すまいができるまでの流れ
設計相談 すまいつくりに関する疑問質問を相談してみる。将来の住まい方
資金繰り等を考える。ヒアリングシートの作成
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敷地の調査 すまいつくりの資料等の収集
法的条件、周囲の環境等を調査する。
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基本設計 すまい方を納得いくまで検討してみる。
ヒアリングシート、敷地条件等をまとめた基本図面(第1案)と簡単な予算書の作成。
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▼ 第1案の修正または第2、3案の提案と打ち合わせをしたのち詰めていきます。
実施設計 すまいつくりの方向性が固まったなら、見積もり可能な実施図面の作成
仕上げ材、住宅設備機器の選定
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見積提出 予算、借り入れ計画申し込み(金融公庫等)
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変更設計 予算オーバーの場合、変更設計または、仕上げ材設備機器の変更
予算、借り入れ計画(金融公庫申し込み等)
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契約 設計工事監理契約、工事請負契約
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確認申請提出 通常2〜3週間でおります。
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地鎮祭 近隣挨拶、縄張りで配置確認、屋根材発注
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着工 住宅金融公庫の場合は融資予約通知後
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基礎工事 配筋検査、生コン打設時立会い、性能保証制度利用の場合は住宅センターの検査
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仕上材、色の決定 工程にあわせての打ち合わせ、検査、外壁住器の決定発注、照明コンセントの位置種類等
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上棟 通常基礎着工後1ヶ月で棟上、構造検査、中間検査申請提出
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屋根工事 屋根工事完了時中間検査、県、市または住宅センターの検査、中間金の支払
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仕上材、色の決定 工程にあわせての打ち合わせ、検査
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完成 完了検査、完了検査申請提出、県、市、または住宅センター検査
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施主検査 検査後手直し発生、速やかに対処
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引渡し 取り扱い説明、引渡し時残金支払
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アフター 定期点検、速やかな対処および年1回のお尋ね