灼熱の太陽を浴びてフライダーマン2号発信。 



3時間半かけてたどりついたのは「地獄谷」というところだった。

この看板の言う「なめら」地点を過ぎると谷は急に狭くなり幅2-5m、高さ20-30m。
高巻き用のワイヤーがぶら下がり、川底ではカモシカが死んでいた。
 
魚影はあるがフライを見切られてしまいなかなかヒットしなかった。