
ここでは模型に関係ない事・物をとりあげていきます
| 24/Nov/2002 エレコムより発売されたクリエイターズデザインマウス第一弾「士郎正宗デザイン」を買った。以前某編集担当T氏にサンプルを見せてもらったときに、デザイン・ホールド感がよく発売されたらぜひ買いたいと思っていた。 「これはいいものだ!」 同時発売された「カトキハジメデザイン」もあるのだがネームバリューではこっちがほしいのだが、コンパクトなデザインで長時間使用するにはチョット辛い(モバイル用か)ので 今回はパス。 値段がチョット高いのが難点だが、毎日使うものなのでまーいいかな。そういえばカトキさんのが売り場になかったのだがもしかしてソッコウ完売か? 次は誰のデザインのがでるのだろうか、河森正治デザインであればはやはり可変タイプかな。 |
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| 23/Oct/2002 突然ハマリ出したエアガン。たしかに以前からほしいな〜とは思っていたのだがついに買ってしまった。しかも1週間で3挺というハイペース! 最初にコンバットマグナム6インチ(左下)、次にコルトパイソン3576インチ&ドットサイト(右下)、そしてMP5RAS+フラッシュライト&レーザーサイト。 神経を研ぎ澄まし精神を集中し狙いを定めトリガーを引く、これは写真と共通するものがあるね! 次はM4SR-16KNIGHT’SかP90、G36Cもいいな、でも本当にほしいのはFN-MINIMIMk-U。 「俺に銃を撃たせろ〜〜〜」 ターゲットは空き缶か要らないプラモ。マナーは守りましょう! |
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| 03/Mar/2003
なんでもハロとりあえず買って来た
なにを入れるかは後で考えるけど欠点がある
上下をあわせるときストッパーがないので
持ったり、転がったりするだけですぐに外れてしまう、ヒンジもあったらいい。(自作するか)
ヤッパリ、ピンク版などの色違いも出るのだろうか |
| 24 April, 2005 ここ最近はまっているアニメを3つほど紹介します |
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| エルフェン・リート | |
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ベクターと呼ばれる目に見えない複数の腕を駆使して、暴虐の限りを尽くす突然変異体の少女ルーシーと、それを追う者達の人智を越えた闘い。脱走時の怪我によって幼児化してしまい、にゅうと名付けられたルーシーのちょっとアブナイ可愛らしさ。にゅうを拾ったために、恐ろしい陰謀に巻き込まれていくコウタ、そして同居中の従妹ユカ。若い二人の揺れ動く想い……。 『エルフェンリート』は、SFサスペンス、バイオレンス、ラブコメ、エロス、萌え……。 公式ホームページ |
見所・語りたいことは幾つもあるけれど・・・ 最初の5話くらいだけを見ると残酷でグロくて、 でもユカ、ナナ、マユ・・・etc、キャラクターが萌えというところで楽しんでいた そんな萌えキャラの中でルーシー(にゅうではなく)のクールさが飛び切り引き立っているのが最高! しかし、 6話でのすべてを思い出した(今の状況を理解した)ルーシーがコウタに謝罪しようとしたあたりから 彼女とコウタたちの関係が徐々に明らかになっていくとどんどん物語に引き込まれていった 後半は人間の社会に馴染めないデクロニウスの苦痛が描かれていて、これがとても見ごたえがあります。 この物語の本当にすごいところは、最後にある種のカタルシスを得ることができる点です。 原作が終わっていないにもかかわらず、見事に完結させています。 最後のシーンには言葉にできない感動があります。 そこにこの物語を最後まで観た人間だけが感じる救いがあると思います。 |
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| ローゼン・メイデン | |
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生きているアンティークド−ル真紅を手に入れた、ひきこもりの桜田ジュン。真紅のパートナーとして不思議な闘いに巻き込まれていくことに…。気高くも激しい薔薇の乙女(ローゼンメイデン)たちの闘いとは!? 公式ホームページ |
人間の少女になるべく数百年もの時を超えた戦い続けてきた ローゼンメイデンが作りしドールたち 受験の失敗から軽蔑を恐れ引きこもりになった主人公・ジュン それぞれが持つ葛藤を乗り越え自分の存在理由を見つけるために 必死に生きていく様に引かれた作品 第2期の製作が決定したがCSだけとは・・・ |
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| スターシップ・オペレーターズ | |
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銀河ネットワークTVチャンネル“スターシップ・チンネル2300”そこでは、今、現在この瞬間に現実で起っている宇宙鑑対宇宙鑑の戦闘がライブ放送されていた。そして今も・・・。
『敵艦捕捉!』 自由護衛鑑のモニターには彼らが王国(キングダム)と呼ぶ、敵国の宇宙戦闘艦が映し出され、艦内は緊迫した空気で張りつめていた――ヘンリエッタ惑星国家同盟=王国は惑星国家キビに対して一方的に宣戦布告を行う。 戦闘は王国の圧勝に終わりキビは降伏を余儀なくされた。 その時、宇宙戦闘艦での実地訓練航行を行っていた惑星国家キビの防衛大学士官候補生たちは、降伏した政府に代わって王国と戦うべく、自らの戦闘を映像チャンネルとする事を条件に、銀河ネットワークと契約。乗っていた艦の購入を決意、対王国の後戻りのできない宇宙の大海へと乗り出していく・・・ しかし、それは彼らが母星の政府も国民も見捨て、宇宙海賊と糾弾されながらも圧倒的な 敵と戦わねばならないことをも意味するのだった・・・ 公式ホームページ |
| ガンダムやヤマトと違い派手な戦闘シーンは無いけれど、 その分作戦を立て、シュミレーションをし、それを実行していく様を まるで艦内で見ているような描写に非常にハマった作品 |
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