経歴   医学博士:古川雅人   

 
昭和28年4月10日生まれ
昭和63年6月30日
 岡山大学医学部博士課程終了・文部教官助手
平成2年8月
 泉北陣内病院副院長
 内科救急部長・泌尿器科部長を兼務

平成3年8月
 更生会立花病院副院長
 内科救急部長を兼務

平成5年7月
 医療法人古川内科クリニックとして独立開業
 南海サウスタワーホテル救急医就任

平成8年9月
 高島屋健保組合 内科・皮膚科指定医就任
平成10年
 大阪松竹座専属医就任
平成16年1月
 大阪新歌舞伎座専属医就任

現在
テレビ等で著名な世界最高峰の元極学気功の『張志祥』老師に学んだ『玄龍光』を師と
し、数少ないマスター免許を伝授される。

日本の最高峰である気功師及び『下濃先生』(鍼灸師)を師とし、独自の完成治療を施し
中国、漢方専門医として(保険診療、安全な規格)効果をあげている。
NHK出版、週間朝日で東洋医学専門誌にも選出されております。

多数の芸能界の方も診察。 厚い信頼をいただいています。
 

重症のアレルギー性鼻炎に対し極細の針を用い気功、鍼と同時に星状神経ブロック療法
を用い患者様に喜ばれています。
ストレスの多い現代人の肉体的精神的疲労の治療として内功(気功、鍼)を用いた本格的
な東洋医学が、最初に試みられる治療と確信しております。

古川クリニックでの麻酔ブロックと東洋医学併用(鍼、気功)について

古川クリニックからの一言
現在の日本では自殺者の数は年間3万5千人ともいわれています。
先進諸国では不名誉なトップです。
自殺者の多くが『うつ病』が原因で精神的・肉体的に疲弊し、窮地に落ちた結果です。
心の不調は体調にも影響してきます。
現代は競争社会であり、肉体的、精神的疲労からアトピー性皮膚炎帯状疱疹自律神経失調症
(不眠、過換気パニック症候群、過敏性胃腸症候群)腰痛や肩こりなどを発生させます。

上記病状に対し、東洋医学が真に抜本的治療であると云われ、当科では内功(気功、鍼)と伴に
オーソドックスな漢方薬を保健診療として提供しており、多大な効果を認めております。

当院では、繊細な麻酔的手法(星状神経ブロック/仙骨ブロック)によりアレルギー性
鼻炎、顔面神経痛、坐骨神経痛、腰痛、尿管結石
にも幅広く対応できます。


             
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