長野のフライダーマン     

’KAWASAKI KDX250-I’

綿パンにウェーディングシューズという格好で愛車KDXを走らせ、
今日もまたいつもの川へ下り立つ。荷物を極力減らしたいことも
あったが、夏の山岳渓流にはウェーダーよりも遥かに機能的だ。


KDX-Iは走行1万キロを超えてもまだまだ元気。

 
妻の起床までという厳しい時間の制約の中、
何とか25cmほどのイワナをヒットさせた。
この後、二人連れの餌釣り師に会い、興ざめし帰宅。
 
こういう画像は別売の偏光フィルター(7000円)を装着すると
水面のギラツキをカットできる。