2005年12月24日から25日にかけて放送された恒例の「ラジオチャリティミュージックソン」。そのメーンランナーを担当したのは中島浩二・宮本けいすけ。ゲバサタの特別編とも言えたこの27時間。
簡単ではありますが印象に残った言葉を抜き出して振り返ってみました。
24日12時 放送スタート。おなじみの福岡天神・大丸パサージュ広場がメイン会場。ゲストパーソナリティに松村邦洋を迎え、北九州会場やゆめタウン各店の会場と中継を交え募金を呼びかける。
25日0時に突入、会場がオープンスペースLatteに移り「ミッドナイトスペシャル」へ。
スペシャルライブや英太郎クリスマス中継などで盛り上がる。
朝7時30分、再びパサージュ広場から。
ふたりのテンションはそのまま。
福岡ソフトバンクホークスやアビスパ福岡の選手も登場。
以下、一リスナーとして。
当日、パサージュ広場とオープンスペースLatte、両会場ともお邪魔する事ができました。
パサージュ広場の方は24日夕方のわずかな時間でしたが、ミッドナイトスペシャルでは全時間に居座ってしまいました。
印象に残ってるのは…
・のど飴
「のど飴が美味しいんですよ。…後であげるね」とは、本番中の中島さんの発言。一番前に座っていたリスナーへ向けられた言葉でしたが、ちゃんと会場にいる全員に配られました。
・我慢の限界?
ワールドワイドクリスマスというコーナーでの普通の原稿読みで、笑いを抑えきれなかった宮本さん。原因は本番直前の中島さんのちょっとしたアクション(村上ショージ?)。喋っている間に徐々に効いてきて我慢しきれなくなった、て感じでした。
クリスマスの深夜、不思議な空間で不思議な時間を過ごすことができました。楽しかったです。
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