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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) 右下の細長い銀河がNGC4217、上やや右がNGC4220、やや左下がM106です。 M106は大きくて明るいので、メシエ天体の中で、非常に見易い銀河です。 データ:露出5分×3、EOSKissDigitalX(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) データ:露出8分×2、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) M106の周りには淡い腕があり、実際には、明るい部分の3倍の大きさがあります。 下の写真でも、わずかに写っています。 データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・750mm(ケンコー、SE150N+ビクセン
コマコレクター2) 750mmの焦点距離とKissDXの高画素により、上記616mm+初代KissDの約1.5倍のスケール になり、細かい模様がわかります。 データ:露出8分×3、EOSKissDigitalX(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 |