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・105mm(シグマ、105mm F2.8 MACRO) 105mmだと、オリオンの三ツ星、M42,43、馬頭星雲、M78、バーナードループの一部まで写り、 Hαが写ると非常に美しい領域です。 データ:露出3分×3、EOSKissDigital、等倍 データ:露出3分×6、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) ノーマルのEOSKissDigitalでは、青っぽい色になり、地味な色合いになります。 データ:露出200秒×4、EOSKissDigital、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) 改造前後の色の差と、淡い部分の写りの差をご覧下さい。 データ:露出8分×2、EOSKissDigital、1/2縮小 データ:露出8分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) 周りの淡い部分も含めると、丁度、1画面に納まります。 データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・750mm(ケンコー、SE150N+ビクセン コマコレクター2) 750mmの焦点距離とKissDXの高画素により、上記616mm+初代KissDの約1.5倍のスケール になり、迫力があります。 ウェーブレット変換で、模様がはっきり分かるように処理してみました。(望遠鏡やカメラが 優秀な訳ではありません。) データ:露出8分×3、EOSKissDigitalX(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・1280mm(VC200L+レデューサ) 淡い部分がはみ出しますが、明るい部分が丁度納まります。 データ:露出8分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小、自作オートガイダ使用 |