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・105mm(シグマ、105mm F2.8 MACRO) 105mmでは、近くのIC1805、IC1848等の散光星雲が一緒に写り、非常に美しいです。 データ:露出3分×3、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 ・300mm(シグマ、APO TELE MACRO 300mm F4) 星が集まっている感じが分かり、赤い星が程よく含まれていてきれいです。 データ:露出5分×3、EOSKissDigital、1/2縮小 ・500mm(ペンタックス、75SDHF) 拡大しすぎで、星団のイメージが弱くなります。 データ:露出8分×2、EOSKissDigital、1/2縮小 ・616mm(ケンコー、SE150N+AC No.4) 暗い星まで写って、非常にきれいです。散開星団は、星像をシャープにしない方が良いです。 データ:露出5分×6、EOSKissDigital(IRカットフィルタ除去)+HEUIBフィルタ、1/2縮小 |