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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) この焦点距離でも、星の大集団であることが分かります。 データ:露出5分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) データ:露出8分×2、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) 反射望遠鏡だと、中心付近まで星に分解できて、すばらしい写りです。 球状星団というとM13が有名ですが、M3もかなりのものです。 データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・750mm(ケンコー、SE150N+ビクセン
コマコレクター2) データ:露出8分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 |