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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) 春の天体の中では球状星団は珍しいのに、2つ並んでいます。右がM53、左下で細かい星と 微かな広がりが見えるのが、NGC5053です。 データ:露出8分×3、EOSKissDigitalX(IRカットフィルタ除去)+LPS-P2、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) データ:露出8分×2、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) 反射望遠鏡は、球状星団が得意です。M53は中央付近まで星に分解でき、NGC5053も星団らしく 写ります。 データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 |