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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) マイナーな天体ですが、この付近には比較的明るい銀河が集まっています。 左がNGC5371で、300mmでも腕が写ります。右に銀河が縦に3つ並んでおり、 上からNGC5350、5354、5453です。 データ:露出8分×3、EOSKissDX(IRカットフィルタ除去)+LPS-P2、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) データ:露出8分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・750mm(ケンコー、SE150N+ビクセン
コマコレクター2) データ:露出8分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・1280mm(VC200L+レデューサ) ピント、ガイド、空の条件、全てがそろいました。小さな銀河もあちこちに見え、見ごたえがあります。 右の3つの銀河の内、一番上にあるNGC5350は、小さいながら、均整のとれた棒渦巻き の腕を持っています。 データ:露出10分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 |