自分が好きなゲームをそれぞれ語っていきたいと思います。
- ファミコン探偵倶楽部後ろにたつ少女(AVG)
このゲームはディスクシステムで発売されたゲームで、昔主流だったコマンド選択式のAVGです。
ゲーム的にはたいしたものではなく、ストーリーを楽しむものでしょう。
面倒くさがりの人の人にはあわないと思います。
何年か前に、スーファミ用にリニューアルされたものがあるので、今買うならばそれを買うべきでしょう。
夜、一人で部屋を真っ暗にしてやる・・・まぁ・・目が悪くならないように気をつけてください。
- 英雄伝説V白き魔女(RPG)
パソコンゲーム用に出されものです。完全オートバトルというすごいシステムです。
ゲーム的には、完全オートバトルなのでかなりストレスがたまるゲームでしょう・・。
このゲームを嫌う人は、たぶん、この点を問題にすると思います。
しかし、やはり、ストーリーが素晴らしいです。自分としては、RPGの中で一番大好きです。
- 信長の野望天翔記(SLG)
パソコンで一番メジャーなシリーズでしょう。パソコンゲームをする人で知らない人はいないはず・・。
この天翔記は、コンピュータが強く、普通に内政だけしていたら滅亡します。そこが面白いです。
積極的に攻めていかなければ強い将が育たなく、攻め込まれたらあっという間に滅亡・・・
この緊迫感がたまりません。信長の野望シリーズ一番の作品です。
また、隣の城の戦闘に巻き込まれるという点も斬新でした。