Air/stay Fate 登場人物紹介
※三章の一の時点での暫定
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マスター
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説明
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サーヴァント
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・国崎往人 原作Airの主人公にして『Air/stay Fate』本編(以下、『本編』)の表主人公。 Keyキャラ最高のクールガイ。 人形を触らずに動かす特殊能力を持つが、キャスターが召還されて彼女が余裕で人形に空を飛ばせたことから、全くセールスポンイトが無くなってしまった。 ちなみに、この人の一人称は最も作者の地の文に近い。 ・キャスター
国崎往人のサーヴァント。 往人とはよく言い合いをするが、戦績は五分。 主従関係では彼女のほうが上らしい。 常に往人よりも先を見通している。 |
| ・神尾観鈴 原作Airの正ヒロイン。 本編でもその予定。 アーチャーという遊び相手が出来てからは、いっつも何かしら企画を持ちかけてくる。 泣き虫だけど強い子という意味不明の設定。 アーチャーとは遊んでいても発作が出ない。 彼が英霊だかららしい。 ・アーチャー
神尾観鈴のサーヴァント。 自らが辛い過去を持っていることから、自分に近い境遇の観鈴をまるで我が子のように寵愛している。 本編では一見壊れているようにも見えるが、それは観鈴が絡んだときだけであって、他の人への態度は冷静である。 本編で最も裏設定の多い人。 |
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| ・遠野美凪 料理の鉄人。 持ち前の天然ボケでセイバーCPUを狂わせる。 語頭に必ず『…』がつくのはお約束。 セイバーをみちると共に着せ替え人形にして遊びたいらしいが、まだその夢は叶っていない。 セイバー曰く、魔術の才能があるらしい。 ・セイバー
遠野美凪のサーヴァント。 原作Fateの正ヒロインにしておそらく一番人気。 本編では裏主人公であるが、作者がセイバーの一人称苦手なため、活躍の日は遠い。 いつも美凪に調子を狂わされているが、彼女の魔術の才能と何より料理の腕があるため満足している。 |
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| ・みちる 元気幼女。 本来、『にょわー』が口癖だが、ギルガメッシュの影響により、現在王様言葉になっている。 『我』と書いて『みちる』と読め、みたいな。 アサシンのことは『こじろー』と呼ぶ。個人的にツボ。 美凪に具現化されているらしいが、繊細は不明。 ・アサシン
みちるのサーヴァント。 相手が無垢な子供なのをいいことに、日々、大人の知識を教え込んでいる。 ちなみに依り代は『みちる』。 つまり、彼女から離れられない。 トイレとか風呂とかどうしてるんだろうか。 |
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| ・霧島佳乃 霧島家の核弾頭。 常に根拠不明な元気に満ち溢れ、側にいるものを困惑させる。 いつもバーサーカーと意思の疎通をしているが、彼の言葉が理解できているのかは不明。 バーサーカーには両親の面影を重ねているらしい。 そんな両親いたら嫌だ。 ・バーサーカー
霧島佳乃のサーヴァント。 霧島家の漆黒の便利屋。 佳乃とのみ、完璧に意思疎通をすることが出来る。 見た目より自意識があるらしく、出かける際には聖の服を着ようとしたりする。 ……無理だろ。 |
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| ・霧島聖 霧島家の最終兵器。 その気持ち良いほどに自分勝手な命令は、他キャラの追随を許さない。 裏では常に何事か策略をめぐらせ、暇と機会さえあれば他人に罠を仕掛ける。 回し蹴りの威力は原作で証明済み。 たぶん外科医。 ・ランサー
霧島聖のサーヴァント。 霧島家の蒼い掃除屋。 彼曰く、モップ捌きは槍捌きに近いらしい。 霧島家カースト制度では最下層にいる。 聖の下に召還されたのが運の尽きか、毎日のように彼女の理不尽な命令に悩まされている苦労人。 現在は、『ママチャリで曲乗り』を練習中。 |
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| ・神尾晴子 神尾観鈴の義母。 原作Airの終盤では、ある意味主役といっても良いほどの活躍を見せる。 ぶっちゃけAirってこの人のための物語だろ。 彼女がライダーを召還したのは、勿論、彼女がバイク乗りだから。 ライダーのペガサスに『ポチ』と言う、神をも恐れぬ名前を付けるが、ありきたりなので現在新名を考え中。 第一候補はベルレフォーンから取って 『ベルりん』。 外国から非難がきそうな名前なのでやめて欲しい。 ・ライダー
神尾晴子のサーヴァント。 目隠しをしながら晴子のバイクを乗り回す危険人物。 彼女が言うに前は見えているらしいが、見ている方はとても心臓に悪い。 彼女のペガサスは庭に繋がれている。 何故かずっと具現化したままなので、非常に餌代がかかる罠。 人知れず、日夜、マスターオブ裏庭との激戦を繰り広げていたりする。 |
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| ・ギルガメッシュ 通称金ピカ。 マスター不明のサーヴァント。 本編では変態さんとして登場する。 有り余るほどの富を保持しているが、ド田舎のAirの町では全く無意味。 黄金律が泣くぞ。 帰る家が無いのか、神社の境内をのっとって生活している。 聖にどう処理されたのかは秘密。 原作Fateで作者が最も好きなキャラの一人。 そのため登場機会が多くなること請け合い。 ・ポテト
原作Airで最も謎の多い生物。 マスターオブ裏庭の表の姿にして ギルガメッシュのサーヴァント ……に擬似的にする予定。 ギル×ポテトの夢の頂上決戦。 どこの頂上かは不明だが。 作者はよく『ポテト』を『ピロ』と書き間違える。 絶対同種族だって。 |
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以下、まだ本編未登場の人たち
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| ・衛宮士郎 原作Fateの主人公。 反則的に世界に長く残る投影と、不死身とも思える生命力で大活躍。 作者は、彼の色んな意味での馬鹿っぷりが大好き。 ・神奈
衛宮士郎のサーヴァント? クラスは不明。 悲劇的な運命を持つ種族『翼人』の末裔である。 ちなみに右のアイコンで飲んでいる飲み物はコーヒー。 明らかに飲み方を間違えている。 現代に召還され、西洋文化に憧れたらしい。 |
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| ・遠坂凛 成績優秀、品性方向、美人、しかしちゃんと『土壇場に弱い』、『裏では性格悪い』などの萌え設定があり、まさに死角なしの完璧超人。 こんな人が宝石剣とか持ったら危なすぎでしょ。 ・柳也
遠坂凛のサーヴァント? クラスはセイバーと推測される。 千年前はさすらいの浪人だった。 原作Airでは、神奈と共に壮絶な運命を潜り抜ける。 凛にコキ使われてオゥァーな人。 |
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| ・間桐桜、間桐慎二 魔術師の家系、間桐の末裔。 二人並んでるのが良いと思う私は逝ってヨシですか? 原作Fateで一番人間臭さが感じらる。 桜のトゥルーはかなりテーマ性が強い。多分TYPE-MOONの中では、最もテーマに傾倒したシナリオではないだろうか。 慎二くんは報われないキャラNO.1。 桜トゥルーの最後では一言も触れられなかった可哀想な人。 ・裏葉
間桐桜、慎二のサーヴァント? クラスはキャスターと推測される。 原作Airでは、ポテトと共にとてつもなく謎の多いキャラ。 余裕で第六魔法とか使いそうで怖い。 いや、それは無理だろ。さすがに。 |
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| ・イリヤスフィール=フォン=アインツベルン 原作Fateではブルマの印象が非常に強い。 メインヒロインに成り損ねたさっちん二世。 FDでの補完を激しく希望します。 ・八尾比丘尼
イリヤのサーヴァント? クラスはバーサーカーと推測される。 悲劇的な運命を持つ種族『翼人』の末裔であり、神奈の母親。 幾たびの戦場を抜けて不敗。 Airキャラでは戦闘能力ダントツと思われる。 |
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※未登場キャラについて、『こいつを出せ!』というキャラがいましたら、
BBSやweb拍手の一言コメントなどでリクエストしてみて下さい。出します。
逆にリクエストが無かったら登場する確率は低め。
キャラクターアイコンは、
行脚堂さま、星屑の欠片さま、
ZERO-FIELDさま、眠りの園
さまからお借りしています。