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・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) マイナーですが、この付近には明るくて大きな銀河がいくつもあります。 右がNGC5866(M102と呼ばれることもある)、左の細長いのがNGC5907です。 データ:露出8分×3、EOSKissDigitalX(IRカットフィルタ除去)+LPS-P2フィルタ、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) NGC5907の南には2つの銀河があり、右がNGC5905、左がNGC5908です。 データ:露出8分×2、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) 上のNGC5907と左下のNGC5908は暗黒帯が見えます。右下のNGC5905は腕が微かに分かります。 データ:露出5分×5、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・750mm(ケンコー、SE150N+ビクセン
コマコレクター2) データ:露出8分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・1280mm(VC200L+レデューサ) データ:露出10分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 |