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インド4000年の伝統医学「アーユールヴェーダ」に基づくダイエット
バラモン

お腹から凹み体調が良くなり、脂肪を溜めにくい体を作る

[発売元] 医食研究所
[商品価格] 60袋 \10,290(税込)

(ご購入希望の方は店頭かお電話下さい)





パンチャカルマダイエットは、元インド国立ティラック アーユルヴェーダ医科大学学長 インド国立プーナ大学 アーユルヴェーダ医学部主席教授ビジェイ・ドイホ−テ医学博士 の指導によってようやく完成したダイエットシステムです。 インド4000年の伝統医学「アーユルヴェーダ」では、インド各地のハーブ(薬草)を たくさん使い、ダイエット面で注目を集めているのは、次のハーブです。

ネパールサンモ・・・便通改善、利尿、血糖コントロール作用

キンバイザサ・・・・肥満改善、食欲コントロール、疲労回復、体質改善

コロハ・・・食欲コントロール、強壮

クミン・・・食欲コントロール、排泄促進、解毒、消化改善

ペグアセンヤク・・・血液浄化、食欲コントロール、利尿、肝機能改善、抗糖尿病

アンマロク・・・胃腸の浄化、肝機能改善、滋養作用、老廃物排泄促進、免疫力を高める

これらは、「アーユルヴェーダ」で長いこと使われていて、体によいハーブとしては実証ずみ。 さらに、「パンチャカルマダイエット」には懇切ていねいな食事プログラムも付いていて、それを参考 にして作った食事表に基づいて、ご相談をお受けしています。

アーユルヴェーダダイエットは、このような食事にさきほどの各種ハーブを組み合わせるシステムです。 健康的なダイエットとは、少しの努力で実行でき、食事もきちんとし、運動も適度にやり、 始める前より健康になるようなプログラムなんです。 それには、たまってしまった脂肪をエネルギーに変える必要がある! そうでないと、元気が出ないのです。 エネルギー素(糖質、脂質、タンパク質)は筋肉で燃やしていく。 運動する時間もないなら、EMS(弱い電流で筋肉を刺激する器具で、ツインビートの効果 が話題に)などを活用するのも良いでしょう。

パンチャカルマダイエットは「簡単、確実、健康に」がコンセプトですから、柔軟にマシン 類も使います。 朝・流動食、お昼・軽食、夜は普通食。 インドハーブを組み合わせて効果確実!

このシステムの開発を指導して下さったアーユルヴェーダの最高権威ドイホ−デ医学博士は、「アーユルヴェーダは4000年の歴史を持つインドの伝統医学です。ダイエットの3大ポイントと して入口、出口、燃焼を重要視します。入口はアーユルヴェーダの食事法(朝・流動食、昼・ 軽食、夜・普通食)、出口ではおなかをキレイにすること、燃焼は分解した遊離脂肪酸を燃や してエネルギーに変えます。この3大ポイントに作用するアーユルヴェーダの力を実感でき るでしょう。」と、パンチャカルマダイエットの考え方を示しています。  

[3大ポイント]

1.( 入 口 ) 食事コントロールはしますが、夕食はほぼ普通に食べられます。朝・流動食、昼・軽食、そして合い間に4000年もの昔から伝わるインドハーブを食べます。  

その中には長い間探し求めていたヒマラヤの稀少高山植物があり、 やっと日本に紹介できるようになりました。ハーブの力で理想のくびれがまず先にやってきます。  

2.( 出 口 ) おなかと悪玉脂肪のおそうじーお腹の中には通常3〜4kgの便がたまっています。その3分の1は細菌です。インドの体内浄化ハーブでたまっていたウンチがドカーン と出ておなかがペチャンコに!一刻も早く悪い細菌をウンチで連れ出し、おなかと悪玉脂肪のお掃除をします。  

3.( 燃 焼 ) 筋肉と体力アップー分解された脂肪は筋肉で燃えます。アミノ酸、ミネラル、ビタミン族が全部そろった大豆タンパクを食べて健康的で脂肪のつきにくいからだになります。

バラモンを使ったモニターデータ集計 20日間(食事表B: 基本コース) 体重減 ウェストサイズ減 ヒップサイズ減 28人平均 −1.70kg減 25人平均 −2.46cm減 24人平均 −2.5cm減 最大体重減 −4.0kg 最大ウェストサイズ減 −13.0cm 最大ヒップサイズ減 −8.0cm バラモンとは「浄らかな行い」を意味する言葉です。

このパンチャカルマダイエット「バラモン」は、3つのポイントに働きかけ、文字どおり 全身を浄らかにする、まったく新タイプのダイエットと言えそうですね。

インドハーブの特長

1.理想のくびれがまず先に

2.やせながら元気になる

3.太る体質を太りにくい体質に

4.体温が下らない

5.体脂肪が落ちる

このような方におすすめします!

3〜10kg以上体重を減らしたい方

ダイエットしてバストが落ちるなんてもうイヤという方

体脂肪がオーバーしている方

高血圧、糖尿病、高脂血症で肥満の方 (1kg減量すると血圧が1〜5ミリHg低下するといわれます)

ひざ、腰が悪く体重オーバしている方