言葉に変えたい想いがあります
まっかなザクロの実のように
湧き上がり 膨らんで
もう唇を割りそうです
この実の赤さは愛の色
無限なほどの真実の色
だけど言ってはならない言葉があります濁りの無い真実は ガラスのように鋭利だから
濁りの無い真実は 耐え切れない悲しみを連れてくるから
言ってはならない言葉をそっと星の空へと流します
誰にも聞こえぬ真実の声
あの人に聞こえぬ真実の声
ただ一言 「好きです」 と・・・・・
<好き>な気持ちを <好き>と言い現せる・・・それは幸せなことです
どんなに<好き>でも <好き>と言えない場合もあります
それは辛いけど・・・
<好き>を知らないより幸せなんです
う〜む(^m^)。。。 真面目なコメント。。。