ようこそ古川内科クリニックへ
保険診療!!:内科・消化器・皮膚泌尿・東洋医学専門医(博士)
西洋医学を基本に東洋医学(中国漢方処方&中国気功・鍼)


古川内科クリニック案内西洋医学を基本に心・腹部エコー、脳・腹部CT(デジタル化)等、迅速に検査し、
中国漢方・気功を併用した統合(西洋・東洋)医学を使用し、著効しております。(依頼、必要に応じて、
市内有名病院にコンサルト)本邦では実際、実践的な中国気功、中国漢方は乏しく、顔面神経麻痺、
五十肩腰痛症に著効する手技、処方を心掛けております。現状では、帯状疱疹、アトピー不眠症、生理不順も
世相の荒廃から自律神経を痛め発症する場合が多く西洋医学(治療&画像)の経験豊富な医師が、中国気功、
ペインクリニック(仙骨、星状神経ブロック)、鍼を駆使し治療すべきだと考えております。又、症例によって
整形外科、外科、婦人科などの責任者にコンサルト

院長 医学博士 古川雅人 東洋医学専門医(医学博士) 大阪新歌舞伎座、大阪松竹座専属医
            産業医(専門医)
経歴紹介                                 福岡県人会常任理事
住所 〒556-0011 大阪市浪速区難波中1丁目16-12    TEL&FAX:06-6646-6192
大阪府立体育館前        (詳しくは地図を参照下さい。)           地図案内
診療科目 内科:消化器科・皮膚泌尿・東洋医学専門医(博士)
統合(西洋&東洋)医学の実績
①帯状疱疹:難治例    パニック症候群、不眠症を合併
②洞性頻脈(自律神経)を伴った気管支炎(扁桃腺炎)
③アトピー、アレルギー性鼻炎・五十肩・不眠症・顔面神経麻痺・無月経・整理痛・腰痛
④頚性神経筋症候群(鬱状態) 頭痛・目眩・集中力低下・微熱・後頭神経の硬化で発生
当方では気功の研鑟を重ねた結果、中国漢方医には実力で中国本土10人以内に値すると評価を受けました。
受信された折には実践したいと考えております。
特徴
中国気功:世界最高の『張志祥』老師に直接学んだ『元龍光』先生を師とし、マスター免許『龍観』を授与される。
日本最高峰の気功師や『下農』先生(鍼灸)の技術を取り入れ、更に岡山大学麻酔科指導医に麻酔・ペインンクリニック・ブロックを学び、独自の洗練された気功・鍼として数々の有名人も含め実践。
星状神経ブロック アレルギー性鼻炎・顔面神経麻痺・三又神経に著効
仙骨ブロック    腰痛点坐骨神経痛・整理痛に著効

休診日ご案内:休診日【毎水曜 日曜日 祝祭日】
診療時間 午前9:30~午後2:00(受付1:30) 午後4:00~午後8:00(受付7:30)
土曜日:午前9:30~午後1:00まで
 (受付12:30
曜日
午前 × ×
午後 × × ×
当医院の特徴
北京で活躍された中国漢方医が数年にわたり研究した本格的処方をマンツーマンにて学び特にⅠ)不眠 Ⅱ)生理痛、腰痛 Ⅲ)
アトピーアレルギー性鼻炎の治療に対しより一層の改善を期待出来ます。

西洋医学と東洋医学専門医としての治療でも治癒しない場合はこれまでの経過として北野病院、大阪日赤病院、住友病院の各副院長に精密検査、手術の協力を受け迅速に対応しております。

星状神経ブロック: アレルギー性鼻炎・顔面神経麻痺・三叉神経麻痺に著効。
仙骨ブロック   : 腰痛・坐骨神経痛・生理痛に著効。

コメント▼
本邦でも最近は生活や精神肉体的プレッシャーから、不眠・体調不良・腰痛・肩凝り・アレルギー疾患を心身症的に発生した方に遭遇します。特にアレルギー性鼻炎・アトピー・生理痛には著効する中国漢方処方があります。
一流ホテル、一般救急病院部長に過ぎませんが、胃カメラ、血管造影やCT等で培った西洋医学を加えることで、多くの方の改善に役立っていると痛感しており、症状の固定した方及び外科的治療の必要な方はこれまでの経過として、一流病院への紹介を心がけております。

※ご相談及び、質問は煩雑な為、当医院のTEL&FAXをご利用下さい。(TEL&FAX:06-6646-6192)


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▼更新を行いました                                             【更新2009年6月11日】

▼頸性神経筋症候群の症状と治療▼を紹介致しました。                      【更新2008年11月21日】

▼統合(西洋&東洋)医学の実際▼を症例と治療を紹介致しました。               【更新2008年5月10日】

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