叫び

 

            後悔なんて 役にも立たない   わたしを救う 力も無い

生まれ変われるすべも無い   やり直せるなど 思えない


真昼の人ごみに立ちすくんで   大声で叫びそうに成る

叫ぶ想いは言葉にならない   言葉にならない想いが叫ぶ


雑踏を引き裂いて きっと誰もが振り返る   涙がなければ その叫びが

悲しみであることにさえ   きっとひとりも 気付かない

           
   

          昨日はとっても真面目そうな青年が、「はじめまして」ってお便りくれました。

荒削りだから あちこちに引っかかっちゃう・・

時にはそれで自分も痛手を負ったりして・・・

純真だから、悩んじゃう・・

物事を深く考えてしまう・・・

なんか、そういう心の叫びって、青春なんだなぁ・・って

ほのぼのとしちゃったんです。

「熱意も体力が要るから、体力あるうちにいろいろ悩んで見ましょう!! (^○^)」

って、お返事書きました。

え? 人事だからって無責任だって??

あら・・ わたしって、無責任でした???

まぁ・・・  どうしましょう・・・・・。


     
忘れちゃいましょ・・ (-_-;)