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・105mm(シグマ、105mm F2.8 MACRO) へびつかい座の中央付近に、M10(左下)とM12(右上)という同じような球状星団が、2つが並んでいます。 共に105mmでも星に分解しはじめます。 データ:露出3分×3、EOSKissDigital、等倍 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) 300mm程度の望遠レンズでも球状星団らしく写りますが、500mmでは難なく星に分解できます。 M10は、M12に比べ星の粒がそろっており、密度が高いように見えます。 データ:露出8分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 |