土曜の夜を はしゃぎ過ぎて 目覚め切れない 日曜の朝
誰も起こさぬようにソッと 痩せた儚い 雨が降る
何があったと云う訳じゃない そぼ降る雨を 見つめ続けた
通り過ぎてく後姿が あなたに似てる・・ それだけで・・・・・
。。。。。。。。。。
ぼんやり外を 見ていたんです。
濡れたアスファルトの歩道沿いを
歩いて行く人の後ろ姿が
あの人に、似てる気がして・・
苦しいほどに ときめいたんです・・
・・恋しい 後ろ姿。.:*:・’°
あ・・ 振り向かないで・・・
・・・・・
・・前は、ちゃうやん(-_-;)