| 更新履歴 |
|
|
|
1999年9月4日仮オープン 2003年3月16日改訂:ウッドマイルズの新展開、自由貿易協定と環境アセスメント、循環社会の中の森林と木材、「日本の論点2003」の中の勉強部屋、速水林業のホームページ 2003年4月13日改訂:我が国の緑の消費者が産地国の森林管理に与える影響、我が国の森林の亜多々なFSC認証、2003年日本林学会大会の森林認証関係報告、始動する「我が国にふさわしい森林認証制度」 2003年5月13日改訂:「持続可能な地球環境を未来へ」、英文サイト改訂、、基本法英文テキスト、吸収源対策公民支援研究会、東三河環境認証材報告書 2003年6月13日改訂:ウッドマイルズ研究会の設立に寄せて、ウッドマイルズとウッドマイレージ、岐阜県立森林文化アカデミーコロキウムT、日本型認証制度「緑の循環認証会議」(SGEC)の発足、SGECがFSCと別に出来るわけ 2003年7月21日改訂:「環境と貿易」のインドネシアの教訓、違法伐採シンポジウムでのインドネシア林業大臣の発言、炭素基金に関する世銀セミナー、第五回UNFF会合、ウッドマイルズ研究会の反響、アジア森林パートナーシップ第二回実施促進会合 2003年8月21日改訂:レスターブラウンとウッドマイルズ、国民森林会議提言小、モントリオールプロセス第一回国別報告書、住宅建築の特集、温暖化対策税と吸収源対策 2003年9月21日改訂:高知県知事とウッドマイルズ、高知県の森林認証利用住宅補助金、ウッドマイルズ関係指標算出マニュアル暫定案、ウッドマイルズ研究会ニュースレターとニューアドレス、2002年度森林林業白書英語版、木材と輸入と水の輸入 2003年9月25日改訂:リンクのページ増設 2003年10月14日改訂:国土交通省の自立循環型住宅プロジェクトとウッドマイルズ、ポスト京都議定書の吸収源対策にむけて−秋の学会から、日本林業経営者協会の吸収源政策提言、環境経済政策学会2003年大会報告コレクション、我が国におけるFSC森林認証の最近の進展、勉強部屋へのリンクサイト集 2003年11月22日改訂:米国林産物業界の環境意識、マレーシアの森林認証と日本の認証、ITTO第35回理事会、勉強部屋サイトの情報発信力−イオン環境財団のプロジェクト終了 2004年1月1日改訂:新年のご挨拶 2004年1月18日改訂:日本型認証の認証森林第一号、国際森林条約関係資料2、人と森林−東南アジア、極東ロシア、日本における政策と実践:書籍紹介 2004年3月15日改訂: 「地材地建」をChizai-Chikenへ、住宅雑誌の国産材へのこだわり、森林と生活に関する世論調査、ウッドマイルズ研究会ニュースレター「木のみち第三号」 2004年4月20日改訂:エコマークと木材、2004年日本林学会大会のシンポジウム、霞ヶ関を走るウッドマイルズ、日本林学会大会の中のウッドマイルズ 2004年6月13日改訂:プランB と森林資源の価格、温暖化ガス吸収源に関する報告書三題、ウッドマイルズ研究会ニュースレター「木のみち」4号、「富士森林再生プロジェクト」の提案、森林総研の最新発表論文「研究最前線」、2000年世界森林資源評価主報告書の日本語訳版 2004年10月11日改訂: 遠隔化する日本人の木材調達距離、東三河材環境認証材の新しい展開、環境経済政策学会2004年大会コレクション 2004年11月14日改訂: 輸入ペレットと地位材ペレットのエネルギー収支、罰金を払わせよう −森林政策エクスパートメーリングリストから、上伊那の木質ペレットプロジェクト、ウッドマイルズ マニュアル改訂意見募集、日本の認証森林の現況表 2005年1月16日改訂: 「儲かる林業」研究会、気候変動枠組み条約第10回締約国会合の結果、国際熱帯木材機関第37回理事会から、木材貿易が生産国の森林管理に与える影響に関する研究: 緑の消費者が森林管理に与える影響(「林業経済研究」投稿小論)、エコマテリアルとしての林産物とグリーン購入(「ワイド」寄稿小論) 2005年2月12日改訂: 豪雪の上越後から、「国産材・地域材」を超えたウッドマイルズの意義、世界と日本の森林認証の現状アップデート、資料:森林・林業分野の国際的取組のあらまし 2005年3月13日改訂: 京都議定書の発効後の課題、ウッドマイルズ研究ノート、かみえちご地球環境学校の理念と実践、拡大する都道府県における地方森林環境税の検討状況、ウッドマイルズ研究会ニュースレター「木のみち7号」 2005年4月5日改訂:時代の課題と森林総研、「消費者の環境指向と地域材活性化の課題」:日本森林学会報告から、京都議定書目標達成計画案への意見、G8環境開発大臣会合違法伐採問題への取り組み 2005年5月14日改訂:木材認証の時代を読む、ウッドマイルズセミナー2005in京都、王子製紙の原料調達方針、「緑豊かな美しい日本の再生」:森とむらの会の新しい提言、FAO機関誌での「貿易と持続可能な森林管理」特集、違法伐採は儲かるか、「持続可能なスウェーデン・ツアー 可能性の森・2005年」、早成樹林業ー神話と現実ー 2005年6月19日改訂: ウッドマイルズ研究会の二年間が切り拓いたもの、地球規模の森林の管理の展望: 林業経済学会秋季大会分科会のお誘い、建築物ウッドマイルズ関連指標算出マニュアルの公表、国連森林フォーラム(UNFF)第五回会合の結果 2005年7月10日改訂: 世界の認証制度の中の「緑の循環」認証会議(SGEC)、資料:UNCED 森林原則声明と合意過程、ウッドマイルズ研究会ニュースレター「木のみち」8号、島本論文の国際的な反響、第五回国連森林フォーラム(UNFF5)が決定したこと 2005年8月7日改訂: 地域材利用推進とウッドマイルズ、21世紀の森林整備の推進方策のあり方に関する懇談会、グレンイーグルスサミットと違法伐採問題、林業経済学会の分科会報告のスケジュール、新たな住宅政策についての審議会部会報告への意見募集 2005年9月4日改訂: グローバルな運動としてのウッドマイルズの可能性、カナダにおける建築の環境評価の研究、影響力を広める北米の緑の建築基準題 2005年10月10日改訂: サステイナブル建築世界大会とエコマテリアルとしての木材、日本三大ドームとウッドマイルズ、ロシアの違法伐採問題を巡って、「世界の森林政策の潮流」と中国の立場 2005年11月6日改訂: 温暖化対策と森林の新たな関係、サステイナブル建築世界大会基調講演の中の木材、環境経済・政策学会2005年大会コレクション、「儲かる林業研究会」の設立 2005年12月4日改訂: ロシアの森林法施行とガバナンスに関する会合、現時点での森林管理レジームの意義と課題、ウッドマイルズ指標算定技術者講習会から、国民森林会議の提言 2006年1月9日改訂: エコプロダクツ展2005が示す組織的グリーン調整パワー、気候変動枠組み条約第11回締結国会議(COP11)の中の森林と木材、FAO地球森林資源調査GFA2005 の結果、世界と日本の認証森林の現状 2006年2月12日改訂:「百彩の森」全村の森林認証−垣間見た諸塚村の挑戦、気候変動条約会合の中のウッドマイルズ、カタログハウス商品憲法06年度版−地産地消、違法伐採問題と「グリーン購入法」同時進行レポート(1)−意見募集、欧州の木材業界のトレーサビリティへのこだわり 2006年3月13日改訂: FAO世界森林資源調査2005の全文公表、国連森林フォーラム第6回会合(UNFF6)の結果、森林整備に係わる地方の独自課税の動き、違法伐採問題と「グリーン購入法」同時進行レポート(2)−ガイドライン、国際熱帯木材条約の改定、ウッドマイルズ研究会ニュースレター木のみち10号 2006年4月16日改訂:「新生産システム」と「儲かる林業」、中国とグローバル化した林産物市場、違法伐採問題と「グリーン購入法」同時進行レポート(3)−全木連の行動規範、木材・木材製品の合法性、持続可能性証明のためのガイドライン英訳版、新刊書紹介「エコフォレスティング」 2006年5月14日改訂: 長久手町平成こども塾: 地域木材公共建築のエネルギー評価事例、ウッドマイルズに関する日本森林学会誌論文、森林の生物多様性: 生物多様性条約第八回締結国会合から 2006年6月11日改訂: ウッドマイルズの3年間、違法伐採問題に関する資料集、大手メーカーの違法伐採関係の調達方針 2006年7月9日改訂: 地球の持続可能性に関する林産業界の誓約、壊れない低コスト路網、森林と京都議定書:FAO機関誌の特集、ウッドマイルズ研究会ニュースレター木のみち11号、第一回違法伐採総合対策推進協議会:同時進行レポート(5) 2006年8月6日改訂: 気候変動枠組み条約と森林政策−ツバル国の条約交渉担当者と語る、ウッドマイルズが結ぶオーストラリアの旅、日本の緑の建築基準CASBEEすまい(戸建て住宅版)、森林・林業基本計画案の意見募集 2006年9月10日改訂: トンガス国有林とその周辺の旅、南東アラスカの森林管理を巡って−トンガス国有林、国際会議「世界の持続可能な森林経営の推進に向けて」の結果概要について、ウッドマイルズ研究会ニュースレター木のみち12号 2006年10月9日改訂: 違法伐採総合対策推進協議会のHP開設、新たな森林・林業基本計画の決定、南東アラスカ クルージングの旅 「フィヨルドの原生林から日本の神社へ−つながる環境の輪、気候変動枠組み条約と森林・木材政策(「森林技術」誌掲載)、森林認証材の普及を巡る新たな環境(「現代林業」誌掲載) 2006年11月12日改訂: 2006年林業経済学会秋季大会から、違法伐採問題はどの程度の問題?世界銀行の報告書、日本で一番大きな製材企業の「事業展開と将来展望」、英国の違法伐採に対する調達方針とCPET 2006年12月10日改訂: 違法伐採問題・日本の調達とその波紋、ウッドマイルズの視点から地場産材の定義(案)‐CASBEEへの提案、国際熱帯木材機関の日本語HPと第41回理事会、気候変動枠組条約第12回締約国会議等の結果について 2007年1月22日改訂: 木材の合法性と森林施業計画、違法伐採対策国際セミナーの参加者募集開始、世界と日本の森林認証の現状2006、グリーン購入パワーとエコプロダクツ展 2007年2月18日改訂: OECDの違法伐採対策円卓会議 : 違法伐採問題と紛争地ダイヤモンド、中国の森林認証とSGEC、PEFC(その1)、再び国際森林年 2007年3月11日改訂: 違法伐採対策推進国際セミナー2007の結果、ウッドマイルズ出版記念セミナー、中国の森林認証とSGEC、PEFC(その2)、「緑の消費者の台頭と山林への期待: 持続可能な森林から生産された木材からウッドマイルズまで」 2007年4月15日改訂: 「ウッドマイルズ 地元の木を使うこれだけの理由」、FAO森林白書2007年版、ウッドマイルズ研究会ニュースレター木のみち13号、「日本は世界で2番目の違法伐採材輸入国」WWFUKの報告書など 2007年5月13日改訂: 第7回国連森林フォーラム(UNFF7)の開催結果、OECD報告書「違法伐採と木材貿易に関する経済学」(和訳)、建設三団体 環境自主行動計画 第四版 2007年6月17日改訂: G8サミット ハイリゲンダム会合の森林問題、合法木材供給事業者認定団体研修、ウッドマイルズレポートモニター事業、日本のFSCの展開 2007年7月15日改訂: 国産材の供給動向と我が国の「持続可能な森林経営」、ウッドマイルズ研究会の総会とウッドマイルズフォーラム2007 in つくば、違法伐採対策推進国際セミナー2007in東京報告「熱帯林業誌」掲載、大手住宅メーカーの木材調達方針、日本のFSCの展開 Forsta(続) 2007年8月12日改訂:CASBEE すまい戸建<暫定版>によせて(その1)、参議院選挙と各党の森林林業政策、IPCC第四次報告書 第三作業部会報告書 2007年9月16日改訂:シドニーAPEC首脳宣言と森林問題、「どうする・どうしたい日本の森林・林業」、CASBEEすまい戸建<暫定版>によせて(その2) 2007年10月14日改訂:ポスト京都議定書と森林問題 バリ会合を前にした国際政治の動き、環境経済政策学会2007年大会コレクション、合法木材ナビから最近の話題、森林と生活に関する世論調査2007 2007年11月11日改訂:「森林炭素資金」・バリ会合を前にした国際政治の動き、違法伐採対策推進国際セミナー2007Uin横浜、2050日本低炭素社会シナリオ:温室効果ガス70%削減可能性検討 2007年12月16日改訂:勉強部屋ニュースレター100号に当って、違法伐採対策推進国際セミナー2007II in 横浜、アジア森林パートナーシップ第7回会合、国際熱帯木材機関第43回理事会、2007年林業経済学会秋季大会から 2008年1月13日改訂:気候変動枠組み条約COP13と持続可能な森林、世界と日本の森林認証の現状、3 エコマーク事務局「持続可能な森林資源の活用のあり方検討会」、米国の強力な違法伐採対策立法:レーシー法の概要 2008年2月10日改訂:ウッドマイレージがグランプリストップ温暖化一村一品大作戦で京都北桑田高校が快挙、「バイオマス・バイオ燃料の持続可能性」、水とウッドマイルズが結ぶ隣県連携、グリーン購入パワーの指標、エコプロダクツ展の来場者データ 2008年3月16日改訂:温暖化対策の中で森林の置かれた状態、「日本の林業を考える」シリーズH「森林の可能性」、IPCC第四次報告書第三作業部会報告書(改訂) 2008年4月12日改訂:IPCC低排出シナリオと森林資源、日本森林学会2008年大会報告から、「木はお金で育つか?」REDDレポート日本語版 2008年5月17日改訂:京都のモデルフォレスト運動の可能性、ITTO「気候変動と熱帯林の持続可能な経営に関する国際専門家会議」、日本森林学会2008年大会報告から(改定) 2008年6月15日改訂:「ひむか維森の会」の伐採搬出ガイドライン、第10回木質構造国際会議(WCTE2008 )のウッドマイルズ研究会、九州の森林づくりに関する共同宣言、G8サミットに向けたGoho-wood円卓会議の開催など 2008年7月13日改訂:北海道洞爺湖サミットと森林問題、福田ビジョンと低炭素社会の構想 、G8にむけたGoho-wood円卓会議結果、ウッドマイルズ研究会の次の展望と木材の環境指標の連携、木材の環境指標の統合と、木材二酸化炭素固定指数
|