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2007年 7月26日(木) 移転したっちゃ!!


从*` ヮ´)ノ<移転したっちゃ!!

モーニング娘。の歴史は今から始まるっちゃ!!

http://d.hatena.ne.jp/forever-mm/

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2007年 7月22日(日) CDTV恋人にしたいランキング

れいにゃがランクイン!!

ノノハヽo∈
从*´ ヮ`)○  お目でとあぁにゃ

そして、梨華ちゃん6位!
やっぱり見てる人は見てるんだな
非常に正直で公明正大な投票結果です。ハイ。

そんな梨華ちゃんが大阪でなんかやらかしたらしい。

彼女が火をつけて、会場で六甲おろしが吹き荒れたとか!

音源聞いたけど、現場に居合わせたかったなぁ〜〜
梨華ちゃんと一緒に東京ドームに阪神戦見に行きたいヨ。

ここから雑談↓↓

野球も昔ほど興味がないので、球場に行ったらもっぱら可愛い売り子さん探し。
これがまた楽しいのだ。
そして、これと決めた子からビールを連続注文。
先日も東京ドームに行った時、ちょうどお目当ての子からビールを買おうとしたら、
タンクが運悪く空っぽ。
「今、入れて来ますから待っててください。ハイこれっ!」
と手渡されたのが、売り子さんの名前と写真入り名刺型カード!!
これ幸い!と一緒に行った仲間としっかり携帯で写真撮っときました。
いやはや、何と言う幸運に恵まれたことか。
ちなみに、東京ドームではホームである1塁側に可愛い子が多いという噂を耳にしたが、
ついこの間行った3塁側では美人さんから3杯ビールもらいましたけどね。

ちなみに、カード預けてくれた子は1塁側の2階でしたが。

次は9月の3連戦です。ハロプロの予定がないとは珍しい。

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2007年 7月18日(水) 10thバースデー大感謝祭ハロプロ夏祭り(7/16 名古屋)

【長っ!!】

「さて、これから後半戦です」(まこと)

「エエエーーーーーーーーーーー!!!」(客席)

いつもなら「もうっ?早過ぎ!」の意味なのに、
「まだ半分しか終わってないのかよ!!!」と言う悲鳴に似た叫び、ってのが今回。

「ハロコンは公演時間もっと長く取れよっ!!」と口癖のように文句を言っていた私も降参しました。
昼公演は疲れた・・・・・・・。

てことで、夜は、エルダー組で休憩させてもらいました。すみません。

2時間15分なんて別に長くはないんだけど、
バラードとか、休憩タイムとか、長めのMCとか、アンコールまでの合間とか、一切ないから・・・。
あまり好きでない、シャッフル曲はなくても良かったんじゃ、とも思いましたが、
それぞれ、亀ちゃんとか、れいなとかが、フィーチャーされてるんで、
これはこれで楽しめたからよしとするか。


【川*’ー’) 从*´ ヮ`) リo´ゥ`リ スリートップ体制確立】

悲しみトワイライトで、れいながみきてぃのソロパートを抜群の歌唱力で踏襲、
ダンスでも常にセンターに位置し、全体を支える核となる縦横無尽の働き。

みきてぃのダンスパートを小春が踏襲し、まさにビジュアルの核に。

愛ちゃんはよっすぃのソロパートをよっすぃ以上に見事に歌い上げ、存在感をひときわ高める。

とまぁ、こんな感じで、3人の存在感が際立ったわけです。
(ちなみにジュンリンは、後方サイドで踊ってただけのような感じ)

「Ambitious!野心的でいいじゃん」がもともとれいなスポットライトの曲、
そして新曲の「女に幸あれ」でも、完全にれいながセンター。

と言うことで、いよいよ、いや本当にれいなの時代が来た!!と言う感じで嬉しかったなぁ。


【美勇伝大うけ!?】

よっすぃがゲスト出演していたとは言え、さすがに今回梨華ちゃんの存在感は抜群で、
どうやら、普段美勇伝を聞かない客にも、
前回の春コンのファイナル曲の「LET'S LIVE」の素晴らしさが伝わったようで、嬉しい。

それに引き換え、℃-uteの新曲が意外と乗りにくかったり、ベリがバラードだったということもあったりと、
「あれ?℃-uteやベリより美勇伝の方が盛り上がってるんだけど???」と、嬉しい誤算。

でも、セットリストとして予想していた℃-uteの「JUMP」は最高に楽しめました。


【そして最大の見所は、川*’ー’) 从*´ ヮ`) デュエット来た−−−−−−−−−−!】

れいなの新境地開拓です。
元気元気の一本やりのれいなではなく、
しっとりとした抑揚を聞かせたしなやかな歌声は必聴!

実に完璧に歌えていたと思う。

もちろん、みきてぃの歌の世界は、これ自体もう「一つの世界」であるので、
比較することは出来ないけど、愛ちゃんと同じく、二人の見事な歌唱力に裏打ちされた
まさに実力派のデュエットを堪能しました。

歌っていないときの一方のダンスも美しいし、どっちを見ればいいか、ホント困るわ・・・・・・・・・・


【女に幸あれ】

衣装がフリフリで誰が誰だか見分けがつきにくかった。
人数が多くなったせいもあるのかなぁ。

曲は初聞きのときよりだいぶんとなじんできて印象が良くなってきた。
相変わらず、コンピュータのはじき出すBGMは心地よくはないけど。
でも、どっちかと言うとカッコイイ系が続くのは嬉しい。

時代がちょっとディスコ調の古めの世界なのは最近のつんくプロデュースの特徴を踏襲。
れいなは、歌のパートはそんなに多くないけど、要所要所を任せられている上に、
ダンスの立ち位置はほとんどセンターだった記憶。よくがんばってるよ、れいな!


【新星発見!!】

その名も、まのえり、こと、真野恵理菜。

音楽ガッタスは興味ないんで、双眼鏡でエッグはどんな子?と眺めてたら、
あれあれあれ???えっらい可愛い子がいるじゃない!!!と驚き。

なんでこんな逸材を今頃出してきたんだよ、と憤りを感じたほどだが、
昨年秋にエッグに加入らしい。
8期オーデ不要だったのに、と思った人も多いはず。

絶対に人気出るよ。

ちなみに、われらが?のっちも頑張ってましたよ。


【矢口、墓穴を掘り、ついに客前で謝罪】

以下、コピペ。

-------------------------------------------------------

(〜^◇^)< 10年前はですね高校受験でしたガングロに憧れてたんです
        そして半年後にモーニング娘。に合格したんですけど
        当時は純情アイドルでしたね

ヲタ< エエエエエエエエエエエエエエエエエエエ

(〜^◇^;)< 今はこんな茶髪ですけど当時は黒髪で
        あまりしゃべらなかったんですよ

ヲタ< エエエエエエエエエエエエエエエエエ

(〜;^◇^;)< ごめんなさい

-------------------------------------------------------

エエエエエエエエエエエエエエエエエ、は例の脱退騒動のことを言ってるはずだけど、
やぐはそれを気づいて、ごめんなさい、言ったのかな、それだけは謎。

でも、最近思い出したんだけど、れいなが陰で努力してるってことを広めてくれたのは、
やぐだったんだよな、たしか。感謝しないといけない。


【最後に、やっぱり会場が狭すぎ】

いろいろとバラエティに富んで趣向を凝らしたライブでとても楽しめましたが、
ホールでなくて、アリーナクラスだったらなお良かったのに、とちょっと心残り。

仕方がないか。SSAに期待。

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2007年 7月10日(火) 大塚愛「(愛)am BEST Tour 2007〜ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!〜」

はい、何事もなかったかのように独り言は進みマッセ。

先々週、昨日と大塚愛のライブ行ってきた。
良かったわ〜。

一昨年のライブに行った後、ちょっと似たような曲調のシングル曲が続いたせいもあって、
彼女への興味を失ってたんだけど、また熱が出て来た。

初っ端の「ユメクイ」とか最高やね。これはシングル買った。そしてポスターもらった。
1,050円でもポスターくれた。

今、娘。のポスターは全部撤去してあるのでw、空いてるとこに貼ろうかな。
(早く新生モーニング娘。の告知ポスター入手すべし!)

あと、グッズ(パンフレット3,000円)を買った。光るうちわは売り切れだった・・・・。
しかし、ハンディターミナルで領収証もらった!!

さて、今回の衣装はちょっと淑女風で、最初は赤いワンピースに髪の毛をクラシックに結っている。
遠めにはアイドルチックだ。
2回目の衣装もゴールドを基調としたドレス風。お察しの通りバラードコーナーだ。

この手の「アーチスト」(「愛ちん」(愛チュンではない)の場合はアイドルが20%くらい)は、
バラードを連続して歌い、しかも客を座らせるので、
さすがに良曲とは言え、前述のように曲調が似ていることと、
平日ということで仕事の疲れもあり、どうしてもまぶたが落ち気味になる。

しかし、「ネコに風船」はいい。最近この曲は、れいなを思い浮かべながら聞いている。
れいにゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!

この人はHEY!×3なんか見てると、大阪の典型的お調子者なのだが、
それにしてもどうしてあんなに物悲しい曲が多いのか。
アルバムも半分くらい悲しくて暗めの曲調。不思議だ。
おまけにMCでも、
「みんなも(私と同じように)心に傷を負ってるだろうけど一生懸命生きよう」なんて言うし・・・・

一方でノリノリの曲といえば、まずは、私の大好きな、「片想いダイヤル」・・・・・・・もう最高。
これは本当にギターの響きといい、メロディといい、すべてが完璧。

バラードが続いた後は、ノリノリ系の連続で後半を突っ走るのだが、
ハロヲタにはなんとも物足りない。
したがって、ジャンプの場面では思いっきりジャンプ!!
「HAPPY DAYS!」

アンコール(「もう一回!」と言う。「さくらんぼ」の歌詞の真似か?)

CHU-LIPで振り付け。簡単簡単。
だが、「さくらんぼ」の歌詞は覚え切れてない。
おまけに、サビでない部分でもマイク差し出すんだもの・・・・・。
でも、さすがに会場は歌えてたな。女性の声がいっぱい。

そんなこんなで、われらが愛ちゃんもがんばれっ!!!!!!!!!!

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2007年 7月 7日(土) 娘。春コンDVD

毎度のようにワイン飲みながらゆったり見てたんですけどね、
(今日は休出だったので、むしゃくしゃしてたので奮発。最近ブルゴーニュばっかりだったので、
ボルドーのポムロール・アペラシオン、メルローが80%の濃厚でまろやかな味わいを買ってきた)、

恋レボ21でついに踊り始めてしまいましたわw
でもって、アンコールの「BE ポジティブ!」、「青空がいつまでも続くような未来であれ!」で最高潮に!!

深夜なので、階下に響かないようにジャンプも控えめに、
隣に音が漏れないように、声とテレビ音も控えめに、
でも見よう見まねの振り付けアクションだけは大げさに!!
テレビの前で踊りまくり!!

やっぱ、娘。は最高やわ〜。

今回のDVDのカメラはなかなか良かったんじゃない?
(ただし、れいなの特典映像は、音より、映像が異常に早すぎるので、
もう一回チェックしてみることにする)
画面に映ってるみきてぃのあれやこれやなんかとか、
愛ちゃんも結局彼氏いるんやろうなぁ、とか、
いろいろと最初は脳裏をよぎったのに、もう途中から全然忘却の彼方で、
楽しく見させてもらった・・・・・・・・・(まぁ、酒の力もあんねんけど)

これこそ、モーニング娘。の力やね。

誰が抜けようと誰が入ろうと、モーニング娘。は、その時点から「始まる」のだ。
だから楽しくて新鮮なのだ。

個人なんてどうでもいい。
箱が大事。
若いのが大事(つってもベリや℃-uteは問題外だが)。

モーニング娘。最高!

よっすぃが言ってたように、今回が最高だと思ってたら、次の回がさらにそれを上回って最高になる。
モーニング娘。のライブはいまやそんな感じ。

秋コンも楽しみにしてんでっ!!

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2007年 7月 7日(土) かおりん、ご婚約おめでとう!!

かおりん、ご婚約おめでとう!!
とても暖かい家庭が築けそう。
いつまでもお幸せにね。

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2007年 6月25日(月) トレーディングポスター戦績

ハロ関連の雑誌切抜きやら、FCダイレクトメールやら、
ツアーグッズパンフレットなどを整理していたら、トレポが出てきた。

( ・e・)  4
リ ´ゥ`リ   4
(0^〜^)  2
川VvV)  2
ノノ*^ー^)  2
从*・ 。.・)  1
川*’ー’)  1
川=´亠`)  1
(●´ー`) 1
川 ´^`)   1
集合    1

合計 20枚

しかし、この結果はないよなぁ〜・・・・・・・・・・
何気に不人気メンの数が・・・・・・おっと禁句禁句

誰が出るか分からんものに金は払えないので、
(トレードしようにも人気者ヲタだから無理なので)
めったに買わないトレーディングポスターの戦績でした。
(レインボー7〜リボン〜カレー〜SEXY8)

垣さんはSEXY8でなんと全く同じ絵柄のものが3枚!
別々の場所で1枚づつ買うと悲惨なことになることが判明したわけだ。
(垣さんが悲惨なのではなく、同じ絵柄が3枚と言うことが悲惨。為念)

そして、お分かりのように、れいなはまだ1枚も出ていないのである・・・・・・・・
れいなのリボンの騎士のドレス姿の全身写真は欲しかったなぁ。

そんなれいなが出るのを心待ちに、1枚、1枚、とちょびちょびと買うんですけどね。
ちょびちょびだからだめなのかな。

でもってこの中からのお気に入りは、SEXY8のノノ*^ー^)ちゃんのポスター。
彼女独特の、ウェットで憂いのある微笑みが本当に美しくて素敵だ!!!!!

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2007年 6月23日(土) 日テレエコイベント/裕ちゃん誕生日ライブ/ぶるー・ブルー・バースディ

空梅雨みたいやよ〜。毎日夕方のお日様が心地良くて、朝晩も涼しくて快適ですね。
でもちゃんと雨も降ってくれなきゃ困るんだわ。
愛しのれいなが毎回一生懸命書いてくれてる(泣)、CDでーた連載のの田中めせん、
梅雨を想定して書き下ろししてるんだからさ。

【6月8日 日テレエコイベント開会式】(古新聞ですが)

会社を抜け出し参戦。仕事場が都心にあると助かる。
二人のポロシャツ&短パン姿が爽やか〜。
愛ちゃんしっかりとコメントしていたとその時は思ったが、
内容はエコと関係のない水道の話でイマイチと後で指摘あり。
確かにそうかも。さすがにこの二人ではトークショーは無理との判断も納得かな。


【6月19日 裕ちゃん誕生日ライブ】

★アルバムも出てないし、いろいろ趣向を凝らさないと、ということで今年はゲストのオンパレード。
まずはポッシボーから4人登場。4人と断っているが、6人だったという記憶もない。
ただ、ロビン何とか岡田という子がやはりダントツでかわいいということを今回認識したのが収穫。

松風さん。おはスタで見ていた印象と違ってハンサムでカッコイイね。裕ちゃんこの人どうなの。
裕ちゃんは収録現場では結構不機嫌な時もあると素直な暴露話を披露。

永井龍雲さん。二人のデュエットは美しかった〜。

いしだ壱成さんに住田隆さん。これまた「稽古場と違って、今日は裕ちゃん機嫌がいい」、と暴露(笑)

★会場販売のSongs & Monologuesがすごくいい。
やはり過去に参戦したCDSのお話をもう一度じっくりと読めたのが嬉しい。
ホント粋なことをやってくれるねぇ。

2006年7月
サングラスを外す時
今宵ホタルが舞った。
花火に消された言葉
夕立注意報

2007年2月
ジキ子とハイ子
ビンゴ!
最後の赤信号
天邪鬼

2007年6月(Zepp東京)
午前11時の女

「また、嘘をついた」をどこかで聞いた気がするんだが、おかしい・・・・
単に読んだレポを直に聞いたと勘違いしてるのかな?

★「聞きたいこと」、「ゆ・う・わ・く」の2曲が新鮮。
前者は何度か聞いているのだが、まだ慣れてないのでCD化はありがたい。
後者は久しぶりに聞いた。こんなにいい歌だったとは・・・・・
家に帰って早速、忘却の彼方にあったソロCDのうち、
「ゆ・う・わ・く」、「あなたの髪の香り」、「女の子>理解して」の3曲をiPodに収録。


【6月22日 裕ちゃん舞台「ぶるー・ブルー・バースディ」】

近いわ〜!!!
パッと照明が明るくなった瞬間、裕ちゃんが本当に近くに鎮座している。
あまりの美しさとまぶしさに昇天しそうだった・・・・・

劇はとにかく面白い。シニアグラフィティみたいに、無理に笑おうとしなくても笑えますよ。
もちろん、ドタバタコメディですから、笑いのツボをはずされてしまっては元も子もないですけど。
裕ちゃんの主婦役は、まぁ、普通に見れば、裕ちゃんらしい配役と言えるので、
存分に中澤裕子を楽しめると言えるでしょう。期待あれ!

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2007年 6月17日(日) 美勇伝名古屋/リンリン・ジュンジュン握手会

6月16日は、GAMコン夜、FCイベント握手会19:00回、美勇伝名古屋コン(スケジュール決定順)
重なってしまって(重ねてしまって)、迷ったんですが、結局名古屋に行きました。

仕事で中野を1回捨ててしまったのが心残りで、もう1回梨華ちゃん見たかったんです。

結果、席の見晴らしも幸運にも素晴らしく、中野ではかなり前からの位置だったのが、
今回はステージ全体が把握できてしかもそれなりに近い位置で、
美勇伝の素晴らしさ、楽しさを堪能しました。

何度見ても、オープニングの「恋するエンジェルハート」、
そしてアンコールの「愛すクリ〜ムとMyプリン」、
始め良く、締めが最高で、中盤も名曲のオンパレードで趣向も凝らし、
充実したライブでしたね〜。

秋コンも待ち遠しい。そして、そろそろニューアルバム発売を実現して欲しい。

ところで、FCイベントの音源聞いてるんですが、
これ相当楽しかったみたいですね。

ジュンジュンのたどたどしい可愛らしさ、
合間合間にでしゃばりまくるさゆの面白さ、
垣さんの絶妙の切り替えしとツッコミ。
とてもいいイベントだったみたいですね。
多分こちらに参加していたら、これが正解だった、と思ったでしょう。
FCでDVD化してくれないかな。

昼の回が当たっていればとも思ったけど、結局仕事で行けなかったはずだし、
音源で想像することにします。

リンリン、ジュンジュンの登場、楽しみになってきました。

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2007年 6月12日(火) 私のネチネチ攻撃は執拗に続く。続くうちが華と思え!/GAMコン感想

5/27座間夜、6/10中野昼夜に観覧(参戦ではない。ハロプロ以外の歌手のライブに行く感覚)。

意外にアルバムをしっかりとメインに据えた構成で、
予想された(期待された)ソロ曲が1曲ずつしかないと言う正統派なライブ。
したがって、アルバムの評価が、そのままにライブの評価に繋がる。
(曲数が少なくて、1時間半で終わるのは、GAMの名に物を言わせて客をなめてる大きなマイナス点)

私はこのアルバムは好きです。一部、水準の低い曲があるのが印象を悪くしてるが、
「イチャイチャSummer」なんて知らない間に口ずさんでるもんなぁ・・・・・

「純潔〜Only〜」(何が純潔や!プッ!)も
ライブでのパラパラ風振り付けの面白さと相まって曲自体も印象が良くなる。
「愛の船」とか「ここでキスして」の良さなんて、二人の歌唱力の賜物ですよね。

あと、やっぱりみきてぃは本当に美しいなぁ。ため息出たわ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あれ?俺GAMコン楽しんだように見える??

んなぁこたぁ〜ねぇよ。ずっとタイガーで見てた (笑)

と言うのも嘘ですが。

少なくとも、タオル回しはしなかった。
サイリウムも持たなかった。
ジャンプもPPPHもしなかった。
ミキティコールは一切しなかった。
グッズは一つも買わなかった。

そんなこと出来るくらい気持ちの整理なんて出来てません。
むしろ会場を占める能天気な奴らみたいにはなりたくないと思った。

それにしてもグッズの売れ行きも良かったみたいだし、会場は盛り上がったねぇ。

「皆さんに支えられてると思った」、「ファンの人の温かさを感じた」とか
そんなMCが座間でも中野でもあったが、あんまり誤解はして欲しくないかな。

10日夜は、娘。メン数人が見に来ていたのを最初から気づいていた。
(と言うか昼見てもう帰ろうかとさえ思ったが、来るかもしれない娘。メン目当てに観覧したのが実態)
割と聞かせる曲が多いので始終神妙に見ている感じ。
時たま拍手、何ヶ所かでは娘。たちもわぁっと盛り上がってた☆カナ。
私はと言えば、この日の会場の盛り上がりを見て、
「ヲタは何があってもついてきてくれるんだ」などと、
現メンにはくれぐれも誤解しないでほしいものだとず〜っと考えてた。

それが証拠に、一つだけ当初の(事件発覚前の)予想と違ったこと。

「みきてぃコールがあややコールよりも大きくなかった」、という厳然たる事実。

普通ありえないでしょう、こんなこと。

俺みたいに会場に来ていてもコールをしない客が他にもいた、
それより以前に会場に来なかった美貴ヲタがいた(チケはあややヲタに回った)、

そんな可能性をじっくりと肝に銘じるようにしましょう。

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2007年 6月 9日(土) 美しき全力力・・・・プロフェッショナルだよ、美勇伝コン(6/2、3中野)

わが軍に不祥事の続く中、もはや信じられるのはあの人だけ!!!

*** 鋼鉄の処女 ***
*** 淑女のストリッパー ***
*** アイドルの鑑 ***

そうです。石川梨華様です。( ^▽^)

と言うわけで、美勇伝コンに週末参戦してきました。
(えらい感想が遅くなりましたけど)

われらが梨華ちゃんに、今までの鬱憤を晴らすべく、全力全身全霊を投入。

なんだかね、久しぶりに気持ちいい時間を過ごさせていただきました。
梨華ちゃんはプロやね。客に余計なことを考えさせない。
もうそれ自体がすばらしい。

さて、ライブの内容。

今ツアーは、「曖昧ミーMIND」の復活が嬉しい。
以前と違って、ステージの前方で例の這いつくばり振り付けをやってくれる。

新曲がまたまたすばらしい。
美勇伝になかったロック調、というような記述がつんくさんのコメントにあったと思うが、
テンポも良くてノリノリ、メリハリも効いていてメロディアスで心地いい。

前回の「愛すクリ〜ムとMyプリン」も、良曲であったし、
一時期の歌謡曲調のシングル連続と言う、衰退期を脱し、
美勇伝デビュー当時の高い水準に完全復調。
後は、名盤ファーストアルバムに続く、セカンドアルバムが待たれるばかりだ。

梨華ちゃんの生歌。リボンや舞台で鍛えられたか、力強い。
芯の通った歌声が、決して上手ではないけど、響いてくるものがある。

梨華ちゃんソロのMCコーナー。
いや、この「ソロ」ってところが良かったな。

土曜日は、「何日君再来」の感想を気持ちよさげに語ってくれた。
相変わらずのおばさん口調が楽しい。

( ^▽^)「あたし、棒読みって言われたでしょ」
( ^▽^)「でもね、今回一回も言われなかったの」(← 本当に嬉しそうに!)

うんうん、あの感動は演じた者、見た者だけの共有財産だよね。
東京千秋楽も会社抜け出して見に行った。梨華ちゃんを4公演見た。
行かなかった人、行けなかった人、本当にかわいそうだと思う。

クラクラクラップ
今回やっと練習していきました。パターン決まってるはずだしちょっと練習すればかんたんなはず、
と思ってたら、案の定簡単。某ウェブサイトにお礼です。
でも、まだ繋ぎ目の部分が出遅れたり・・・・・(汗)

そしてアンコール・・・・・・・・・・・

ホワイト&ピンクバニーがもう、卒倒するほど完璧の世界だ!
まさに圧巻!その夢の世界は筆舌に尽しがたし。
もはや、バニーなくして美勇伝なし!

日本女性の良さを伝えるはずだった3人組が、いつの間にか、エロ全開に・・・・
まぁ、美勇伝のあり方を発見したと言うことじゃないかなl。

美勇伝、この調子で突っ走って欲しい。

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2007年 6月 2日(土) 切ないよ、美貴様

先週の事件を聞いてショックを受け、「脱退すべし!」・・・・・・
今日の脱退報道を聞いてまたショック・・・・・・

一体全体おまえの気持ちはどっちやねん!ってとこでしょうか。

しかし、この1週間、脱退するべしという気持ちにかわりはなかったし
たとえ残留していたとしても、今までのような純粋な気持ちで
娘。とみきてぃを楽しむことも出来なくなったことは100%確か。

そして、長い目で見れば、
結局はみきてぃの魅力にひれ伏してしまわざるを得ないことが分かっている自分であるがゆえに、
逆に、気が済むまでみきてぃのことをある意味で叩きまくっていた私。

そんな私が、再びみきてぃを応援し続けられる手段というのも、結局は脱退しかなかったと思う。

それにしてもこれからの活動はどうなるのか、
娘。の活動で獲得したファンをどれだけ引き連れていけるのか、
全く未知数である。

私の気持ちも今時点では正直未知数である。

とにかく、何もかもひっくるめて言えば、「残念だ」の一言に尽きる。

みきてぃはやっぱり娘。の救世主であったと思う。
娘。加入で、彼女の魅力に気づき、魅せられた私のようなファンがたくさんいたはず。
そして、みきてぃ自身も娘。加入で、私のようなたくさんのファンを獲得することが出来たはず。
ソロ活動の延長では絶対に得られなかった財産を得たはず。

みきてぃがいたモーニング娘。、特にここ2年のモーニング娘。は本当に彼女のおかげで楽しくて、
すばらしいパフォーマンスだった。その思い出に一点のかげりもないし、消し去りたくはない。

しかしもう、彼女がいるモーニング娘。は見られないのか。
あの、楽しいライブも経験できないのか。

彼女が起こした一件と、その結果としての脱退と、すべてをひっくるめて、
ただただ、残念だ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2007年 5月25日(金) みきてぃの件

「覚悟はしている」と自分なりに言い聞かせていたつもりでも、
いざとなるとすごいショックです。

ちょっと立ち直れないかも。

「いつまでも素敵な歌手でいてください」ってのは、
こういうことも念頭においてのつもりだったのだけど、
さすがに現実となると応援し続けられるかどうか今時点では自信がない。

多分時間が解決してくれると思うけど、
事実なら、とりあえずモーニング娘。は脱退して欲しいかな。

自分は、何よりもモーニング娘。が好きなんで。
トカゲの尻尾きりみたいでいやだけど。

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2007年 5月20日(日) 何日君再来2回目・3回目/五重塔は・・・・・・・やっと見たよ!

この週末、立川に五重塔、日比谷に何日君再来、を堪能してきました。
(CDSは今回、次回ともパスです・・・・・汗)

【五重塔】

正直言うと、マイナー作品と言うことで、どうせたいしたことないやろ、という先入観抱いて、
鑑賞したのですが、予想外にぐいぐい引き込まれました。

場面切り替わりの際の監督の独特の癖と、1,800円という値段の高さには閉口しましたが、
とにかく、焼き物の五重塔、映画で見るとどっしりとした存在感があってよかった
(とはまた変な感想・・・笑)

肝心のかおりん、最初は演技の出来具合が気になって仕方がなかったのですが、
(普通にしゃべっていてもやや癖のある話し方が、そのまま演技になるもんだから・・・・)
話が進むにつれて、スクリーンに映っているのが飯田圭織であることの意識が薄れ、
いつの間にか有衣を有衣として自然に受け止めている自分に気がつきました。

映画が私を楽しませてくれたこと、
そして、かおりんがしっかりと役を演じきっていたと言うこと、の表れでしょう。

まずは満足、満足の一言です。

この映画がきっかけになるかどうかは分かりませんが、
また新しい作品への出演も達成して、活動の幅を広げていって欲しいものです。


【何日君再来】

先週〜週末にかけ、梨華回、ひとみ回をそれぞれ鑑賞。

期待の吉澤美華を論評(笑)

役に合わない、なんてそんなこと全くなかった。全然違和感ない。
ちゃ〜んと女の子を演じていた。声も出ていた。よくやった。

たった1週間の稽古?通し稽古が一回?
伊達に7年間、国民的アイドルグループやってきたわけじゃないんだよ、
と声を大にして胸を張りたい気持ちでした。

二人の違いについては、あえてここでは言わないでおこう。
結局はどちらが推しか、というバイアスがかかってしまうことだし。

さて、前回の感想で、話がいまいち面白くない、と書きましたが、訂正します。

いやはや、実に面白い。
見るたびに感動が増していくって、リボンでもそうだけど演劇の味なんでしょうね。

特に、筧さんの長台詞、もう圧巻です。
これ、聞いているだけでね、体が熱くなり、目が潤んでくるんですよ。
回を追う毎にね。

確かにストーリーは終盤ややこじれて理解しがたいのは相変わらずだけど、
争わないこと、互いに理解することの大切さ、
そしてそれらの願いを込められた歌と言うものの大切さ。

そんなある意味説教くさい話がストレートに心臓に突き刺さってきます。
何かに感動した時、からだが硬直して動けない、あの感覚、あれが筧さんの台詞の時やって来ます。

こんな芝居を体験できたことに感謝。
こんな芝居に出演できた梨華ちゃん、よっすぃ、あなた達本当に得難い経験になったはず。

二人のこれからの芸能生活で、きっと今回の経験が糧になるでしょう。
いろんな業界関係者も見に来たらしいし、
きっと今後の新しいチャンスへの扉となってくれることでしょう。

心から願っています。期待してます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ということで、もう1回梨華ちゃん(と筧さん)見に行くことにしました〜w

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2007年 5月15日(火) イツノヒカキミカエル/五重塔は・・・・・・・未見だ!

結局立川行けませんでした(幕張は仕事終わってから駆けつけ、1時間ほど見れたがw)。
これで舞台挨拶全滅・・・・・
でもってまだ映画未見・・・・・・・・

おまえ、もうサイト続ける資格ないやろっ!!

でも、娘。遠征に仕事がダブり・・・と言い訳させてくらはい。
映画は必ず立川まで見に行きますんで。

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梨華ちゃんの舞台は、GW連休明けに見に行って参りました。

ストーリーはかなり難解で少々破綻気味。

さて、梨華ちゃん、まさか通路を走るなんて思わなかったものだから、
自分の目の前に一瞬立ち止まった時は、もうびっくりしましたが、
気がついたときにはすでに立ち去った後・・・・。

自分の席が神席だと予め知っていれば、心の準備も出来たのに・・・・・・・・・・・・。
次回の席は、筧さんの唾が飛んできそうな場所なので、ちょっと怖いが、
梨華ちゃんのスカートの中は拝めそうw

そんな梨華ちゃん、激しい稽古のせいか、かなりスリムになっていたような気がするんですけど、
どうでしょう。癇癪持ちっぽいキャラは梨華ちゃんにすごく合っている。
台詞も声量が十分あって、聞き取りやすいし、立派に演じていると強く感じました。
一般のお客さんにも受けがいいようで、梨華ちゃんの可能性をよりいっそう強く信じた日でした。

終盤、テレサを助けに行くべき、と筧さんを強く説得する場面がクライマックス。
まさにリボンで魅せた、「心のフランツ」並みの発信力でした。

よっすぃの回も行く予定なので楽しみですが、役とはちょっと合わない感じなのを、
どう演じてくるか興味津々。

当日券でももっと梨華ちゃんを楽しみたい気もするのですが、
話が重たすぎて、劇自体がいまいち面白くないのがネック・・・・・・・。

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2007年 5月 8日(火) 娘。コンファイナル in SSA & よっすぃ卒業 Part2

【ファイナル雑感】

言うまでもないが、娘。と言う箱は当然大きなステージと会場でよりいっそう映える。
ファイナル公演の娘。達ももちろんそうだった。
あまりにも人数の多すぎるハロコンとはまた違うすばらしい風景。
実力、人気No.1のグループが、まさにその存在を光らせるかのごとく、
脚光を浴びてステージにそびえたつ。

昼は米粒くらいにしか見えない席だったけど、見る方の気持ちは高ぶり、わくわくする。楽しい。
久しぶり、1年ぶりの高揚だ。武道館ではだめ。やはりアリーナでないとだめだ。
天井が昨年と違って上がっているのも気持ちがいい(昼は客が400、500レベルに入っていなくても)

さらに、昔と異なり、センターステージと花道が用意され、多少は近くに来てくれる。
何よりも、大観衆に囲まれた舞台で、9人の姿が一際浮き彫りになり、輝く、
そんな瞬間を目にすることがとにかく美しくて、楽しくて、幻想的で、感動的だ。
(昔の娘。もこういう舞台を用意してほしかった)

さて、隣の客は二人連れでそれぞれ推しのTシャツを着ていたが、
トレイン決行後、
「スゲェ、スゲェ!!みんなこっち向いてやって来るんだもん。スゲェ!」を連発していたw
大観衆を収容できる場であるからこそ、そんなホールコン巡りもしていない、純な客もたくさんいる。

昼に200レベルでトレインを決行できたのは、案外すごいことだったのかもしれない。

気になる愛ちゃん。♪さんの前と言う定位置は変わらないものの、ダンスが激しくなっている。
右足は依然としてかばったまま、ジャンプ、屈伸は厳禁だ。
底の浅いブーツのため、普段以上に子供に見える(笑)
怪我する前のパフォーマンスをDVDマガジンに入れてくれとアンケートに書いてみるかな・・・

そして夜公演。

なんと会場の400、500レベルにまで客が入っているではないか。なんと言う久しぶりの光景だろうか。
昔はこれがスタジアムモードで達成していたのだからすごすぎるけど。

自分は厳かな儀式と、
側面からのパフォーマンス(これがまたなかなかいい)を堪能するためファミリー席。
ただファミリー席では、ツアーのファイナルで、トレインができないのは本当に心残り。
もう一枚のチケットw(Eブロック・・・・)で、アンコール時にアリーナへ移動しようかとも思ったが、
それもしんどい。(よっすぃのコメントもあり、暗転時間も短くなった)

しかし幸運なことに、ファミリー席の最上方部分がなぜだか空席になっており、
いわゆる逆ドリをアンコール時にすることに決意した。

その付近には、同じように逆ドリしたのか、数人のヲタがまばらに踊っており、
トレインの時、こいつらと集合できるかな、とひそかな期待を抱いて、青空に突入したのだが、
美貴様トレイン指令が発令されるや否や、いっせいにヲタが一つの列に集結、
それを見てラッキー!と思った私も、一気に列に参加、
無事に最後のライブをトレインで締めくくれたのでした。

本当に幸せな時間でした。

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【よっすぃ卒業式】

「泣かない」宣言どおり、メンバーの贈る言葉にも、いちいちチャチャを入れて、
まこっちゃんの卒業式に次ぐ楽しい卒業式w

卒業も恒例になり、「I miss you」的な感傷的なコメントが少なくなってきている、との指摘も。
そうかもしれませんね。

垣さんは後世に残るであろう名文句を残すし、
れいなはれいなでよっすぃの顔を見たら泣くからと、腕で視線をさえぎるお茶目さ全開、
愛ちゃんは相変わらずのぐだぐだで客席を平和な雰囲気にするし、
そんな楽しい雰囲気が続いたせいもあるのか、美貴ちゃんは結局泣きませんでしたね。

最初ガッタスのリーダーとしてのコメントに舌足らずさを感じて、
大丈夫かいな、と正直不満もあったよっすぃですが、

いつの間にか、本当にきちんとした受け答えや、芯の通ったコメントが出来るようになり、
「地位が人を育てる」の正しさをこの卒業式であらためて実感したわけです。

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【ツアー全般の雑感】

今ツアーは、中盤にバラードが連続したりして正直中だるみ的なところもあったけど、
アルバムセクシー8ビートと最新シングルが名曲揃いで、しかも振り付けが超楽しい。

シャニムニの楽しいダンス、BEポジティブのお茶目なダンス、
悲しみトワイライトのカッコイイダンス。
これからのライブでこれらの曲に再びお目にかかれるかどうかは分からないけど、
ライブDVDなんかでは到底感じえない、生の空気を今ツアーを通じて十二分に堪能できて、
良かったと思います。
(本当はまだまだ体感し足りないのだけど)

終盤の名曲メドレーも実に楽しかった。名曲はやっぱり色あせない。

そんな意味で考えると、結構メリハリも効いたセットリストだったんだなとあらためて感心する。

話は変わって、運命の美貴様のトレイン指令は座間二日目から。
多分、美貴様の独断だと思うが、今ツアーの最大の見所、楽しみどころ、そして話題となった。
客席のヲタを眺めるのが大好きな観察眼のある美貴様が、
一部の有志がトレインをやっているのを見て、
これは会場全員にやらせようと思ったのに違いない。

「さぁ、みんなで右向いて〜」に次ぐ一言が本当に絶妙であった。「怖くな〜い」
そこまで客の気持ちを見抜いているのかと・・・・・・・・。
ホント、美貴様、ありがとう。

そんな美貴様のバラード曲、
なぜだか昼公演ではぺちゃくちゃおしゃべりする奴が多かったが、
夜は毎回しんとして聞き入っていることが多い。

もちろん偶然もあるだろうが、昼は冷やかし客・物見遊山が多く、
夜は真剣なヲタが多い、と言うのはある面で事実なような気がする。
そして、開場がしんと静まり返った中での彼女の歌声はやはり心に染み渡るものがあった。

ライブは生もの。自分だけの視点で楽しむことの素晴らしさ。
もう最近はDVDには期待してないし、春ツアーは永遠の眠りについたと考えよう。
自分の記憶の中を除いて。

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2007年 5月 6日(日) 娘。コンファイナル in SSA & よっすぃ卒業

【モーニング娘。の終わり】

「私の中のモーニング娘。がみんな卒業してしまった」(垣さん)

モーニング娘。全盛期を「黄金期」と言うらしい。
そんな黄金期の娘。ファンを「黄金厨」と言うらしい。

私たちヲタと同じ視線でモーニング娘。を見ることのできるただ一人の娘。メンバー、
すなわち「黄金厨」でもある垣さんの発言くらい、
この会場に集まった多くのファンの気持ちを代弁し、
あるいは忘れかけていたことをハッと思い出させてくれたものはないだろう。

モーニング娘。という長い歴史を区切る時、娘。の顔であったなっちの卒業の時とか、
最後のオリメンであるかおりんの卒業の時とか、あるいは矢口脱退による吉澤新政権誕生の時とか、
いろんな区切りを、さまざまな時に求めることは出来ると思う。

しかし、今日のこの時こそ、まさにモーニング娘。の本当の新しい時代が来たのだと私は確信する。

そして、垣さんの他愛ない発言には、自分では意識していないであろう、
これからの娘。に対する自信が裏打ちされていることと確信している。

私の中のモーニング娘。もまた、今日ここさいたまで終焉を迎えたと、言っても過言ではない。

しかし、私の中では、新しいモーニング娘。が誕生したのだ。
終焉を迎えたモーニング娘。に勝るとも劣らない、とても魅力的なモーニング娘。が。

これからのモーニング娘。になんの曇りもかげりも感じない。
私には、意気揚々とした船出に臨む母船を待つ、明るい未来しか見えない。

ますますワクワクするそんなモーニング娘。のこれからに乾杯だ。


【偉大なるリーダーよっすぃへの謝辞】

そして、新しいモーニング娘。誕生への見事な橋渡し役を成し遂げたリーダーよっすぃには、
感謝しても仕切れない気持ちで一杯だ。

本当に、2年間のリーダーとしての役目、ご苦労様。そしてありがとう。

その役目は、旧リーダーの突然の脱退により始まったわけだけど、
黄金期の一員でありながら、
その黄金期の娘。そのものから一歩身を引いた位置にいた感じのあなたが、
新しいモーニング娘。のリーダーに任命されたことこそ、
変革への動きを加速させたのかもしれない。

それはもちろんファンの減少や、それに伴うライブ会場のホールコン化、
ライブの質の向上に向けたスタッフサイドの全般的な努力、そんなものも影響しただろう。

しかし、学校のような、部活のような、よっすぃらしいリーダーシップなしには、
今のモーニング娘。の自由奔放な、ファンに身近な、
それでいて芯の通った、野太い魅力は決して生まれえなかっただろうと強く感じる。

そして、娘。のリーダーとしての地位が、吉澤ひとみそのものも大きく成長させたことは、
一点の疑いもない事実だろう。

今までに感じなかった新しい魅力を、われらがモーニング娘。に備え付けてくれた、
吉澤ひとみに、本当に心からありがとうと言いたい。

そしてソロとしてのこれからの活動に、過去の卒業生も未経験の分野への進出なども含めて、
期待しています。

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2007年 5月 4日(金) なっちコン・大阪(5/4)

噂の生バンド編成、ギター、ドラム、ベース、キーボード、加えてホーンセクション、バイオリン、と
なんともまぁ豪華な布陣。音の広がりはもう十分に満足のいくものでした。

そしてそれ以上にすばらしかったのはなっちの歌声。
奥行きのある、ふくよかな、伸びのある、そしてとても安定した歌声の、その広がりのすばらしいこと。

インパクトやメロディアスさを多少犠牲にしつつも、しっとりとした落ち着いた趣があり、
聞けば聞くほど味わいの出てくる最新アルバムの楽曲群と相互作用し、
とてもここがハロコンとは思えない風景をかもし出していました。
(客が男ばかりなのと時折入るアイドル向け合いの手を除けば)

自分もいろいろと他の女性歌手のライブには行った事があるので、これはもう確信をもって言える。
「アイドル」という先入観が拭い去られ、世間を席巻するようなヒット曲があれば、
ハローという枠組みを超えた存在になれるのになぁ、と。

今ツアーは今日の昼限りの参戦なんですが、なっちのライブには昨年の例もあるようにはずれがない。
スタッフも力が入っているなあ、というのも実感したことのひとつ。
これも根強いファンの力なのかなとも感じました。

自分自身は特になっち推しというわけではないけど、
娘。という箱を相変わらず第一番に応援しつづけつつ、
こうやってお世話になった卒業生の活躍もしっかりと応援していかなきゃ、と改めて痛感した一日。

そんな自分はGW前にはごっちんの舞台も行ってます。
こちらも新宿で行われた前回のシニアグラフィティの悲惨な出来(というか明らかな手抜き)に比べれば、
遥かに手のこんだ仕上がり具合に大変満足しました。

ソロライブ、そして劇中歌では、ソロ活動を開始した時期の、迷走する前のごっちんの
躍動と輝きを感じました。

9月に決まっているライブがどんな方向を目指すのかわかりませんが、
少し期待を持って参戦してみたいと思います。

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2007年 5月 3日(木) 悲しみトワイライト発売記念イベント/大阪Aチーム(4/29)

イベントの話の前に、【何かが起こるよこすか】

よこすかはやはり「何か」が起こりましたね。

05年の秋ツアーでも美貴様の奔放なMCが炸裂した時であったし、
何かが起こりそうだから行った方がいいかなぁと思いつつ、29日、30日と続くので、
ちょっと今日は休ませてほしい、と家でゆっくりしていたら、
愛ちゃんが昼公演で怪我してアンコールで退場、
夜公演で座りながらではあるが「シャニムニ」から華麗に復帰、
垣さんなどと涙のやり取りなど、

「一人じゃないから、みんながいるから」

を地でやってしまう感動的な場面があったとか。
30日以降には、黄色のTシャツ着て、
愛ちゃんのダンスパフォーマンスを堪能する予定がちょっと狂ってしまったのは残念であるが、
30日の名古屋ではしっかりと愛ちゃんを応援してきました。

音符さんに座って歌う愛ちゃんにメンバーがかわるがわる駆け寄り、
いろんな仲むつまじいやり取りをじっくり見るのもなかなかいいもんでした。

愛美貴はやはり格別に仲がいい感じですね〜。
さゆなどとのキスがどうのこうのと言う場面は見逃してばかりなんですが、
よっすぃと並んで座ってる時に、
小春がやってきて強引に二人のひざの上に座ろうとしたりなどと言う平和な風景も見れました。

ああ、なんと平和なんだろう。


【悲しみトワイライト発売記念イベント/大阪Aチーム】

いや〜ドキドキしました・・・・。

この胸の鼓動、久しぶりでした。

なにせ、ソロの時はライブには行ったけど、正直ファンとは言えなかった。
娘。に加入してから本当にファンになった。

ところが握手の機会にはずっとずっとまったく恵まれなかった。
そんなみきてぃと今日この日この場所で握手ができるんですよ。

握手会の前に30分ほどクイズなどイベント的なことが行われるのだけど、
もう気がそぞろで、緊張と不安でぜんぜん楽しめない。

そうこうするうちに、19時35分、握手会開始。

でもって、信じられないくらいの高速で開始である。
係員が5〜6人後ろに控えて(多すぎやろ)、まさに客を「引っ剥がしている」

いきなりこの光景を見たら後の客も諦める。作戦を変えるのだ。かける言葉は短めに、などと。
そして結局係員に引っ剥がされるより前に自主的に足早に移動してしまうという、
まさにスタッフ側の「思うツボ」の状態。

あ〜あ、おまえら哀れ〜、って結局私もそうでした。
なんだか係員に動かされた記憶がないのね。自分から足早に動いてしまったのかなと。

でもって用意した言葉は、

「ディアーよろしくね」(小春に)
「娘。で一番可愛いですよ」(さゆに)
「娘。をこれからもよろしく」(垣さんに)

3人から返事があった記憶はない。
小春は最初どこかへ気が飛んでいた様子で、私の言葉にはっと気がついた感じ。
さゆの反応は覚えがない。
垣さんはやさしい笑顔で返してくれた記憶。

と言っても3人に非があるわけでなく、最後の美貴様に自分の意識が傾注していたせいでしょうね。
ここらへんは握手会慣れしているとも言えよう。「一点集中が大切」は大原則。

おかげさまで美貴ちゃんとはすばらしい記憶ができました。

最後の(東京と順番が逆だったらしい)みきてぃには・・・・
あれこれ考えたけど、簡単なのにした。

「ミキティ最高!!!!!」(私)

「キャハッ!!!」(美貴)(まぁキャハッとは言ってないと思うが・・・・、思わず吹き出したのは確か)

美貴ちゃんの手は、小さく、柔らかく、そして暖かかった。
この感触は死ぬまで忘れないと思う。

そして何であんな簡単な言葉に反応してくれたのか分からないが、
少なくとも私の言葉が聞こえたのは確か。これだけでも大成功でしょ。

今までの握手会でも、あんまり難しいことを伝えようとして、
相手が聞き取ったかどうかわからないケースもままあり、これほど欲求不満のたまるものもない。

それに比べたら、簡単な言葉は大きな声で言えたし、ほんとによかったなぁ〜。

実に幸せで最高なひとときでした。
みきてぃは最初の3人に比べても、本当に背が小さくて、
彼女を前にしたら、突然視線を20度くらい下に落とさなければならなかったような、
小柄なみきてぃ。
もちろんお顔が小さいということも予め分かっていたはずなのに、
それでも実物を目の前にすると、予想を上回るくらい顔が小さいみきてぃ。
そのお顔から放たれる微笑がすごくピカピカ光っていたみきてぃ。

ステージや画面では本当に偉大に見える、そんなみきてぃに、
握手会で自分が本当に伝えたかったことを最後に、本日の日記を締めくくる。

「いつまでも、いつまでも、素敵な『歌手』でいてください」

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2007年 4月27日(金) 夢のゴールデンウィーク/辻ちゃん加護ちゃんのこと

【GW】

ゴールデンウィークですね〜

なんだか、数年前から、GWがハロプロ一色になってしまって、今年もまさにそう。
ところが初っ端から、当選していた辻ちゃんFCイベが中止・・・・・ありゃりゃ。

おまけに、5月5日が休出。
急遽28日のよこすかに参戦できないかと娯楽道を当たってみたが、
妥当な金額のチケはすでに娯楽道にもなし・・・・・。

と言うことで、よこすかに使ったかもしれない12,000円ほどを休み中の書籍代にでもまわして、
遅まきながらでもあるが、勉強でもしてみるか、と思っている今現在であります。

しかし、いいこともあるもんで、娘。の新曲イベ(大阪)の藤本組が当たってしまいました。

かっこ悪くて言ってなかったけど、色じれイベ全敗、セクボサイン入りポスター全敗で、
もう期待も何もしてなかったんですけど、昨日、ごっちんの舞台を見に行って、
北千住のCD屋に最後に1枚残っていた悲しみトワイライト1枚を、迷いに迷った末、購入した、
その通算4枚目が、結局当選につながったわけで、世の中ってのは不思議なもんです。

やはり、B組は競争率が高かったようで
(異常行動を起こす亀ヲタや、人気抜群のれいながいるし)
ま、握手はあるかどうか分かんないけど、帰省のついでに、
このFCイベに加えて、娘。名古屋コンと大阪コン、そして安倍コンを楽しんできます。


【ダブルユー二人の行方】

あと、体を壊した辻ちゃん、早く良くなってください。

色物ユニットはテンポラリーなものと期待してますが、
加護ちゃん事件のせいで、私たちを心酔させる歌声を響かせてくれることはもうないのかと思うと、
残念でたまらない。辻ちゃんもきっと、残念なはず。

やっぱり歌ってる辻ちゃんが見たいな。

そして、唄ってる加護ちゃんが見たい。
煙草とか、男とか、加護ちゃんの歌声なら、すべて吹っ飛んでしまうと自分は確信している。
(矢糞さんにはそんな感覚一切ありませんけどね)

加護ちゃんには、自分は加護ちゃん自身にというより、彼女の才能自体に惚れていた感がある。
これは実は愛ちゃんにも共通するものかもしれないと思っている。
だから本人の実像がどうのこうのは、実はあまり関係ないような気がするんだ。
アウトプットさえ完璧なら、すべてOKみたいな・・・・・・・・・。

だから加護ちゃんには汚れ芸人みたいになっても、いつか復帰して、歌を唄って欲しいと思うんだ。

でも、この切実な思いも実ははかないものであるかもしれないと思っている。

加護ちゃん自身に歌を歌いたいという心の底からの欲求がないように思えるんだ。
結局はそのことが例の行動につながったわけで、
いくらファンが歌さえ歌ってくれればいい、と思っても、
本人にその気がないのなら、もうこれはどうすることも出来ない・・・・・・・・・。

今の自分の結論はこういう段階にあります。

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2007年 4月25日(水) 娘。コン愛知厚生年金会館参戦記(4/22)

歌とかダンスのパフォーマンスはこれと言って公演毎に差異がないなぁ。
と言うか、そんなに観察眼が鋭くないから、差異を書きたくても書けないのが情けない・・・・。

それと、愛知厚生年金会館はステージが低くて近いね。

さて、先の北海道シリーズでは、全公演赤シャツで通し、必然的に美貴様中心に見ていたので、
名古屋は青シャツで通すこととした。そのせいもあって、昼夜ともれいな中心に見る。

新曲悲しみトワイライトの振り付けは、れいなパートは脚蹴りもなく、結構穏やかだったかな。
なんとなく、スローテンポに映るのはなぜだろうか。
新曲の振り付けは、やはりメインボーカルの美貴様が一番かもしれない。
(個人のパフォーマンスのせいではなく、振り付け自体の差異)

でも、あらためて再認識したことっていうのは、
やっぱりれいにゃの張り切り具合は尋常でないということだ。
あの細い体からどれだけあんな力が出るのかという驚き。
でもって体が柔らかい。脚を後ろに折り曲げて持ち上げる振り付けが最近結構あるんだけど、
上半身折曲がり、脚もホントによく上がる。

あと、ザ☆ピ〜スの最後に、顔面が鬼のようになってヘッドを振っているところなんて、
200%の力の入りようで、見ていて頭が下がるくらい。(埴輪似なんて言わないでね)

笑顔YESヌードでは両手を振りながら後ろを向く場面が何度もあるのだけど、
れいにゃのホッソイ腰に大きなお尻、
そして細い脚(特に太もも)のバランスが妙なエロさを発露している。
この下半身のエロさはれいにゃヲタには有名とのこと。

話はそれるがみきてぃの脚の美しさの秘密は大きなお尻とそれに伴う太めの太ももにあるということも
私は気づいている。(って周知のことか?・・)

一方、旭川より恒例となったディアー選抜試験では、さゆと愛ちゃん、亀ちゃんが挑戦。
昼の愛ちゃんは完璧だった。さすがだ。やる時はやる。
そして、夜の重さんも愛ちゃんを上回るすばらしさ。
よっすぃが最近ことある毎に指摘している、さゆの「黒い部分」を見事に表現できたためだろうw

あと、亀ちゃんはなぜだか、寄り目になってしまい、メンバーも会場も大爆笑だった。
ホント、おかしかった。

それと、大うけの愛ちゃんによる美貴ちゃんへのツッコミ(昼公演)。

なかなか恥ずかしがって「ディアー」の出来ないみきてぃ。

「リーダーのみきてぃが引っ張っていかないといけないから」(よっすぃ)
「私は違うところで引っ張ってくから、そこ(ディアー)は愛ちゃんに引っ張ってってもらおうかな」(美貴)
「サブちゃん?」(よっすぃ)
「サブちゃんはさぁ、(リーダーになる)私が休まないとさ、なかなかすることがないから・・・・」(美貴)
「(みきてぃは)サブんときそんなことせんかったやろうがっ!!!ねぇ、ねぇ!!」(愛ちゃん)
「そうだよう・・・。よく言った!!」(垣さん?)←笑
「だって、よっちゃんがいたもん」(美貴)
「まだいるもんっ」(よっすぃ)

てな感じで、アドリブが聴かないのでMCは面白くないと言われてる愛ちゃんだが、
心を許している、仲の良いみきてぃへは、ツッコミができるようで、微笑ましい光景でした。

夜はこのMCがさらに長くなって、公演時間まるまる2時間の充実ぶりでした。

さて、来週は再び名古屋参戦。
次回は、黄色Tシャツで愛ちゃんをじっくりと見る事とする。
あ〜あ、絶品のダンスが楽しみだ〜。

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2007年 4月22日(日) 旭川〜札幌遠征の旅その2【食道園で焼肉食って札幌で頑張るの巻】

【食道園で焼肉食う】

何にもない街、滝川で目覚める。
雪はやんでいる。

滝川に泊まる物好きなんて俺くらいかな、と思っていたら、
それらしき輩がホテルにいたり、翌朝焼肉屋の周りをうろついている奴がいたりと、
結構泊まった奴も多そうだ。

前回、滝川を訪れた時は、「食道園」のことは知らなくて、素通りしてしまったので、
今回はヲタでごった返すのも承知で出向いた。

日曜だから休みでは?みきてぃの応援に出向いて休みでは?

そんな懸念も吹き飛ばし、11時営業開始と聞いていたのに、朝からフル操業の商売上手。
(ヲタ扱いはもう慣れてるんだな)

テーブルが3つくらいと、後は座敷になっていて、広い座敷はかなりの人数を収容できそう。

おかげで、グループが多い中、勇気を振り絞って一人で参戦も事なきを得る。
他にも一人のヲタもいて、心強かった。

焼肉も安くておいしかったな。
上カルビとロース、わかめスープとご飯を注文し完食。
これで今日のエネルギー補充は万全だ。

元西友があったという建物?で、地下にスーパーもどきが入っているが、
スペースの半分はがらんどう、の「スマイルビル」(笑)を再び訪れ、感慨にふける。

そして名残惜しく滝川の地を後にし、一路札幌に向かう。

【さっぽろり】

北海道厚生年金会館は2度目。
昼も夜も2階は、ファミリー席2列くらいしか客がいず、寂しい。
だいぶんと減ったな、1年半で。

しかし1階は熱気むんむん。
ここに集まった人たち、ずっとずっと私と一緒に娘。を応援し続けてほしい。

現場でははた迷惑でアホ丸出しの亀ヲタ連中でさえ、今は居続けて!と心から願う。
(亀ヲタはホント、いかれた奴が多いな。本人に似るのか?)

一瞬にして分かるのは、遠征組みと地元組。
遠征組、まず顔を覚えてる・・・・・・・・・・・w
ソロTシャツ装着、雰囲気が異様。

地元客、普通の身なり。やや地味な服装。
ちょっと雰囲気にのまれそうなおどおどした感じ。

終演後感想を語る地元客。

「前半全然知らない曲ばかりだったけど後半は分かった」(大人の男女3〜4人連れ)
「楽しかった〜。今度来たらまた来るよ。おまえは?」(中学生らしき3人連れ)

地元の人たち、これからも心から応援よろしくお願い致します。
どうか遠征組の亀ヲタたちの異様でうるさい声援にめげないで来てくださいね。

それはさておき、夜公演前。
2階の様子を見に行った後、階段を下りてると、見覚えのあるスタッフが階段を登ってくる。
この時点でもうピンと来た。

この後、藤本家一同が登ってくると。

予想通り、老若男女10人以上が連れ立ってやってきた。
ホント、老若男女。おじいさんから小さい子供まで。

あれ?あの顔は昼訪れた食道園のおばさん???
あれ?あの美しい中年女性はひょっとしてみきてぃのお母さん?あんまり似てないな。

などなど。

ついでに言うと、夜公演終了後、追い出し曲のハピサマが終わり、みきてぃ最高!を
連呼するヲタ連中、2階席に向かって連呼し始める。

私は1階奥だったので見たくても見えなかったのだが、
客がみきてぃご親戚一同に向かって連呼、
それに応えて、皆さん手を振って応えてくれたそうだ・・・・・・・・・・・・・

ああああああああああああああああああ!!!なんと平和で、心休まる話だろうっっっ!!!!
そして、みきてぃはなんて素晴らしい人たちに囲まれて育ったんだろう!!!!

そんなこんなで平和な北の地の会場。
札幌は後ろの方ばかりだったので、昼はトレインが出来ず・・・・・・

夜も右隣が野鳥の会で、もうずうっと双眼鏡眺めてる。
ありゃ〜夜もトレインだめか・・・・・・・・・・・・・・・・・と諦めていたら、
「青空」の直前の曲くらいから双眼鏡を降ろして、なにやらリズムに合わせて体を動かしてるではないか!

「そうか、おまえやる気やな。よし分かった!」

てな感じで、しっかりとトレインやりました。
ちなみに野鳥の会の人、ちゃんとツアーTシャツ着てました。
この人も地元客だったんだろうな〜。

ほのぼの、ほのぼの。

さて、昨夜から脱線気味のMCは札幌で最高潮となる。

再び、ディアーの悪夢が美貴様を襲う。
夜公演、よっすぃが再び、ディアーを話題に。
またかと思ったら、この夜はとんでもない方向に。

つまり、歴代リーダーが努めるからということでみきてぃがディアーをやる羽目に。
結局、美貴ちゃんはディアーもどきをやったものの、恥ずかしがって全然だめ。
美貴様がこのキャラは小春が最適、と小春に振る。

同じように嫌がる小春。しかし、この子はやはりぶっ飛んでいる。
いざやると、カッと目を見開き、完璧なディアー!!

入り込むタイプだな・・・・・・
つんくさんは小春に任せるかもしれないと思った。

そして、ツアー最後まで、各メンバーに「ディアー」の試験を続けると、よっすぃは宣言するのであった。
(ついでに言うと、「次からディアーはリーダーの指名制にする」と美貴様が強権発動)

このディアー試験は、大阪でも続いた様子。
垣さん、れいながやっとか・・・・・れいなか、見たかった・・・・・・・・・

ということで、名古屋に行ってまいります。
今日は誰のディアーが見れるんでしょうか。

とりあえず、北海道遠征、楽しい楽しい二日間でした。

さゆが久しぶりにだじゃれシリーズ再開。

旭川で「あさひかわいい」、「だじゃれん坊将軍でした」(上手い!)
札幌は「・・・・・・・・ということで私も泣けてきました。さっぽろり」と強引に引っ張った。

これからもよろしくね、だじゃれシリーズ。

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2007年 4月21日(土) 旭川〜札幌遠征の旅その1【旭川の地に降り立つの巻】

【旭川に降り立つ】

厳冬、そしてなんと降雪!の予報に身も心も凍ってしまった前日。
「どうしてなんだ、よりによって参戦の日に!」と憤りが渦巻いた前日。

勇者は意を決して旭川の地に降り立つ!

しかし、土曜日の昼間と夜中に雪がちらついた他、空は曇天を維持し、
気温も予報より2〜3度高めで推移。

これも、美貴様の日頃の行いのおかげかと、頭を垂れて感謝を捧げる私であった。

それはさておき、二日間の参戦旅行、心に残るいい旅であった。

旭川直行便は自動的にご一行と同乗になるだろうと思って、楽しみにゲート方向に向かっていたら、
いきなり近くから「愛ちゃ〜ん」と呼びかける聞き覚えのありまくる垣さんの声が・・・・・・

振り返ると、先に歩く愛ちゃんを垣さんが呼びとめ、戻って売店に何か買い物しに行った・・・・・w

こんなもんなんだね〜。

旭川では、ヲタ100人くらいがごった返す狭〜い到着ロビーの中を悠然と通り抜けるご一行。
しかしもうこういう風景が当たり前になっているんだな。
見られるほうも見る方もそれなりのマナーを守って、平和に過ぎていく光景なのである。

それにしても、満員で乗れ切れず、臨時バスまで出た旭川空港、
AB6定員290名の3分の1が娘。ヲタとは、ああ恐ろしや〜

【旭川公演】

たいして寒くないと見栄を張った割には、外にいると寒いからと、
昼は開場後すぐに場内に入る情けない私。のんびりと場内で過ごす。
2階席のないこじんまりとした会場。ちょっと暗いなぁ。

入り口で、友人の日本人男性にしきりに何かを教わっていた、白人の外人女性が一人、
座席図を眺めている。

これから始まる世にも異様な世界に、彼女は果たして生きて帰れたのであろうか・・・・・・・
トレインはやってしまったのだろうか・・・・・・・・・・・・
とずっと気になった私である。

暗かったと言えば、会場に併設の食堂(お世辞にもレストランとは言えない・・・・・)も、
超暗かったなぁ・・・・・・。

そんな場末の雰囲気さえ漂わせる会場ではあったが、
娘。たちは外の寒さも吹き飛ばす元気一杯なパフォーマンスで私たちを暖かくしてくれた。

相変わらず愛ちゃんは切れのあるダンスに芯の通った歌声、
美貴様はいい意味で余裕の(手抜きじゃないよ)パフォーマンス、
れいなは相変わらず口をパクパクさせて、可愛いったらありゃしない。
あの、「スマイル」バッジそのまんまのお口は反則ものだよ。

さて、最果ての地に来て、気持ちに余裕が出来て心が広くなるのはよくあることだ。
海外では同業他社がいろいろと本音を話してくれるのと似ている(似ているか?)。

そのためかMCが05年秋ツアーのようにぐだぐだになりかけている。
特によっすぃがヤバイ。
もう、卒業までやりたいことをやってしまっておこう、という感じで非常に好ましいw
夜は、「あれやりたい」ということで、
「笑っていいとも」の「今日はいい天気だね」〜「そうですね」〜から最後の締めまでの流れをやることに

そして昼は、かおりんから引き継いだラブマの「ディアー」の話題に。

「次はだれが引き継ぐのかな。歴代リーダーが担当してきたから次はミキティかな」(よっすぃ)
「ええええええ〜〜、いや〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!」(美貴様)
「そんなこと言ってたら、ホントに私になるかもしれないし」(美貴様)
「私は『ディスコ!』がいい」(美貴様)

美貴ちゃん、なんもそこまで嫌がらんでも・・・・・・・・
かおたんが精一杯やって来たんよ・・・・・・

ところで、美貴ちゃんが「私ディスコをやりたい」と言ったとき、「今は誰?」とれいな。
夜公演では、「ザ☆ピ〜ス!」の「ホイっ!」、光井の前は誰だ?と全員しばらく分からず、
(卒業したこんこんであった)
意外に誰が何を担当しているか理解していないんだなとちょっと不思議に思った。
それだけ自分のパートだけでもやりこなすのが大変なんだろうな。

で、その夜公演では、ラストのMCでみきてぃが、4月14日を「4月ずうよっか」と噛んでしまい、
大盛り上がり。

「安倍さん??安倍さん??」とつっこむよっすい。
いやはや、かおりんになっちと、先輩大活躍の旭川公演でした。

最後のMCで、美貴様、「公演後、夜も楽しんでくださいね〜」と何度も。

遠征隊が多いことをしっかりと把握したコメントでしたね(笑)
さすがみきてぃ。

すすき野のことを示唆しているのでは、と邪推している人もいたが、
そこまでは考えてないだろう。

「私、何言ってるのかな?」(美貴)と自分でも不思議だったようだし。

夜公演終了。
厳寒の中も、思い出に浸るため、旭川駅まで徒歩。

そして、この日の宿泊地、滝川に到着した時には、とうとう雪が本降りになり、
うっすらと雪の積もった地を宿までとぼとぼと歩いていったのであった。

つづく・・・・・・・・・・・

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2007年 4月12日(木) 0331新潟〜0407松本〜0408山梨(昼のみ)

やはり新潟は可愛い子が多い・・・・
道行く子、道ゆく子、とにかくはずれがいない・・・

シャニムニのダンスをしっかりと確認。
夜は美貴様、踊りの後、恥ずかしそうに照れ笑いしながら駆け回る。

元気+での、愛ちゃんのエビゾリがすごい。
やはり愛ちゃんのパフォーマンスには見とれるしかない。

れいなが座る場面が多くて、客席をじっと見つめるの構図が頻出。
あぁ、もっと前に行きたい!

光井さんは確変するかなぁ・・・微妙だなぁ
普通、アイドルは写真よりも実物の方がはるかに可愛いのだが、
残念ながら光井さんの場合、現時点ではその逆。
これは、2流グラビアアイドルやAV女優の傾向なんだな・・・・

ラブマ→ピース→恋レボ、の3大名曲メドレー、
最初はちょっと古臭いな、と感じたものの、娘。の歴史を刻む代表曲のメドレーを
会場とステージが一体となってしっかりと踊ることで、その歴史の偉大さと、10年の記念を
みんなで祝おう、感じ取ろうと言うことだと理解した。

だからこの3曲はただ聴いているだけではだめ(聴くのはもう飽きた?)。
踊る、振りコピすることに意義がある。
だから美貴様も、踊りの間違いを指摘するんだな。
(ああ、やっぱり女王様のような美貴様が魅力だ)

でも、やっぱり中盤のバラード連続は少し体が冷えるなぁ・・・・・

新曲は合いの手が打ちづらい。
美貴様の期待に応えられているのだろうか。
美貴様とその他メンの手を上げるタイミングが違うのが妙。
赤いTシャツを着ているときは一呼吸早く挙手。

1週おいて、松本。初参戦。
とってもきれいな建物だが、周りには何にもなし。
やっと露天の人がいたので、早速、美貴様、愛ちゃん、れいな、と亀ちゃんを4,000円ほど購入。
他メンはまた別の機会にじっくり吟味することとする。

露天商曰く、

「藤本、高橋、田中は安定している」
「亀井は最近人気が落ちてきた」
「新垣は買う人は多くないが、全部買いする人が多い」

とのこと(立ち聞きですよ)。

2階席の際は隣が二人来ず、華麗なステップで振りまね。
今回の振り付けは、足元にチェックポイントがあるのが多いので助かる。
(笑顔、BE ポジティブ、など)
青空〜では、回転するとふらつくので普段はしないが、これだけ余裕があると思い切って回転実行。

1階席は20列前後だったが、結構遠い。
今回の娘。のステージは奥の方に偏った構成となっており、最前部の一定エリア自体、
立ち入り禁止のようになっており、これが距離を遠くしている。
手の届くような距離に愛しい娘。たちがやって来る、ことはなくなったのだ・・・・・・。
これでは最前チケでも意味がないだろう。これからもずっとこうなのだろうか。
もちろん全体として、標高が高くなっているので、
後ろからは遠いけど見やすくはなっているのだが・・・・・。

奮発して浅間温泉に泊まり、アルプスを眺めながら湯につかる。
帰り際、それらしきヲタが結構いるのには驚き。
娘ヲタの高齢化進む。

二日間でスーパーあずさに2回、風林火山号に1回、という贅沢な列車の旅を満喫。
最近は旅行の楽しみ半分、娘。半分の感じか?

山梨は駅前で信玄祭で子供たちが鎧を身にまとい、大行列(^^
でもなぜだか先頭は学生のチアガール。

れいなや愛ちゃんに勝る子なんているはずないから特に凝視もせずやり過ごす。
山梨では実は腹を壊していて、高熱、下痢、吐き気との戦い。
大変恐縮だったが、通学列車やMC GAKIコーナーでは休息させてもらう。

しかし、アンコールの掛け声と、ここにいるぜぇのジャンプだけは残る力を振り絞って実行。
まさにヲタの鏡であった。

「終演後、『これでやっと帰れる!』と思った娘。公演は初めてだったかも・・・・」

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2007年 4月 5日(水) ハロモニ最終回

( ‘д‘)ちゃんの存在がなかったことに・・・・・・・・・・・・
とうとう人形に変わってしまいました

これから娘。の歴史、ハロプロの歴史を振り返るたびに、
こんな風な違和感を抱き続けなければいけないのかと思うと、本当に気が重い。

ハロモニ。に関しては、とりあえずは、新番組化で、問題は一掃できるけど・・・・・。

それにしてもミニモニの存在はすごかったんだな、1位とは。
多分ダントツの得票数だったのだろう。

それはさておき、かおりんが聖子さんに会え感激のあまり号泣の名場面が
しっかりと入っていて良かった良かった。
これ投票しようかなと思っていて結局投票し忘れていたので、
ランクインして本当に嬉しい。

このずいぶんと昔の場面を、さゆや亀ちゃんが真剣に眺めていたのが印象的だった。
多分はじめて見るのかもしれない。
先輩がどんな気持ちで歌手、アイドルを目指してきたのか、
そんな部分を後輩として少しでも感じ取ってくれたら嬉しいなと、しみじみと感じた

さて、来週から、尺が短くなり、番組名も「ハロモニ@」に。
なにやら30日に錦糸町でロケをやっていたとか。

「みんな桜が満開だよ」(よっすぃ at 新潟県民会館)

は、この日のことを指していたんですね。
それにしても、ロケ現場に居合わせたいなぁ〜(平日だから無理だけど)

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 年月日
タイトル
 2007年 6月25日  トレポ戦績
 2007年 6月23日  日テレエコイベント/裕ちゃん誕生日ライブ/ハッピーブルーバースデイ
 2007年 6月17日  美勇伝名古屋/リンリン・ジュンジュン握手会
 2007年 6月12日  私のネチネチ攻撃は執拗に続くぞ。続くうちが華と思え!/GAMコン感想
 2007年 6月 9日  美しき全力力・・・・プロフェッショナルだよ、美勇伝コン(6/2、3中野)
 2007年 6月 2日  切ないよ、美貴様
 2007年 5月25日  みきてぃの件
 2007年 5月20日  何日君再来2回目・3回目/五重塔は・・・やっと見た!
 2007年 5月15日  イツノヒカキミカエル/五重塔は・・・・・・・未見だ!
 2007年 5月 8日  娘。コンファイナル in SSA & よっすぃ卒業 Part2
 2007年 5月 6日  娘。コンファイナル in SSA & よっすぃ卒業
 2007年 5月 4日  なっちコン・大阪(5/4)
 2007年 5月 3日  悲しみトワイライト発売記念イベント/大阪Aチーム(4/29)
 2007年 4月27日  夢のゴールデンウィーク/辻ちゃん加護ちゃんのこと
 2007年 4月25日  娘。コン愛知厚生年金会館参戦記(4/22)
 2007年 4月22日  旭川〜札幌遠征の旅その2【食道園で焼肉食って札幌で頑張るの巻】
 2007年 4月21日  旭川〜札幌遠征の旅その1【旭川の地に降り立つの巻】
 2007年 4月12日  0331新潟〜0407松本〜0408山梨(昼のみ)
 2007年 4月 5日  ハロモニ最終回


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