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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) 中央やや右の中心が輝き、周りがぼんやりしたのがM77です。 右上はNGC1055、左下はNGC1087、その上はNGC1090です。 データ:露出8分×3、EOSKissDigitalX(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) データ:露出8分×2、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・750mm(ケンコー、SE150N+ビクセン
コマコレクター2) 軽くウェーブレットをかけて、模様を分かりやすくしました。 データ:露出8分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・1280mm(VC200L+レデューサ) ここまで拡大すると、腕も分かるようになります。実際には、この周りに更に淡く広がった腕がありますが、 この写真には写っていません。 M77は、中心核が非常に活動的なセイファート銀河と呼ばれる銀河であるため、明るく輝いています。 データ:露出8分×2+5分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 |