タイトル




初めて名前を聞いたのは中学生の時

初めて著作を読んだのは高校生の時....

私の個人的な思考回路は

どちらかというとフランスっぽいらしい

特に自分では意識してないのだが...

以前、そんな事を言われた記憶がある
シルヴァプラナ湖畔

様々な書物の中から集められた断片....

独自の考察による再構築

私が物事を深く考察する様になったのは

「神が死んだ」という台詞が衝撃的だったからである

ニーチェの思想の全てを理解しているわけでもないし

全てに賛同しているわけでもない

しかし、私に大きな影響を与えているのは間違いない

今の私を構築するための大きなきっかけともいえる

そういえば....

ニーチェ以外でドイツの思想家といって

ふっと名前が浮かぶ人物といわれると

ない事もないが、特にというのがないかもしれない(笑)