| 離れたく無いから 朝が来るまで 取り止めの無い話を 交わし続けて 夜が更ければ 闇が濃いから 「星が綺麗・・」 と、頷き(うなずき)あって
お互いに言い出せず 時を恨んで 人が寝静まれば 静けさが深いから 「声が沁みる(しみる)・・」 と、見つめ合って
無情に朝が やって来るから 星の数では 足りない会話を 「もうすぐ 朝ね・・」 と、打ち切っていた・・
「あなたは・・」 「きみは・・」 大丈夫?かと 互いのことだけ 気遣いあって 「あなたは・・」 「きみは・・」 大丈夫かと・・
取り止めの無い会話を 交わし続けて 沈黙さえも 嬉しかったね 夢から覚めても 嬉しいと言えるよ(^^) |
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| 季節はずれのバックで、すいませんねぇ・・・ なんたって、冬の思い出を語ってますので・・・ 根暗のふぅさんも、楽しかった思い出があるんだってバ! ん? おちゃらけ ふぅ じゃ、無かったのか?って・・・ ・・・・・ (-_-;) どうせ・・ 二重人格ですよ・・・。 あ〜〜〜 ・・・ このバック結構打ち難い・・ 目が痛いもん・・ 涙が出るもん・・・ (´ヘ`; ビェ〜 |
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