔絵の狙い目ポイント】です。 是非、ご活用頂けると、待つ時間も少なく、こちらとしても閑散期対策になります。 |
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