まだ・・



まだ・・ 夜が辛いよ

思い出してしまう あなたのこと

まだ・・ 見つめてしまう

鳴らない電話と あなたの写真


まだ・・ 忘れられない

笑いあったあの日だけが真実

まだ・・ 判ってないね

それが過去だという現実



まだ・・ あなたでいっぱい

ひとりぽっちの夜が繰り返しても

まだ・・ こころは熱いよ

木枯らしが吹いても 粉雪が舞っても








・・・と、云う具合に

限りなく しつこい ふぅしゃんでした。。。 (-_-;)