夜鳴く鳥の声を聞き
招かぬ朝が来ることを
知ってひたすらしがみつく
<今>よ このまま行かないで
もう少し・・ そう・・あと少しあなたの腕の中で泣く
朝を拒んで拗ねるのは
幸せすぎる<時>のあと・・・
ただ満たされて穏やかに眠らぬまでも目を閉じて
そうして過ごす夢を見て
目覚めて枕を濡らす朝
すべては夢の物語り
すべては
寂しさが見せた夢
夕べ夢を見ましたなにかのパーティを開こうとしてるんです
食事は全部手作りで 集まった人たちとちゃくちゃくと作っていきます
出来上がってテーブルにご馳走を並べて・・・
そんな時 なにやらゴソゴソと音がしましたこの場には似つかわしくない音です
(♀ちゃんが起きたんだわ。。。。。
もうすぐご馳走を食べると言う時に。。。。。)
ふぅは起きたくありませんでした
もうすぐご馳走を食べるんです
オマール海老が両手を上げて<おいで・・ おいで・・>をしています
グリーンアスパラのベーコン巻き コールドビーフのピンク色。。。
た・・た・・たべたい・・・・・(TQT)
でも起きちゃいました(-_-;)♀ちゃんが煩かったから(-_-;)
もうすぐご馳走を食べるところだったのにo(゜^゜)○☆バキ!
一生懸命お料理作るの手伝ったのにo(゜^゜)○☆バキ!
この悔しさをpoemにしてみましたさすがに『飯を食いたかった』とは描けないので
手放す悔しさは<飯>から<恋>に置き換えてみました(^^ゞデヘヘ