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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) マイナーな天体ですが、渦巻銀河が4つ、台形の形に並んで面白いです。 右下がNGC5660、左下がNGC5676、右上の細長い銀河がNGC5673、 左上の細長い銀河がIC1029です。 データ:露出8分×3、EOSKissDX(IRカットフィルタ除去)+LPS-P2、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) データ:露出5分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・750mm(ケンコー、SE150N+ビクセン コマコレクター2) 右下のNGC5660と左下のNGC5676は腕の渦巻きがはっきりしてきます。 データ:露出8分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・1280mm(VC200L+レデューサ) このサイズではっきり写ると楽しいですが、ガイドの正確さと十分な露出が必要で きれいに写すのは難しいです。 データ:露出10分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 |