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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) 回転する花火のように見えるので、回転花火星雲と呼ばれています。 大きな渦巻銀河がM101、右上角がNGC5422、下がNGC5474です。 その他にも、多数の銀河が写っています。 データ:露出8分×3、EOSKissDX(IRカットフィルタ除去)+LPS-P2、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) 大型で腕も広がっているのですが、暗いためにはっきり写し出すのは難しいです。 総露出時間45分で、やっとここまで写りました。Hα天体も多数写って、美しいです。 データ:露出5分×9、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・1280mm(VC200L+レデューサ) 天候、ピント、ガイド共にほぼ完璧な状態でしたが、コンポジット枚数が少ないために、 616mmの写真にはかないません。ノーマルデジタル一眼と改造デジタル一眼を合成 しており、弱いながらも、Hαの赤が写っています。 データ:露出10分×3(ノーマル)+8分×2(IRカットフィルタ除去+HEUIBフィルタ)、EOSKissDigital、1/2縮小 |